JR九州

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かもめ旅(22)36ぷらす3に見送られ

時間的に余裕がなくて今回の旅での逢瀬は諦めていた「36ぷらす3」。しかしまさか、自分が乗るのぞみが入るホームの隣にその姿を現してくれようとは誰が想像できたでしょうか?え?調べが足んないだけだ?wwwいいんです会えれば。九州長崎旅行の最後の最後に現れたサプライズ。次回は晴天のもと駆け抜ける姿を捉えたいものです。
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かもめ旅(21)今回乗れなかった車両たち

足掛け3日間お邪魔した長崎旅行の最終日の博多駅でのカットです。期せずして今回乗れなかった車両ばかりが目の前にやってきました。やっぱり九州の車両たちは個性が光ってるなぁ・・・帰るの名残惜しいなぁ・・・と思っていたら最後の最後でサプライズ!そう、真っ黒なアイツが新幹線ホーム至近に現れたのでした。つづく!
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かもめ旅(20)さらば長崎!特急かもめの車窓から(2)

2泊3日の長崎旅。いよいよ787系特急かもめに乗って長崎を離れます。平日乗車だったせいか、車にはガラガラで静か静か。自分のシャッター音が唯一の騒音みたいになっちゃってました(^ ^;;雲仙をはるかに望み、有明海の海岸線をトレースしながら辿る旅路は在来線ならではの風情を感じさせてくれました。ありがたやありがたや・・・
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かもめ旅(19)さらば長崎!特急かもめの車窓から(1)

長いようで短かった2泊3日長崎の旅。いよいよ帰路です。車齢30年、今後の先行きがちょっと心配な787系使用列車を選択しました。しかもG車(^ ^)V当然のことながら有明海がばっちり拝めるA席を押さえました。こんなに風光明媚な道のりがもう特急車両から眺めることができなくなるとは・・・(T^T)で、続きがありますのでw
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かもめ旅(18)長崎駅の今までの役者とこれからの役者

旅の最終日の最後の悪あがき、早朝の長崎駅で見納め光景をカメラに収めておりました。非電化となってもう来れなくなるグループと、これからも活躍し続けるグループと、両方が見ることができたのも開業直前ならでは、と言えるのではないでしょうか。もう再撮影不可能な写真ばかり。長年鉄道写真をやっているとそんな写真ばかりになってきますね。
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かもめ旅(17)早朝の長崎駅で885系を愛でる

早朝の真新しい長崎駅に佇む真っ白な885系。新幹線車両に負けじ劣らずなホワイトボディ。やはり特急は白なのか?いやいや、ダークカラーな787系の貫禄も捨てがたい。今回両方乗りましたが、自分的には787系の方が乗り心地は良かったですわ。もう5分10分の所要時間の差なんてどうでもいいです。いかに寛げるか。そこが大事ですね。
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かもめ旅(16)見納めの肥前山口

長崎本線遡りの旅。最終目的地の肥前山口に辿り着きました。23日からは江北と名を改めています。でも・・・趣味的見地からすると肥前山口の方がピンと来るなぁ(^ ^;;小さい頃から「さくらはここで別れるんだ」と脳みそに刻み込んでいましたからねぇw。分割併合がなくなり、名が改まり、江北駅の新時代がこれから始まる、のでしょう。
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かもめ旅(15)肥前山口で白い415系に出会う

長崎本線を辿る旅。いよいよ肥前山口までやってきました。江北に駅名が変わってしまうのでその記録が第一義だったのですが・・・おぉいい車両がいてくれるじゃないですか。415系。しかも鋼製車体の編成。さらに方向幕が「肥前山口」行きになってるという。もう撮ってくれと言わんばかりの状態(^ ^;;堪能させていただきました。
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かもめ旅(14)白いかもめ、塩田川を渡る

まだまだ続きます「かもめ旅」。長崎本線沿線を辿って肥前鹿島までやってきました。往路かもめ車中から目をつけていた場所。ここもまた誰もおらずの貸切撮影。無茶苦茶暑かったんですが天気も良く最高の状況。もしこれが1週間後だったら撮影どころじゃなかったでしょう。やっぱり自分は晴れ男だったか?www
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かもめ旅(13)白いかもめと黄金色の稲穂と

新幹線開業2週間前のおなごり旅。見事な稲穂が頭を垂れている田を見つけました。しかもそれを見下ろす位置に長崎本線の築堤が通っているという。もう撮ってくれと言わんばかりな光景。で、やってきたのは白いかもめ・885系という最高の状況でした。ここで撮ったのはこの列車1本だけでしたが満足いくものとなりました。
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かもめ旅(12)港の見える小高い丘から

ふと気がついたちょっと高い場所。歩きだったら登らなかったかもしれない場所。やはり遠くまで見渡せる高い場所はいいですね。世界をこの手にした気がする(違w)。ただでさえスピードが出せない区間、遠くから見るとより一層ゆったりと見えるので長閑でいいです。ここに家建てて一日中眺めたらさぞ優雅だろうなぁなどと考えてしまいました。
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かもめ旅(11)海っぷちの小長井で787系を撮る

在来線特急「かもめ」を撮影する旅。今回は海っぷちの無人駅での撮影です。もしかしたら長崎本線の駅の中でいちばん海に近い駅だったりして。台風の時には真っ先に抑止がかかりそうですね(^ ^;;晴天の穏やかな時であればこんな長閑な空気の中で撮影できますが。今回も撮影者は自分だけ。優雅な貸切撮影会状態でしたwww
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かもめ旅(10)晴天の再びの破瀬の浦

西九州新幹線は開業してしまいましたが、その直前2週間前にお邪魔した時の写真がまだありますので、もうちょっと長崎本線めぐりを続けようと思います。まずは前日日が翳っていた破瀬の浦へリベンジに。やはり天気がいいと気分がいいものです。色の出も良くて十分リベンジを果たせました。このあと車内ロケハンの成果検証です。さてさてwww
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祝・西九州新幹線開業・新「かもめ」スタート

開業前光景を順番に公開していたら、開業日に追いつかれました(^ ^;;というわけで、長崎訪問最終日の朝に偶然見ることができた西九州新幹線の姿をお届けします。なんの情報もない状態でこんな状況を目の当たりにするとエキサイトしますねぇ。この日はもう帰るだけだ・・・と思っていたので、最後の最後でいいお土産をいただきました。
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かもめ旅(9)絶賛大工事中の長崎駅前早朝散歩

前日の長崎到着は20:00前でした。もう真っ暗。駅前の様子も何も見えたもんじゃありませんでした(^ ^;;この日はレンタカースタートだったので出発時刻がゆっくり。というわけで、明るくなった駅前観察を少々やってみました。新幹線は出来上がるけど、付帯する諸々はまだ全然だなぁ・・・。そんな印象でした。
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かもめ旅(8)夜の帳の長崎駅

電車とバスを乗り継いで、1日がかりで長崎に辿り着きました。新幹線、特急、干潟、路線バス、各駅停車、そして新幹線のために新しくなった駅。1日中写欲をかき立てるものだらけでした。ましてや新幹線開業が数日後という貴重な時期。今しか撮れない・もう撮れない。いい時に来たもんだ。1週間後だったら台風直撃で全てがパーでした。
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かもめ旅(7)長崎本線を各駅停車の電車で辿る

撮影予定を終えて、宿のある長崎に向かいます。あと数日で走らなくなる電車に乗って。各駅停車だけになる肥前鹿島〜諫早。ハイブリッドなディーゼルカーがその日に備えて試運転を行なっていました。そんな状況下のいわば乗り納め的な各駅停車の電車旅。交換待ちや通過待ちも昔語りになるのはもう数日後。貴重な時期の貴重な体験となりました。
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かもめ旅(6)干潮の有明海を眺めながら(2)

やっと辿り着いた破瀬の浦。ですが撮影可能時間が3時間しかありませんでした(T^T)それでも撮る撮る撮る!なんだかんだいってこの湾の周りをまるっと一周歩いてしまいました。ま、明日のロケハンだと思えば屁でもありませんわ(^ ^;;さてここからバス&電車の各駅停車の旅が始まります。宿泊地・長崎に着くのは何時だ???
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かもめ旅(5)干潮の有明海を眺めながら(1)

路線バスの情報や特急の通過時間はあらかじめ調べてありましたが、潮の干満の時間までは調べてませんでした(^ ^;;この日の到着は午後。なるほどこの時期だとこの時間が干潮なのか・・・。明日は午前中に再訪する計画ですから明日は潮が満ち満ちた景色を拝めることになりそう。1箇所で2度美味しい。有明海はなかなか興味深い場所でした。
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かもめ旅(4)ちょっとローカル路線バスの旅

新幹線のぞみ特急かもめと乗り継いで肥前鹿島までやってきました。さて、ここから路線バスの旅となります。ちょっと太川さん蛭子さんぽくなってきたwww。唯一違うのは事前に調べていたので心配が一切なかったこと。かくして、予定通り第一の撮影ポイントに到着しました。破瀬の浦。ここで干上がった湾と共に特急かもめを狙います。つづく!
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