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富山地方鉄道

元京阪3000系でたどる富山地鉄不二越上滝線の旅

富山地鉄の旅、電鉄富山からスタートしました。まず乗ったのは不二越上滝線経由の岩峅寺行き。立山方面に向かうルートの左側の路線です。南富山経由といった方がわかりやすいかも。乗ったのはこちら。元京阪特急3000系の10030形。編成両数と塗装こそ変われど車内に入れば転換シートずらりなところは変わらず。
富山地方鉄道

電鉄富山で並んだ元京阪3000系2本

電鉄富山にやって来ています。ここから富山地鉄乗って撮って旅が始まるのですが、これから乗り込む不二越上滝線経由岩峅寺行きの元京阪3000系の10030形を撮っていたらこれが登場しました。京阪特急色をまとった10030形でした。よーく見ていると・・・おぉしっかりダブルデッカーが付いているじゃないですか。
富山地方鉄道

線路は2本ホームは4つの電鉄富山駅

ただいま絶賛高架化工事中の電鉄富山駅にやって来ました。途中までは昔の面影が残っていましたが、明らかに狭められたホームへの通路、ラッシュ時大丈夫なんだろうか?と思うほど狭くなっていました。かつては3面4線の広々とした駅だったんですが・・・今はその半分?といった感じ。
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富山地方鉄道

8つのホームを使い分ける富山地鉄軌道線の往来を見る

富山地方鉄道の乗りと撮りを楽しむべく富山にやって来ました。新装なった富山駅に来たならばまずは新幹線改札の真正面段差なしの軌道線を見なければ。本当に「どこだ?どこだ?」と探すことなく真正面に鎮座しています。乗降合わせて8つもホームがあるので行き先確認だけは「どこだ?どこだ?」と、やらなければなりませんがw。
京成

新型特急は京成3900形?他に空いてる番号はなかったのか?

7月10日に京成電鉄のHP上に押上線方面の新型特急の名称公募のお知らせが出ました。ほほぉマゼンタピンクに黒帯という感じですかぁ。なんとなく近鉄の「ひのとり」を思い浮かべたりしてw。スカイライナーの時と同じく愛称を公募するようですね。スカイライナーの時は小学生からの公募だったと思いますが、今回は年齢制限はない様子。
富山地方鉄道

お久しぶり!のポートラム0600形

何年ぶりだ?の富山にやって来ました。3年前に北陸新幹線延伸前の北陸特急を見るべく金沢にはお邪魔していたのですが、その時は富山をスルーしていました・・・。そうなると・・・?遡ってみたら2016年6月が最後の訪問だったようです。前年に新幹線は金沢まで開業していましたが、在来線部分等はまだ未完成だったと思います。
JR西日本

かがやき501号で富山にやって来ました

東京6:16発のかがやき501号。2023年の11月以来の乗車となります。その間に北陸新幹線は敦賀まで延伸、サンダーバード、しらさぎといった北陸特急は金沢ではなく敦賀接続の特急に変わってしまいました。東京からは北陸各地が便利になったけど関西からは北陸各地が不便になったんでは?
JR東日本

早朝の東京駅はE5系・E7系の天下?

さて新幹線に乗るべく東京駅22・23番線ホームに上がってきました。まだ1番の新幹線は動き出していないのですが、6時を過ぎるとこのホームだけでも5本の発車が控えています。隣の20・21番線も同じペースだとするとエラい本数になりますね。そんなことを考えていたらその6時台の発車に備えて続々と車両が入り始めました。
JR東日本

人影まばらな東京駅午前5:30

旅に出る時は快速の1番列車に乗ることが多いです。津田沼4:56発の422F。昔は津田沼始発だったのでまさに始発の1番列車でした。これに乗って行って東京で降り、長いエスカレーターで地上に上がっていくとだいたい5:30くらいになります。そんな時間に撮った光景を何枚か。
京成

花火ナイター号が京成津田沼で2本並んだ

夏の風物詩、花火。最近は大規模化、観客席の有料化、ゲリラ雷雨の襲撃、信じられないくらいの大混雑と苦手な要件が目白押しなので、花火見物はもう何年行っていないのやら・・・。ま、自宅にいてもディスニーやマリンの花火の音が聞こえるのでそれほど不満はありませんがw。
JR東日本

2030年代の成田空港輸送の姿が見えてきた

7月6日に「今後の成田空港施設の機能強化に関する検討会最終とりまとめ」という資料が公表されました。今までぱらりぱらりと出てきていた成田空港拡張に関連する情報がびっしりとまとめられた資料。もちろん鉄道に関する記述も多かったので、とりあえず鉄道に関連するところを重点的に読んでみました。
JR東日本

6月にホームドアが稼働した幕張本郷駅

ワンマン運転の準備が着々と進む総武緩行線。ほとんどの駅でそれと連動したホームドアの設置が進められていますが、3月から4月にかけて見て回った時は船橋、東船橋、津田沼、幕張本郷の4駅だけが未設置で残っていました。さて6月になって変化はあったかな?と
京成

この日出会った2つの新京成カラー、最後に残るのはどっち?

2025年の京成新京成合併以降順調に進んでいる新京成電鉄カラー車両の京成カラー化への変更作業。そう白とピンクの2色から青と赤の2色への変身です。最近はその白とピンクの元新京成カラーを見る機会が格段に減ったと実感しています。そろそろ見納めかなぁ・・・
レポート

鉄道連隊演習用トンネル、1つだけポツンと

千葉公園には千葉都市モノレールでやってきました。その千葉公園駅のすぐ近くにこれが鎮座していました。トンネル???山も丘さえもないのになぜにこんなところにトンネル?アーチの上にはこのマークがありました。線路と2本の斧?下の方に目を移すとこんな銘板がありました。
モノレール

空を飛び交う4つの軌道、千葉都市モノレールにて

都市の上空に設置されるモノレール。普通の2本の線路を走る鉄道よりもさらに高いところを走っていることが多いですよね。軌道が車体の下にくる跨座色でもかなり高いなぁと感じますが、軌道が車体の上にある懸垂式だとさらにさらに高いなぁと感じます。
モノレール

千葉都市モノレール0形と1000形が上空闊歩

モノレール。その名の通り線路が一本だけの鉄道の一種。全国に8か所あるそうですがそのうち懸垂式は湘南モノレールと千葉都市モノレールだけ。今回その千葉都市モノレールを撮っているのですが、おもしろい場所を見つけました。
モノレール

千葉都市モノレールと千葉公園5景

大賀ハスまつりを翌日からに控えた早朝の千葉公園にお邪魔しました。もちろんハスの花とモノレールを撮るのが第一命題。しかしそういう狙いで撮ってる人はいなかったみたいですねぇ。こんな組み合わせ、ここでしか撮れないのにもったいない・・・。で、人が増えてきてしまったのでハス撮影は一旦終了。
モノレール

6月下旬の大賀ハスまつりをモノレール横目に鑑賞す

かつて何年も千葉勤務の時間があったのに、千葉公園のハスとその脇をかすめていくモノレールとを撮ったことがなかった・・・!ということで行ってみました。行ったのは6月19日。折しも大賀ハスまつりが始まる前日でした。ご存知のように、ハスの花は日の出頃から開き始め午前中に満開となり、
小田急

小田急5000形、ノーマル編成ともころん号編成と

もころん号でした。以前GSE車中から一瞬だけ見たことがあったのですが・・・それ以来のちょうど1年ぶりの再会でした。今度はゆっくり走っているのでじっくり観察できそうです。・・・というそばから運転席にもころん発見。こうやって鎮座するのがはやりなんですかねぇ。
小田急

小田急8000形、唯一残る白い車体に青い帯

小田急の通勤車といえば長らく白い車体に青い帯がデフォでした。確か大学に通っていた後半くらいからステンレスの1000形が走り始め、その後あれよあれよと銀色が増えていき、今では8000形のみが白く塗られた車体に青い帯を巻いて走っている状態になってしまいました。
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