日暮里に京成でやってきました。
3分前に到着した快速に乗客を奪われた
3分後に到着した普通は
実に空いていましたw。
さて改札に向かうか
とエスカレーターに向かったのですが、
その壁面にたまげました。
英語がどデカい案内表記。
ホームが狭くて全くヒキが取れず
16mmでもこんな感じでしか撮れませんでした。
A出口は単純な外への出口、
B出口は乗り換えのみの出口。
他の場所にも掲出されていると思うんですが、
インバウンドな皆様、
この案内見てねぇだろうなぁ・・・。
そうでなければ
この後上がったコンコース階で見た
乗り換え改札前の大渋滞は
そうそう起こらないと思うんだけどなぁ・・・。
前の人があっちに向かってるから俺もついてこ。
そういう疑いの念がない人が多いんだろうなぁ、と
勝手に分析してしまいましたが
真実やいかに???
出口改札
乗り換え改札
こんなややこしい改札は
日本だけなんでしょうかねぇ。
シンプルな駅構造と
シンプルな案内表記が
一番いいんだろうなぁ。
そう思ったひとときでした。
2026年10月4日
京成本線 日暮里
canonEOS R5mkⅡ RF16mmF2.8 STM
#日暮里駅
#溢れかえるインバウンド
#日本の鉄道の案内は難しい?
#通路塞ぐな
#RAILRAILRAIL
