スポンサーリンク
とさでん交通

ノーガード電停を行くとさでん3000形

こういう電停、確かどこかで・・・。高岡市内や岐阜市内で見たことがありましたっけ。個人的には「恐怖の電停」なんて呼んでここからは乗るまい、くわばらくわばら・・・と思っていたのですが、今回どうやらここから乗るしかなさそうです。
とさでん交通

とさでん600形&3000形、単線区間をゆく

とさでん交通伊野線で移動しています。運転本数が多いのは鏡川橋まで。ここから先は運転本数が減り線路も複線から単線になります。走っている車両は路面電車タイプなんですが、郊外電車の雰囲気が増してきます。鏡川橋を渡り切ったところに大きな歩道橋がかかっていたのでその上から何枚か。
とさでん交通

鏡川橋電停に集う4本の電車たち

はりまや橋から伊野線に乗って鏡川橋までやってきました。ここまではかなりの本数の電車がやってきます。が、ここから先は並行する国道33号も直角に曲がって鏡川を渡ることからもわかるように、いったん街並みが途切れることになります。そのせいなんでしょうかねぇ。
スポンサーリンク
とさでん交通

とさでん600形で伊野線鏡川橋へ

桟橋線に乗ってはりまや橋に戻ってきました。ここで伊野線に乗り換え。とさでんの横の軸の西側を担う伊野線に乗ろうという算段です。伊野線ホームで待っているとまたまたの600形がやってきました。電車は途中の鏡川橋行きですが、終点伊野まで行く予定です。
とさでん交通

とさでん600形で駅前線桟橋線を南下

高知駅前からとさでんに乗り込みました。例によって最後部に着席。まだまだ夜が明けないなぁ・・・と思っていたらやっぱりというか案の定というかものすごい勢いで明るくなってきました。桟橋車庫前に着く頃にはすっかり明るくなってしまいました。
JR四国

早朝の高知駅を闊歩する1000形

高知旅2日目です。この日も朝も早よから活動開始。まずは早朝のJR高知駅へ。朝イチの高知駅はどんな様子なのか?入場券を購入し早速高架ホームへ。ちょうど須崎行き4713Dが入ってくるところでした。土佐山田からの1番列車。土曜の朝でしたが人影は多く見えました。
とさでん交通

とさでんの夜(3)輝くダイヤモンドクロッシング

今回の高知旅。宿は西鉄イン高知はりまや橋にしました。あ、やっぱりねぇ、と思う方も多いでしょう。そう、客室からこういう風に見えるからなんですよ。眼下にはりまや橋交差点が見えるのです。俗にいうダイヤモンドクロッシング。
とさでん交通

とさでんの夜(2)夜の高知駅までふらり

ひろめ市場で1杯やって、おきゃく電車と遭遇して、1日乗車券もまだ手元にあることだしもうちょっととさでんに乗ってみるか、ということではりまや橋のお隣・蓮池町通から高知駅前まで乗車しました。お、またまたの600形。空いていたので最後部に落ち着くと脇をかすめて遠ざかって行く電車が1両。
とさでん交通

とさでんの夜(1)おきゃく電車って何?

ひろめ市場で一杯やって帰り道でおぉ三日月キレイだなぁ・・・なぁんて眺めていたらちょっと風合いの違う電車が目に入りました。赤い「貸切」の表示。行き先表示には「おきゃく電車」とありました。改めて別の場所でもう1枚。とさでん交通のHPによると貸切宴会電車だそう。
JR東日本

2月8日の雪(3)降り続く幕張にて

新津田沼から幕張本郷へ移動しました。結構降っていました。菜の花カラーの209系にはなんとも不似合いな光景w。雪まみれのE235系1000番台も初めて見たかも。B.B.BASEも雪に埋もれてたたずんでいました。それにしても・・・屋根や道路の下にもかかわらずホームはこんな状態でした。
京成

2月8日の雪(2)2026年ならではの光景を

先ほどよりも降りが激しくなった雪。普通に撮っても雪の激しさがわかるほど。これだけ降ってるとそのうちどこかの路線は止まるんじゃないか?そんなことを考えていたら何やら駅が騒がしい。あらら・・・夏タイヤで突っ込んだか?いっとき構内人であふれましたが9:05には運転再開。
京成

2月8日の雪(1)まだ小雪だった朝練

天気予報通りの雪となった関東地方。久しぶりの雪で出動してきたので四国高知旅はちょっとお休み。2月8日の朝から撮ってきた地元の雪景色をお届けします。あ、選挙は期日前投票で済ませているので遠慮なく出動しましたw。
とさでん交通

知寄町三丁目を行き交うとさでん3車種

いったんとさでん後免線の文珠通まで行ったのですが、途中気になったところがあったのでここで折り返し。知寄町三丁目まで戻ってきました。ここに歩道橋が架かっていて東西方向いろいろ撮れそうだな、と。まずは西方向。国道とその真ん中をいく後免線の様子が見えました。
とさでん交通

とさでん600形に揺られてたどる桟橋線から後免線

とさでん桟橋車庫見学を終え再び桟橋線のお世話になります。が、桟橋車庫前から乗るには少し逆戻り。ならば1つ先の桟橋通四丁目から乗車します。お、600形がやってくるのが見えます。ただいま桟橋車庫前停車中。軌道敷に車が入ってこないので遅延もほぼないし眺めもいい。
とさでん交通

桟橋車庫に集う200形、600形、2000形・・・

桟橋車庫前。とさでん交通の車両基地最寄りの停留所です。200mしか離れていないので徒歩でもあっという間に着きました。おぉいるいるw。事務所に事前に連絡を入れていたので話はトントン。許可をいただき、「橋の手前で見てください」との指示を守ってしばし撮影タイム。
とさでん交通

はりまや橋からとさでん200形に乗る

高知にやってきました。早々に宿に荷を預けとさでん探検に出動です。そう高知に宿を取ったのはとさでんを満喫するためでした。昨年の四国旅行は乗り継ぎ中心の旅だったので、今年はどっかと腰を据えてみようかと。さっそく宿至近のはりまや橋から乗車します。
JR四国

13:40の高知駅でしばしディーゼルカーウォッチング

特急南風7号で1年ぶりに高知にやってきました。去年はあしずりから土佐くろしお鉄道直通に乗り換えるべくの超短時間滞在(わずか10分!)だったのでそのリベンジというか贖罪というかごめんなさいというか・・・。というわけで今回は高知に2泊します。
JR四国

2700系南風7号に乗って高知へ(3)

岡山から南風7号に乗りました。阿波池田までの行程は前回までのお話。今回は阿波池田から始まります。どんどん細くなる吉野川に沿って進んでいくとおぉこの光景どこかで見たことあるな、と。列車は大歩危峡に入ってきました。険しい地形だなぁ・・・というところで大歩危着。
JR四国

2700系南風7号に乗って高知へ(2)

南国・高知への旅。岡山から南風7号に乗って出発です。車両はJR四国ご自慢の2700系気動車。宇野線内は大出力を持て余して加減して走ってるなぁと感じます。茶屋町から正真正銘の瀬戸大橋線(本四備讃線)に入ると飛ばし始めますが、すぐに乗務員交代の児島なのでなかなか本気モードがうかがえません。
JR四国

2700系南風7号に乗って高知へ(1)

そんなこんなで南風7号です。これもまた全然見落としていたんですがこの南風7号、アンパンマン列車だったんですね。大人の皆さん、はっはっはスゲ〜なぁ。お子様の皆さん、ヤッタ〜キャッキャッ。そりゃこんなシートだったらお子様狂喜乱舞でしょうよw
スポンサーリンク