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JR四国

大歩危らしい光景(2)四国の真ん中で四国まんなかを撮る

1つ前の記事の続きです。前回は特急南風と普通列車を撮りました。今回はアレを撮ります。停まっている姿ばかりじゃつまらないですからねぇ。走っているところをそれも四国に来たぞ的な光景の中を行く姿を見てみたくなったのです。そのための吹雪の中での待機でした。
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大歩危らしい光景(1)2700系南風と1000形と

大歩危駅をあとに国道32号を北上して行きます。地形も険しく木々も深くなかなかすっきりと線路が見えません。車を停められる場所もなかなか見つからない。う〜んう〜んと思っていたら、道の駅のような駐車場を備えた一角に出ました。レストランとコンビニとここにも出たなwのモンベルと。
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四国まんなか千年ものがたりと南風9号、大歩危での邂逅

鉄橋上の土佐北川駅を後にして土讃線、吉野川とともに国道32号線を北上して行きます。しばしの渓谷沿いドライブ。看板に従って国道から直角に曲がり立派な大歩危橋を渡るとそこは大歩危駅の直上・・・なんですが、あ!あのカラフルな車両は四国まんなか千年ものがたり。
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南風5号&14号、鉄橋上の土佐北川を通過

スイッチバックの新改駅の次にやってきたのは橋梁上の駅で有名な土佐北川駅です。いかにも国鉄時代に作られたとわかる色気も素っ気もない無骨な駅w。ここを右に曲がって線路の下に入ります。見上げると・・・なるほど、こうして島式ホームに上がっていくのか。
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