東武アーバンパークラインの野田市にやってきました。

kikkomanもの知りしょうゆ館前
なる副駅名がついているんですね。
野田といえば
言わずと知れた銚子と並ぶ醤油のまち。
銚子電鉄の仲ノ町あたりは
もう町中に大豆の香りが漂っていますが、
ここ野田はそうでもない?
ま、醬油はひとまず置いておいて
アーバンパークラインです。
高架化されてまだ2年という
まだまだ新品状態の野田市駅。
先ほどお世話になった60000系を見送り、
交換相手だった80000系も見送りました。

2面4線を備えた大きな駅なんですが、
急行の追い越しとかも設定されていないようで
(そもそもこの辺りは急行も各駅停車)
外側線は使っているんだろうか?
あとで時刻表の画像をよーく見てみたら
深夜に1本だけ使っているようですね。
錆び取り?
実際はどういう思惑なんでしょう・・・。
新形式の往来が続きましたが
古豪8000系も現われました。

新しくてキレイな60000系や80000系もいいけれど
8000系の方がホッとするのは
自分も昭和生まれだからなんでしょうかねぇw。

こんな表記も8000系だけ?
朝日に向かっていく8000系を見送ると

隣の梅郷で交換したのでしょうか、
朝日の中から60000系が現われました。

顔に「5」の文字。
5両編成化された改造「後」の編成ですね。
これ
全部の編成が5両編成化されたら
「5」は外すんでしょうか?
そんな
どうでもいいことが気になった
朝の野田市の往来風景でした。
2026年7月26日
東武アーバンパークライン 野田市
canonEOS R5mkⅡ RF24-105mmF4L IS USM
RF70-200mmF4L IS USM
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