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JR東日本

3駅とも名前が違う乗り換え連絡駅

同じ名前であればスイスイ乗り換える人が多いでしょう。違う名前でもすぐ目の前で乗り換えられればそりゃ便利。乗り換えられますと言われても3駅とも違う名前だとちょっと戸惑う。大手町や飯田橋のように多少離れていても同じ駅名なら疑問を持つ人は少ないでしょうねぇ。
JR東日本

かつての最深駅馬喰町、1月3日の光景

小さいころ日本で一番低いところにある駅はどこだ?と問われたら「馬喰町」と答えたら正解でした。が、今調べてみたらその後に開通した地下鉄が軒並みさらに深いところに作られたり、標高が修正された?とかでJRとしても一番低い駅ではなくなってしまったそうです。
京成

京成3600形、早暁の京成津田沼にて

京成3600形。最初の編成が世に出てきたのは確か自分が高校生だったころ。さすがにその時の編成はもう廃車になっていますが、今もまだ活躍している編成がいるというのはなかなかすごいことだと思います。最新の2代目3200形が増えてくると追われてしまうのかもしれませんが、
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東京メトロ

弧を描く(3)インフレナンバーの車両たちの場合

いつの頃からでしょう?車両の形式番号が5桁も使われるようになったのは?地方私鉄なら1桁、国鉄客車ならオハネ25等の2桁、国鉄電車だとクハ481等の3桁、私鉄各社でもだいたい4桁に収まるパターンが多かったのではないでしょうか。あ、近鉄の特急車がかなり昔から5桁を使っていましたね。
東武

弧を描く(2)東武10000系の場合

特急を撮ろう。そう思って出かけた東武沿線。しかしやってくるのは特急ばかりではありません。普段つかいの通勤車両もやってきます。浅草〜北千住の短距離各駅停車もあれば、神奈川や埼玉のはるか彼方から走行距離も編成も長い急行もやってくる。いったい何種類の車両が走っているんでしょうね?
東武

弧を描く(1)東武N100系スペーシアXの場合

この日はどこかで東武特急を撮りたいそう思っていました。天気はあまり良くなかったので望遠使って車両主体で撮るかぁ、と。最初にやってきたのは堀切でした。昔、金八先生とかあの辺りのシリーズを見ているとよくこの駅の周辺が映し出されていましたっけねぇ・・・。
東武

東武200系りょうもう、どちらのカラーがお好み?

東武鉄道にはいろいろな種類の特急が走っていますが、よくよく考えたら日光線系統に乗る機会は結構あれど、伊勢崎線系統ってあまり乗ったことがなかったなぁ・・・と。そう思っていると目の前にお誘いがあらわれるものですw。この日、鐘ヶ淵駅で列車ウォッチングをしてたのですが、
JR東日本

雲隠れした磐梯山と磐越西線のE721系

実はいわきから喜多方に向かう途中で猪苗代に立ち寄っていました。磐梯山が間近に望める街。以前は仕事で来ることも多かったのですが、その拠点もなくなり郡山からも飛ばされ疎遠になってしまいました。それでもやはりここから見る磐梯山が一番好きなんですよねぇ。
JR東日本

架線のなくなった喜多方に228Dが到着

閑散電化区間の非電化、つまり架線をはじめとした電化設備の撤去、JR東日本エリアではもう2箇所ほど実施されました。1日1往復しか電車が入っていなかった磐越西線の会津若松〜喜多方。災害復旧の際に電車からディーゼルカーに切り替えた奥羽本線の新庄〜院内。
JR東日本

ひたち13号と20号、いわきでいっときの並び

夕刻のいわき駅です。まだ15時台でしたが新しくできたビルのおかげで冬の日没がさらに早くなってしまったような・・・。引き上げようかとも思いましたが、どうやら数分後に仙台行きのひたちがやってくるよう。なるほどそれでホームに人が増えてきたのか。で、待つこと数分。
JR東日本

磐越東線732D数分遅れでいわき到着

この日はいわきにいました。この辺りでしか見ることができないE501系を見たのでこの辺りでしか見ることができない磐越東線も見ようかと。で、先ほど買った入場券、まだ残り時間があったので、ホーム突端まで行ってみました。
JR東日本

E501系、いわきにたたずむ10両編成

常磐線の輸送力増強のために登場したE501系。時につくばエクスプレスが開業する10年前。その後いろいろと状況が変わりに変わって、E531系のグリーン車が営業を始めた頃から都内にはやって来なくなってしまいました。それっきりほとんど姿を見ることもなかったのですが、
JR東日本

3複線の追撃、日比谷線とTXと

この日は秋葉原のヨドバシへちょいと物色に。狙ってたものにありつけず、ちょっと遠回りして帰るか、と。ま、これで帰れば40分くらいで帰れるんですが。で、とりあえずヨドバシ出口の直近にある日比谷線へ。いつも混雑してるイメージの日比谷線。降りてくる人は多いけどこれから乗ろうとする人はそうでもなさそ?
京成

京成松戸線2025年12月の光景

2025年の大きな出来事だった京成新京成の合併。その合併からはや8ヶ月が過ぎ目にする光景にもかなり変化が出てきました。駅の看板やら駅名標やらは一晩であっという間にピンクからブルーに変身を遂げていましたが、車両はなかなかそうはいかない。
京成

赤く彩られる宗吾参道午前3時

宗吾参道。工場と車庫を併設する京成電鉄の一大拠点。たまに行き先表示で見る方もいると思いますが、この駅で降りたことがある人というのは地元の方を除いてどれくらいいらっしゃるでしょうか?そんな宗吾参道ですが、元旦の丑三つ時にお邪魔してみました。
京成

10シーズン目の成田山開運号2026年versionを撮る

1つ前の記事で丑三つ時に上野に上っていく成田山開運号の姿を掲載しました。真っ暗な中で撮ったのでISO感度はアゲアゲだしよーくみたら被写体ブレがあったと思われます。雰囲気としてはいいのですが記録としてはちょっと・・・。ということで陽が昇った後の姿も撮ってみました。
京成

今年も撮りました・2026年も成田山開運号で開運・招福!

明けましておめでとうございます。2026年・令和8年になりました。8年経っても令和という年号がしっくり来ずえーっと今は令和何年だったっけ?という問いを今年もやらかしそうな予感がしています。さて毎年恒例ですが今年も成田山交通安全祈祷殿での初詣を済ませ、
JR九州

2025年を振り返る(4)10月〜12月

2025年の振り返り、昨年までは1年の振り返りは1つの記事に収まっていましたが、今年はネタが多すぎてwなんと初の4分割。今回はその最終回、10月から12月を振り返ります。では10月です。10月の特記は9日間にわたる山陰ツアー。何年振りか忘れるほどご無沙汰していた余部橋梁。
JR東日本

2025年を振り返る(3)7月〜9月

2025年を振り返る、第3弾です。今回は7月から9月。今年もまぁ暑かったですねぇ。カメラを構える→汗を拭く→カメラを構える→汗を・・・の繰り返しで集中力を保つのがなかなか大変な季節でした。では7月です。猛暑の中信州をぐるりと回っておりました。
JR東日本

2025年を振り返る(2)4月〜6月

2025年を振り返る、第2弾です。今回は4月から6月を振り返ります。4月です。4月と言ったららまずはこれ。京成・新京成の合併。新京成電鉄の路線は京成松戸線となりました。N800形と3000形に「Hello!」の大きなヘッドマークが掲出されていましたねぇ。その一方でさよならしたキャラも・・・。
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