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新着記事

京成

京成8800形、茶帯の姿はいつまで残るか?

続々と京成カラー化が進んでいる京成松戸線の元新京成車両たち。ステンレスの車両たちは貼り替え?鋼製車両たちは塗り替え?そんな中でこの先どうなるんだろう?と思っている編成が2本あります。8800形の(1)登場時復刻カラーと(2)千葉線直通カラーと。どちらも白とピンクに一新される前に纏っていたカラー。
京成

5/10は母の日・市川ママ駅を見てきました(2)

毎年恒例となった母の日にちなんだ市川ママ駅の設定。1つ前の記事では電車を降りてから改札口周りまでの状況をまとめてみました。今回は駅舎の外を見てみます。まずは南西側の出口。いいタイミングでやってきた希少車・京成3400形にも入っていただきました。エレベーターの入り口も例外ではありません。
京成

5/10は母の日・市川ママ駅を見てきました(1)

いつの頃からか母の日にちなんで京成本線市川真間駅が市川ママ駅に変身するようになりました。もちろん今年2026年も。4月26日から変身しているというので、早速見てきました。普通列車で市川真間駅に着くとまず目についたのがこの駅名標。
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京成3000形、金色に染まる景色の中を

田んぼに水が入りまもなく田植えが始まろうかという水鏡状態の季節になりました。1つ2つ前の記事で水鏡チャレンジの様子を載せましたが、まぁなかなかうまくいかないものですw。次回がんばろう。そう思って大佐倉駅方向に引き上げ始めたとき、ふと電車の接近音が。後追いになるけどただ見送るのはもったいないなぁ。
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