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京王

笹塚往来、新旧ルートのジャンクション

久しぶりの京王線。京王線で新宿から笹塚方面に行く場合、京王新線ではなく京王線の方が圧倒的に興味深いですよね。よ〜く見ていれば旧初台駅の遺構が見えるし、上下線間の柱がない区間は以前はここ蓋がなくて空が見えたよなぁなぁんて記憶が蘇ったりして。
京王

京王2000系、思ったよりも丸かった

駅改良計画が明らかになった京王新宿駅。まだあからさまに工事やってるよ的な光景は見受けられず。それであれば現状記録にはもってこいです。そう思っていたら3番線に特急が入ってきました。ハイビームが激しいのですがどうやら新鋭2000系のようです。完全停止して前照灯が切られてから改めて真正面から1枚。
JR九州

博多駅でななつ星に遭遇!

普段生で見ることができない九州の特急車両を堪能していたら、排気ガス臭?煙がうっすら漂っていることに気付きました。何事?と見回すと・・・「ななつ星」でした。なるほどこれと牽引機の排煙だったのか。隣りのホームだったので移動しようか?とも思ったのですが、この左側に繋がれていたDE10が今にも動き出しそう
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JR九州

青いソニック883系(2)後部展望から前面展望へ

平成筑豊鉄道完乗後、行橋から特急ソニックに乗車しました。九州初の振り子特急としてデビューした883系。青いソニックの方です。今回奮発してグリーン車、しかも最前部をおさえました。・・・が・・・小倉までは最後尾。でも車掌さんがいなかったのでこの場所・パノラマキャビンから後部展望を思う存分楽しみます。
JR九州

青いソニック883系(1)行橋から乗車

日豊本線が誇る特急ソニックです。白い885系と青い883系の2つの振り子車両で運転されていますが、今回乗るのは青い方。時刻表上では「白い」方しか注記はありませんが逆にいうと注記がないのが「青い」方だと分かります。
平成筑豊鉄道

へいちくでGO(9)伊田線から田川線へ

平成筑豊鉄道の旅。糸田線から伊田線への乗り換え待ちの30分間を堪能し、いよいよ終点・行橋に向けて伊田線、田川線と乗り通していきます。時刻表を見ると伊田線の終点である田川伊田止まりも多いのですが、それ以上に田川線に直通して直方〜行橋を結ぶ列車も多く設定されているようです。
平成筑豊鉄道

へいちくでGO(8)金田駅おもしろ光景

平成筑豊鉄道の旅。糸田線から伊田線に乗り換えるべく金田駅で待機中。ところでこの駅、ここに来るまで「かねだ」だと思っていました。よく見ると「かなだ」なんですよね。福岡県にカナダがあったw。お隣りの大分県にはアメリカ(USA・宇佐)があるし、なんだかワールドワイドだなぁwww。
平成筑豊鉄道

へいちくでGO(7)金田駅車両ウォッチング

平成筑豊鉄道の旅。糸田線で田川後藤寺まで往復してきました。ここから伊田線→田川線と乗り継いで行橋まで行く予定なのですが、乗換駅金田で30分待ち時間ができてしまいました。が、駅構内のはずれに多数の車両が憩っているのが見えたので彼らを見に行くことにしました。
JR九州

へいちくでGO(6)田川後藤寺から金田へ

平成筑豊鉄道と日田彦山線、後藤寺線の3路線が集う駅。魅力的な光景が満載であぁそっちのホーム見に行けなかったなぁ・・・。という感じでまだまだ撮っていたかったのですが、ここで引き返さないと今宵の宿にたどり着けなくなるw。後ろ髪引かれる思いで再びのへいちく糸田線に乗車です。
JR九州

へいちくでGO(5)田川後藤寺の懐かしき光景

ひとまずの終点・田川後藤寺にやってきました。ここは日田彦山線の駅に新飯塚からの後藤寺線と直方からの平成筑豊鉄道が乗り入れてくる構造。そのため3面5線それプラス側線もあってなんとも広大な構内を持っていました。では跨線橋を渡って駅構内を見にいきましょう。
平成筑豊鉄道

へいちくでGO(4)糸田線をゆく

直方から平成筑豊鉄道に乗ってきました。途中拠点駅の金田で小休止。ここから本線格の伊田線とわかれ支線の糸田線に入っていきます。そう乗っていたのは田川後藤寺行きだったのです。金田を出発すると進行方向一番左側の線路から一番右側の線路へクネクネと渡り線を渡って移動。
平成筑豊鉄道

へいちくでGO(3)金田に到着

平成筑豊鉄道に直方から乗車しました。延々とつづく非電化の複線。なかなか見たことのない光景。なかなか興味深いですねぇ。集落を通り・・・森をくぐり・・・金田に到着しました。本社も車庫もある平成筑豊鉄道の拠点駅。
平成筑豊鉄道

へいちくでGO(2)複々線から複線へ

筑豊地方の第三セクター平成筑豊鉄道。一時は廃止の話が進んでいましたがなんだかいろいろ難航しているよう。そんな今だったらまだまだ普段の景色を見れそうだな、ということでやってきました。直方から乗っていくことにしました。高架の筑豊本線の駅から少し離れたところにあるへいちくの乗り場。
平成筑豊鉄道

へいちくでGO(1)直方出発

平成筑豊鉄道。今回の九州旅行初日のメインディッシュはこちらです。ご存知のように一度は2028年度末廃止の話が進みかけましたが、代替交通の問題等でスケジュールが見直しになってしまいました。今のご時世鉄道を廃止するよりも代替バスを仕立てる方が難しいんですねぇ。
JR九州

直方で見たDENCHA

BEC819系、DENCHAでした。いわゆる蓄電池式電車。ははぁ烏山線や男鹿線と同じような感じでしょうか。電化非電化入り乱れる北九州。それにこだわらず効率的な運用を目指したというところでしょうか。でも運用区間を調べたら非電化区間が思いの外少なかったです。
JR九州

博多から直方へ

宿に荷物を預け、再び博多駅へ。平日だというのにまぁ人が多い多い。そんな大混雑をすり抜けて8番線へ。そう、ここから篠栗線の11:51発4628H快速直方行きに乗車しました。3両編成の813系は立ち客多数の満員御礼状態。車端部以外はロングシート化された車両でした。
JR西日本

タラコに混じってDEC700形がいた

のぞみ1号、東海道から山陽に入ってきて順調に西下しています。そろそろ山口県だなぁ・・・というところでそういえば新山口の手前でターンテーブルが見えたよなぁということを思い出しました。カメラを構えて待機していると・・・見えた!・・・けど、あれ?
JR東海

新幹線の車窓を彩るもろもろもろ

のぞみ1号に乗って東京駅を出発しました。もう何度も見ている東海道・山陽新幹線の車窓ですが乗るたび通るたび新たな発見があって楽しいものです。見たことがあるはずなんだけどその都度楽しく感じてしまうという。
駅弁

旅立ちはチキン弁当と

チキン弁当です。私はこれが好きなんですよねぇ。学生時代バイトで売ってた頃は¥600でしたが令和の今はなんと¥1,000。それでも上昇率としては緩やかなものか・・・。ま、あんまり難しいこと考えても美味しくならないので早速開けていきましょう。
JR東海

のぞみ1号でいざ西へ

久しぶりの長距離旅行。今回は西へ向かうことにしました。そうとなれば朝イチの新幹線に乗るしかないだろうということで06:00発のぞみ1号を選択しました。ひと時代ふた時代前だったら夕方発の寝台特急ブルートレイン一択でした。20代30代の頃はよく乗りましたねぇ・・・。
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