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新着記事

JR東日本

パンタがいっぱい、四角い菱形と1本足のシングルアームと

パンタグラフ。言わずと知れた電車の屋根に乗っている集電装置。かつては菱形が定番でしたが、いつの頃からかシングルアーム式が席巻し、大勢力になってきました。ということを頭の奥底ではわかっていたのですが、いざ目の前でこういう光景を見せつけられると、
JR西日本

旧妹背橋のたもとから見た和歌山線の227系

山陰横断旅行を終え、新門司港から瀬戸内海をカーフェリーで1晩、泉大津港に上陸しました。天気はあまりよろしくないんだけどなぜか千葉までまっすぐ帰る気がしないw。あ、そうだ!と思い出した場所があったので寄り道しました。和歌山県の和歌山線のとある場所。
レポート

番外編・今宵1晩船に揺られる

これから千葉まで帰るわけですが、山陽側をたどったらまた同じくらいウロウロしそうなので、門司から飛び道具?を使うことにしました。これです。阪九フェリー。新門司港から泉大津港までの路線のお世話になることにしました。船名は「ひびき」。157系特急が頭をかすめたりしてw。
JR九州

16年ぶりの門司港駅を眺める

確か3度目の訪問となる門司港駅。前回の訪問は2007年ではなかったか、と。ずいぶんとご無沙汰してしまっていました。で、九州鉄道記念館見学後に門司港駅に行ってみました。が、人が多すぎて人が多すぎて。まぁ大抵の場合5分も待てば人が途切れる瞬間というものが訪れるはずなんですが・・・
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