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富山地方鉄道

13階から見る富山駅前の路面電車の往来

長かった1日が終わり宿に戻ってきました。今回の宿の部屋は13階。カーテンを開けたらば・・・おぉ駅の様子がよく見える。昼間だと日陰になっているであろう場所にすべからく照明が入るので、軌道線ホームの様子も手に取るようにわかります。人が途切れたところでまず1枚撮ってみました。
富山地方鉄道

20時過ぎの軌道線、月が見えたりお城が見えたり

富山大橋の近所で夜練をしておりました。陽が暮れると旧型車がことさら魅力的に見えてきますねぇ。やはり乗り物は窓がたくさんあって車内が明るくなければなりませんよね。そんなあかりに吸い寄せられて帰路に着くことにしました。停留所のベンチに腰掛けると・・・高いところからお月様が見下ろしていました。
富山地方鉄道

夕焼け空の残る富山大橋を行く7000形と8000形

関東に比べると日没の遅い富山。もうすでに1杯引っかけちゃったんだけど19:30だというのにまだまだ明るい。というわけでしばし夜練することにしました。どうせなら空が広く見えそうな場所・・・ということで大学前行きに乗車。降りたのはここでした。神通川にかかる富山大橋の右岸のたもと、安野屋です。
富山地方鉄道

まだまだ明るい19:30富山駅前を行き交う軌道線

朝イチの「かがやき」で富山入りし、電鉄富山と立山の間を行きと帰りでルートを変えてたどってきました。少々早かったのですがとやマルシェ内で軽く1杯。そこそこの腹具合(呑み具合?w)で外に出てきたら・・・あら、まだ明るいじゃないですか。
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