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京成

京成3000形、連番が並んだある日の朝

どちらかというと最近は希少車に目を持っていかれがちでした。大量にいる多数派勢力ってどうも心動かされる機会がありませんでねぇ。でもそんな集団の楽しみ方をこの日の朝の散歩で見つけてしまいました。それがこの写真に写っているのですが・・・
京成

新旧2色の元新京成車両、80000形と8900形

いろいろな車両の並びを見ることができる京成本線、千葉線、松戸線が行き交う京成津田沼駅。2つ前の記事ではベテラン3600形同士の並び、1つ前の記事ではニューカラー80000形と3200形の並び、わずかな時間でまぁいろいろやってくることw。
京成

ニューカラー集う、京成80000形と京成3200形

京成通勤車の基本カラーといえば側面の青・赤・青の3本のラインが長らく標準となっていました。が、2代目の3200形が、青・赤の2本のラインとなって登場してきました。その後新京成カラーから京成カラーに変更される際、80000形がその3200形に準拠した2本ラインで登場したことで、
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京成

2つの3600形、芝山車と京成車の出会い

大混雑のイオンモール津田沼Southで昼食をとり再び京成津田沼駅に戻ってきました。陽射しあふれる日曜日。いやぁ春らしいなぁ・・・と思っていたらさらにウキウキしたくなる光景が目の前に現れました。それがこちら。4月1日から芝山鉄道車として新たな装いになった先頭車だらけの3600形4連。
京成

まつどせん1さいになりました!!

京成津田沼で電車の往来をサクッと見たあと80000形に乗って新津田沼へ移動しました。到着から発車までひと呼吸あったので無人の状態で撮れましたが、到着直後は乗る人も降りる人も明らかに今までよりも増えたな、と。
京成

千葉線発車、本線発車、2本の列車の行く先は?

京成津田沼にやってきました。ここで松戸線に乗り換えようと思ったので下り方にある乗り換え通路へ。するとちょうど下り列車が発車するところでした。まず出てきたのが5番線から千葉線に入っていく松戸線からの80000形でした。よし最後尾を・・・と思ったら
京成

停止位置目標と都営5500形の通過列車

この日は久しぶりに京成本線の谷津駅から京成に乗ることにしました。谷津駅。かつて谷津遊園があったころは特急や急行といった優等列車も停まっていましたが、今は普通列車のみが停まる駅に。日中はほぼ10分間隔で電車はやってきますが、それでも津田沼や船橋といった駅に比べると待ち時間は長く感じますねぇ。
京成

谷津で行き交う京成AE形と3500形

ここしばらく作業用重機(俗にいうユンボ?)が置いてあり、写真を撮るにはちょっと・・・という光景になっていた京成本線谷津駅の津田沼方。この日行ってみたならば、あら、片付けられてる。ふと時刻を確認するとまもなくモーニングライナーがやってくるころ。
京成

京成松戸線開業1周年ヘッドマークを撮る(3)

もうすでに一度は撮った京成松戸線開業1周年記念ヘッドマーク。しかしその時はあいにくの曇天でした・・・。というわけで陽射しがある日のリベンジを狙っていたのですが、この日そのチャンスがやってきました。京成3000形に取り付けられた京成本線バージョン。
京成

京成3600形、この日は津田沼で滞泊?

早朝散歩に出ていたこの日、遠くからこの車両の姿が見えたので、近くで見えるところまで行ってみました。その車両とはこちら。孤高の存在、京成3600形。もう1編成の4両編成が芝山鉄道versionに衣替えしてしまったので、京成としての3600形はこの6両編成1本だけとなってしまいました。
京成

再びの白井の桜、意外な2列車の離合シーン

またまた少しだけ時間が確保できたので白井の桜を見にいきました。おそらく今年のラストチャンスだろうなぁ、と。まずは何気に一番目にする?都営5500形。線路の手前の桜と向こうの桜、両方を取り込んでみたくて、縦構図で撮ってみました。ここで縦で撮ったの初だったかな?調子に乗ってスカイライナーも。
JR東日本

朝の桜とE231系500番台

今年は桜が盛り盛りの満開時に遠出をすることができませんで、必然的に地元での桜見物が増えました。地元だと観光客らしい観光客なんていませんので、しかも自分が出動するのはほぼ早朝、ほぼ貸切状態での観桜となりました。この日は東の空に雲がなく朝も早よから朝日がガンガンに照っていました。
京成

やってきた6連快速は3200形でした

勝田台で東葉高速鉄道から京成本線に乗り換えました。まだ春休み期間中ということもあって乗客は若い人が多いなぁ・・・と思いつつ発車案内を見てみると・・・おぉものの2〜3分で京成上野行き快速がやってくるようです。ま、快速、とはいってもこの辺りでは各駅に停車するんですが・・・。ん?6両編成?
東葉高速鉄道

東京メトロ07系で終点東葉勝田台へ

10数年ぶりに東葉高速鉄道に乗車しました。北習志野から勝田台方面へ向かいましたが、勝田台に近づくほど乗客が増えるという意外な流動にちょっとびっくり。頭を整理すべく終点の1つ手前の村上で一旦降りました。
東葉高速鉄道

10数年ぶり?の東葉高速で05系に揺られる

ふとここ10年くらいの間で自宅近所で乗っていない路線があることに気づきました。東葉高速鉄道です。まぁ津田沼に住んでいるとほとんどお世話にならずとも生活に支障はないですからねぇ・・・。最後に乗ったのはいつだったっけ?
京成

新津田沼駅で京成80000形を眺める

京成新京成の合併後真っ先に京成カラー化が完了したのがこの京成80000形です。半年くらい前だったらこんな光景も見ることができたんですけれどねぇ・・・このカラーの80000形も過去帳入りしてしまいました。で、千葉中央行きとしてやってきたこの80000形がまぁちょうどいい位置に停まってくれました。
京成

午前5時の白い幽霊、AE形回送列車がいく

朝イチで京成松戸線開業1周年記念1日乗車券を購入しに行った帰路です。いつもとは違う場所で早朝5時すぎに通過する京成本線経由のスカイライナー送り込み回送をいつもとは違うシャッタースピードで撮ってみました。シャッタースピードは1/8秒でしたがスカイライナー独特の先頭形状はなんとか残りましたね。
京成

京成8800形、かなり見慣れてきた京成カラー

京成新京成の合併後、真っ先に京成カラー化が施されたのは意外にも塗装車両である8800形でした。シロート考えではシールの貼り替え(おいおい)で済むステンレス車体の車両の方から進んでいくものだと思い込んでいたので、手間がかかるであろう塗装車両の8800形が先陣を切った時にはたまげましたねぇ。
京成

京成3600形、朝も早よから出動す

京成3600形です。先頭車だらけの4両編成が芝山鉄道所属となって装いも改めてしまったので、京成カラーの3600形は6両編成の1本だけとなってしまいました。先行きはいろいろと心配ですが、それでも1本だけの存在なので「出会えたらラッキー」な自分の中ではかつてのドクターイエロー的な存在になってきていますw。
JR東日本

中央総武緩行線を走る「今」の2つの車両(2)

現在の中央総武緩行線を走る2種類の車両。E231系0番代とE231系500番台。両車の違いを気にしている人ってあまりいないでしょうねぇ。自分たちのように撮る人間だと銀縁か白縁か、ライトの目つきがいいか悪いか。どこかの刑事ドラマの主役ではありませんがどうも細かいことが気になってしまいましてねぇw。
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