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JR東日本

御茶ノ水駅東京方、消えた建屋2棟

この日総武緩行線の上り電車に乗っておりました。三鷹行きだったか中野行きだったか。なんとなーく外を眺めていたのですが、御茶ノ水駅到着寸前になんだかよくわからないけれど違和感を感じました。その違和感を確認すべく降りるつもりはなかったのですが急遽降りてしまいました。で、違和感を感じた方向を見てみると・・・
東武

東武8000系、1本の吊り革

吊り革です。掴まるところが三角形だったりハート型だったり、ベルトの部分には広告だけでなく干し芋が付いてたり、全部調べたらとんでもない資料集になりそうなくらいバリエーションが増えている吊り革ですが、今自分の目の前で揺れている吊り革はごくごくシンプルなベージュと白の吊り革でした。
東武

運河にて・2面3線に集う3形式

利根運河での撮影を終えて再びの運河駅に戻ってきました。ふと見てみると、あら、石積みの古いホームに集うなんともカラフルな光景が。こういう光景、私鉄ならではの光景ですね。JRだと路線ごとに使用車種が限定されていることが多いので、なかなかこんなバリエーション豊かな光景は見ることができません。
東武

運河にて・利根運河を渡る3形式

東武アーバンパークライン高柳駅から急行に乗って運河までやってきました。船橋からここまでは複線ですが、ここから春日部までは単線となります。そして急行もここから先は各駅停車に。隣のホームには運河〜柏の区間運転用の8000系が待機していました。
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