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東武日光線板荷駅、客待ち顔の昼下がり

快速急行だいや96号で特急の通過待ちを体験した記憶がある板荷駅。その当時とは駅の構造はガラリと変わってしまいましたが、人がいない静かさは当時と変わらずではないでしょうか?時間帯によって駅員さんがいたりいなかったりの半無人駅?停まる4両編成の電車からの乗降を見ているとそれも止む無しか・・・。とてもとても静かな駅でした。
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東武100系スペーシア、雅な紫色編成が田を駆ける

かつては4種のカラーリングが闊歩していた時期もあった東武100系スペーシア。30周年を機にオリジナル塗装に戻されていくみたいですね。その消えていくであろう紫色の雅編成を板荷の田んぼの脇で捉えました。確か前回この編成を撮ったのは昨年末の堀切だったか???何気にご縁があるのかも。収穫の季節の再会に期待したいと思います。
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東武100系スペーシア、オリジナル塗色が夏景色の中を行く(2)

スペーシア撮影第2弾。今度は正面がちに木陰から撮ってみました。お昼時の真上からの太陽光線は殺人光線に匹敵しそうな強烈な暑さ。干物にされる魚の気持ちが少し分かったような気がしました(^ ^;;次回からは麦わら帽子を忘れず持って行こう。日傘じゃ片手が埋まっちゃうからね。三脚は使いたくないし。あと数ヶ月、太陽との戦いですね。
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東武100系スペーシア、オリジナル塗色が夏景色の中を行く(1)

私が住む南関東より北関東が熱いのを承知のうえでのお出かけでした。真夏の東武日光線詣。一時は姿を消していたスペーシアオリジナル塗装。今後はそれに戻される編成が多いようですね。185系の時もそう思いましたが、なんがかんだ言っても、やはり登場時のオリジナル塗装が一番映えるのではないかと。真夏の景色がそう感じさせてくれました。
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