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小田急

小田急70000形GSE、新宿1号踏切にて

さて通勤車はもう何本も見たのでそろそろ違う車両が来ないかなぁ・・・と、お手元で調べてみたら、17:00発のロマンスカーがGSEのようです。この時刻以降のロマンスカーは全てホームウェイを名乗るようで、箱根湯本行きも片瀬江ノ島行きも途中駅止まりもGSEもMSEもEXEも全部ホームウェイ・・・汗。
小田急

小田急3000形 with Green & monochrome

地上線と地下線が合流する新宿2号踏切からさらに新宿駅に近い新宿1号踏切に移動しました。時はまもなく17時。下校の学生さんやフレックスの早上がりな人たちがわらわらと出始めてきました。これは踏切側を撮ったら人の処理が大変だな・・・。ということで人が絶対いない方向にレンズを向けました。
小田急

小田急60000形MSE、新宿2号踏切にて

60000形MSEによる特急さがみ59号。あとで調べてみたら小田原まで行かず本厚木止まりなんですね。以前大学通学横浜通勤で使っていた頃とは運転区間も停車駅も複雑になりすぎていちいち調べないとわからなくなってしまいましたわw。そう考えると以前は停車駅はシンプルだけど車種は豊富。現在は停車駅は多種多様だけど車種は少ない。
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JR東日本

御茶ノ水駅東京方、消えた建屋2棟

この日総武緩行線の上り電車に乗っておりました。三鷹行きだったか中野行きだったか。なんとなーく外を眺めていたのですが、御茶ノ水駅到着寸前になんだかよくわからないけれど違和感を感じました。その違和感を確認すべく降りるつもりはなかったのですが急遽降りてしまいました。で、違和感を感じた方向を見てみると・・・
東武

東武8000系、1本の吊り革

吊り革です。掴まるところが三角形だったりハート型だったり、ベルトの部分には広告だけでなく干し芋が付いてたり、全部調べたらとんでもない資料集になりそうなくらいバリエーションが増えている吊り革ですが、今自分の目の前で揺れている吊り革はごくごくシンプルなベージュと白の吊り革でした。
東武

運河にて・2面3線に集う3形式

利根運河での撮影を終えて再びの運河駅に戻ってきました。ふと見てみると、あら、石積みの古いホームに集うなんともカラフルな光景が。こういう光景、私鉄ならではの光景ですね。JRだと路線ごとに使用車種が限定されていることが多いので、なかなかこんなバリエーション豊かな光景は見ることができません。
東武

運河にて・利根運河を渡る3形式

東武アーバンパークライン高柳駅から急行に乗って運河までやってきました。船橋からここまでは複線ですが、ここから春日部までは単線となります。そして急行もここから先は各駅停車に。隣のホームには運河〜柏の区間運転用の8000系が待機していました。
東武

東武60000系、改造前と改造後

ワンマン化と完全5両編成化が行われる東武アーバンパークラインの船橋口。それに対応する車両は最新型の80000系と少し前に登場した60000系。80000系は当初からそれらに対応した作りで登場していますが、60000系は今まさに対応すべくの準備の真っ最中。
東武

東武アーバンパークライン、単線の面影を追う2026年

ちょっと前まであちこちに単線区間を残していた東武野田線ことアーバンパークライン。親父殿が東武ユーザーだったので小さい頃からしばしば野田線には乗せてもらっていました。まだカメラを使うようになる前に結構貴重な光景を見ていた記憶があるんですよねぇ。
東武

アーバンパークラインの今(4)増える80000系

船橋口のワンマン化が公表された東武アーバンパークライン。今は4車種が活躍していますが今後は2車種に整理されることになります。細かいことを言うと3車種になるのかな?そのワンマン化準備・5両編成化の先頭を切っている最新鋭の80000系。
東武

アーバンパークラインの今(3)変わりゆく60000系

何気なく見ていたネット上の記事で、東武アーバンパークラインの船橋〜柏のワンマン運転が2026年度末に開始、とありました。とうとう来たかぁ、と思いつつ、来年の春って総武緩行線もワンマン化ではなかったっけ?船橋近辺、一気にワンマンの波が押し寄せることになりました。
東武

アーバンパークラインの今(2)消える10030型

8000系だらけだった東武野田線に新型?として入ってきた10030型。10000系系列というとステンレス車体にちょっと野暮ったく感じる茶帯というイメージだったのですが、やって来たのは青と緑の爽やかなラインに改めた車両でした。
東武

アーバンパークラインの今(1)消える8000系

東武の8000系といえば、東武のどの路線でも乗ることができる車両、というイメージがありました。最近では亀戸線から撤退したことが記憶に新しいですが、まさかアーバンパークラインの船橋口からも撤退することになるとは思いもしていませんでした。国鉄・JRでいうところの103系的な立ち位置。
いすみ鉄道

2026年6月のいすみ鉄道の線路

2024年10月に脱線事故を起こし、2027年秋の部分復旧を目指しているいすみ鉄道。大原〜大多喜の部分復旧作業が先行して行われていますが、存廃議論も行われる等まだまだ状況は流動的な面も垣間見えます。それでも事故直前に乗った時に見た旺盛な通学需要を思い出すと、
JR東日本

久留里線上総亀山、2026年は最後の紫陽花の季節

来春の廃止が決まった久留里線久留里〜上総亀山。この末端区間、朝晩はそこそこの本数がありますが、9時から14時までの日中時間帯は全く列車が来ません。そうなると乗るのも撮るのも時刻表とのにらめっこが必須。今回は朝の部にお邪魔しました。
JR東日本

久留里線廃止予定区間を行くキハE130系

2027年3月での末端区間廃止が決まった久留里線。この先廃止前恒例の混雑が始まるのでしょうねぇ。そうなる前の姿をある程度ストックしてあるので全然焦る気持ちはありませんが、GWと夏休みの間の静かな時にサクッと見ておこうかな、と思い、小湊鉄道側からひと山越えて久留里線側に出てきました。
小湊鉄道

小湊キハ200、上総山田の上り1番列車

上総山田で上りの1番列車を見送ることにしました。さてどの車両がやってくるか?先ほど見てきた上総牛久の様子からするとキハ40じゃないかなぁ・・・と予想していたのですが、予想に反してキハ200がやってきました。ここで1名乗客を増やして五井に向かって発車していきました。
小湊鉄道

午前5時半の上総山田駅を観察

1番列車までまだ時間があったので上総山田駅に立ち寄ってみました。瓦屋根の木造駅舎。小湊鉄道はこんな感じの駅がたくさんあるので心休まりますね。鉄筋コンクリートで固められた直線だらけの無機質な駅よりも暖かみを感じるのは木造のなせる技なんでしょうか。
小湊鉄道

午前5時の小湊鉄道上総牛久駅遠望

前回小湊鉄道にお邪魔したのはいつだったっけ?パッと答えが出ないくらい少々ご無沙汰しておりました。桜も散って田植えも終わってそろそろ人出も少なくなったろう。その目論見のもと朝も早よから出動しました。・・・しかし・・・気合いの入れすぎ、早着しすぎ。午前5時に上総牛久に着いてしまいました。
JR貨物

高いところからEF210牽引貨物列車を撮る

越谷を出発し新金線を経由して鹿島を目指すEF210に牽引される貨物列車。ここでこれはまだ撮っていなかった・・・!。まずは江戸川橋梁に突入する前の姿。そして千葉県に上陸した直後の姿。ほぼ足元まで来たところでも1枚。このアングルはなかなか得られないので新鮮ですねぇ。
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