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京成

2つの京成デザイン、どちらがお好み?

京成通勤車両のデザインといえば赤いラインと青いライン。最古の3500形から最新の3200形まで細かな違いはあれど基本的にはその2色の帯を巻いた姿となります。そして今まで白とピンクの装いだった元新京成車両たちもひと通り全形式の京成カラー車両が登場し、
JR東日本

春のうららの貸切電車。E231系の場合

あちこちから桜開花のニュースが伝えられるようになってきた春の弥生の3月の日本列島。これからの季節桜の名所は人出がすごいことになるでしょうね。ま、人混みが大嫌いな私なぞは、でかい公園の桜の下に分譲地の区分のようにシートを敷いて大人数でどんちゃん騒ぎなぁんてことは死んでもヤだねと思っているので、
京成

2つの京成デザイン、今までとこれから

青と赤の2つのカラーの帯を締める京成電鉄の通勤車両たち。長らく車体の側面に青、赤、青と3本のラインを配したデザインが施されていましたが、新3200形の登場時に極太の青、赤の2本のラインのデザインに変わりました。こうして並ぶとその違いがよく分かりますよね。
いすみ鉄道

2つの路線が出会う上総中野駅、竹と風車とハートと

え?ハートのオブジェ?よく見ると輪切りになった多数の竹とその中に設置された風車。反対側の線路側から見てみると・・・ものすごい数だなぁ・・・。さらに隣を見てみると・・・こちらには風車とかなり手の込んだ竹細工が。両者を1つの画面に入れてみるとこんな感じで見えました。
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