JR四国

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JR土讃線伊野駅あしずり6号発車シーン

とさでん交通伊野線に乗って終点伊野までやってきましたが、運転間隔は終日ほぼ40分間隔。先ほど気になった伊野車庫の廃線跡をたどるべく1本逃してしまったので、少々時間ができました。ということで至近距離を並行しているJR土讃線の伊野駅の様子を見に行ってみました。
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早朝の高知駅を闊歩する1000形

高知旅2日目です。この日も朝も早よから活動開始。まずは早朝のJR高知駅へ。朝イチの高知駅はどんな様子なのか?入場券を購入し早速高架ホームへ。ちょうど須崎行き4713Dが入ってくるところでした。土佐山田からの1番列車。土曜の朝でしたが人影は多く見えました。
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13:40の高知駅でしばしディーゼルカーウォッチング

特急南風7号で1年ぶりに高知にやってきました。去年はあしずりから土佐くろしお鉄道直通に乗り換えるべくの超短時間滞在(わずか10分!)だったのでそのリベンジというか贖罪というかごめんなさいというか・・・。というわけで今回は高知に2泊します。
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2700系南風7号に乗って高知へ(3)

岡山から南風7号に乗りました。阿波池田までの行程は前回までのお話。今回は阿波池田から始まります。どんどん細くなる吉野川に沿って進んでいくとおぉこの光景どこかで見たことあるな、と。列車は大歩危峡に入ってきました。険しい地形だなぁ・・・というところで大歩危着。
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2700系南風7号に乗って高知へ(2)

南国・高知への旅。岡山から南風7号に乗って出発です。車両はJR四国ご自慢の2700系気動車。宇野線内は大出力を持て余して加減して走ってるなぁと感じます。茶屋町から正真正銘の瀬戸大橋線(本四備讃線)に入ると飛ばし始めますが、すぐに乗務員交代の児島なのでなかなか本気モードがうかがえません。
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2700系南風7号に乗って高知へ(1)

そんなこんなで南風7号です。これもまた全然見落としていたんですがこの南風7号、アンパンマン列車だったんですね。大人の皆さん、はっはっはスゲ〜なぁ。お子様の皆さん、ヤッタ〜キャッキャッ。そりゃこんなシートだったらお子様狂喜乱舞でしょうよw
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岡山駅在来線ホームには一体何種類の車両が?(2)

岡山駅の在来線ホームに来ています。多種多様な車両たちが闊歩する構内。ディーゼルカーもいれば四国からの電車もいたり国鉄型を駆逐する新型もいたりして見ているだけでもほんと退屈しませんねぇ。・・・と思っていたら列車が通過しますのアナウンス。
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岡山駅在来線ホームには一体何種類の車両が?(1)

吉備線ホームから眺めてみるとすぐ隣の瀬戸大橋線の列車が見えました。特急しおかぜ用の8600系とマリンライナー用の223系+5000系。隣のホームに行って見てみましょう。津山線のキハ120もやってきましたね。無理矢理4列車を収めてみました。写っている列車、全部形式が異なるという・・・。
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2025年を振り返る(1)1月〜3月

さて早いもので2025年もあとわずか。今年1年を振り返る時期となりました。いろいろと時代の転換期なんだなぁと感じつつも、自分は相変わらず写真を撮り続けていたなぁ、と。ということでこの1年を振り返って行ってみようと思います。今年はネタが多いのでw分割してお届け。
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06:30の岡山駅、サンライズ瀬戸を出迎える

高松駅の朝は早いですね。05:35発のこの列車でももう3番列車なんですから。で、グリーン車の隣の普通車、つまり一番改札口に近い普通車に乗ったのですが、高松発車時点ではガラガラでした。坂出でパラパラと増え、そのまま真っ暗な瀬戸大橋へ。
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21:00の高松駅散歩、あんな列車やこんな列車も

3日間で四国をぐるりと回ってきました。サンライズ瀬戸での四国入りこそかないませんでしたが、その後は至って順調。振り子特急に伊予鉄、ホビートレインに第三セクター、未成線バスにDMV、ことでんに至っては全線完乗という。もうお腹いっぱい状態なんですがせっかくなので夜の高松駅構内を見に行きました。
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2025年話題の人物「平賀源内」と志度で出会う

オレンジタウンから乗車した午後の高徳線の上り列車は下校の高校生で満員でした。そんな列車を1駅目の志度で下車。ここからことでん志度線に乗り換えてことでん完乗を果たそうという目論見。さてと改札を出たところで足が止まりました。平賀源内がいたからです。
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結局6km歩きました、長尾→造田→オレンジタウン

ことでんの1日フリーきっぷを持っていたので、このまま瓦町に戻って志度線乗り潰しに向かってもよかったのですが・・・同じルートをたどるのは面白くないよなぁ。ということで調べてみるとJR高徳線の造田駅が3kmほど先にあるよう。3kmなら歩けそうだな。ということでいざスタート!
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四国まんなか千年ものがたりキロ185系に琴平で遭遇

南風があっという間に岡山に向かって行ってしまったので図らずも全サイドビューを拝むことができました。四国まんなか千年ものがたり。オールグリーン車扱い。多度津と大歩危の間を結んでいるそうで、琴平で停まっていたのは今乗ってきた南風との交換待ちだった、ということか。
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2700系南風、最新の特急で猪ノ鼻峠を越える

ここから短区間ではありますが特急南風に乗って一気に讃岐平野に乗り込もうという算段です。車両は、四国では最新型になるのかな、2700系気動車が使われているはずです。で、阿波池田への進入シーンを撮ろうと思ったのですが、南風が入ってくる一番駅舎側に近いホーム、なぜか無茶苦茶狭い!
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キハ185系剣山、2号車はどこいった?

これから乗ろうかという列車が改札入ってすぐ真ん前で待機していてくれると何かこう得した気分になりますね。乗るのはキハ185系による特急剣山です。「あしずり」「むろと」に続いて3本目となるキハ185系特急。今回の旅で一番お世話になった特急車両ということになるのかな?
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午前8時台の徳島駅でディーゼルカーウォッチング

3月のダイヤ改正で廃止される特急「むろと」に乗って朝8時台の徳島駅に到着しました。お隣にはこれもまた3月のダイヤ改正で岡山までは行かなくなる特急「うずしお」が待機中。3月で四国の特急網、結構変わりますね。さて「むろと」の185系が引き上げていった南の方を見てみると・・・
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キハ185系特急むろと、霧と朝日にあふれた旅路

阿南に宿を取ったのに1番列車を使ってわざわざ日和佐まで戻ってきました。阿波海南や牟岐に早朝脱出容易そうなビジホを見つけられなかったからなのですが、どうしても乗っておきたい列車があったからなのです。「特急むろと」です。ご存知のように2025年3月のダイヤ改正で廃止がアナウンスされています。
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下り1番列車で早朝の牟岐線をたどる

早朝に宿を出て阿南から牟岐線の下り1番列車で「ある駅」を目指します。で、阿南駅です。高架でキレイでフルカラーLEDも鮮やかなおしゃれな駅でした。自動改札でないのが不思議に感じるほど。ホームに降りると・・・駅横に留置線があったんですね。
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牟岐線1500形、四国の右下の細道をゆく

阿波海南まで阿佐海岸鉄道のDMVに乗ってきました。ここからは再びJR四国のお世話になります。やってきたのは1500形。この車両、初乗車となります。車内は意外にもオール転換クロス。旅行者にとってこれはありがたい。車窓を眺めながら今宵の宿を目指します。
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