東京都交通局

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京成

京成青砥で見た追いかけっこ、京成3000形と都営5500形と

京成青砥駅。京成本線と押上線の分岐点で3層構造の巨大な駅。その上り方面ホームがある2階です。ここに立つとひっきりなしに多種多社の車両たちが現われます。そして近くを中川が流れているので時折涼しい川風が舞い込みます。・・・ま、それでも暑いんですけどね(おいおい)。
東京都交通局

相鉄21000系に揺られて西高島平へ

無事西高島平に到着。乗ってきた相鉄21000系は海老名行きになるようです。長い道のりだなぁ。一方、線路の終端側を見てみると・・・あら、ぷっつり。首都高がいく手を阻んでいるようにも見えますね。この唐突な終わり方。下車して下から見てみましょう。
東京都交通局

18本の留置線を持つ志村車両研修場

正式には志村車両研修場というのだそう。そういえば高島平も開業直後は志村だったんですよねぇ。そんな名残を感じながら1駅乗車。西台駅で上り方末端の改札を出て左折。すぐにこんな光景が見えました。地平に伸びるまっすぐな線路。18というのは18番目の留置線という意味でしょうか。
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東京都交通局

高島平で見た巨大な顔2つ

東武東上線の東武練馬から国際興業のバスに揺られて高島平にやってきました。たまにこういうことをやってみたくなるんですよね。近くを通る鉄道と鉄道の間をひそかに結んでいるバスがあるんじゃないか?調べてみたり行ってみたりしたら、あら、全然近道なルートがあるじゃない、という発見が楽しいのです。
東京都交通局

都電荒川線で2色の都電8900形を撮る

この日王子駅前から町屋二丁目まで都電荒川線に乗りました。やはり「都電荒川線」と言ってしまいますよねぇ。「東京さくらトラム」ってどうもすんなり言い出せない。ま、それはともかく、先ほどの特別車は置いておいて、今回はこの四角い車体の車両が目につきました。
東京都交通局

見たことがない都電・TODEN8500形が来た

北とぴあ17階展望台での撮影を終え、1階のキリンシティで反省をし?さぁここから都電に乗ろうか、そう思い王子駅前の都電乗り場方向に向かったのですが・・・なんだか見たことのない車両がやってきました。「TODEN」の文字があちこちに見られる黄色い車体の車両。
JR東日本

北とぴあから見たカラフルな車両たち5選

暑さを避けて飛び込んだ王子の北とぴあ17階の展望台。全然頭に入っていなかった長岡花火大会に向かうE653系の臨時列車群、JR東日本の新幹線ほぼ全車種、まぁ1箇所で撮ったにしては目の保養どころではないほどの様々な光景を見ることができていました。
京成

梅雨明け後の大佐倉、京成3000形と都営5500形

2026年の関東地方の梅雨明けは7月20日の海の日でした。梅雨が明けた、となるとやはり真っ青な夏空を拝みに行きたくなるものです。で、出かけたのは大佐倉。ここならば空を大きく入れて撮れそう。というわけでさっそく1枚。夏の風景ですねぇ。濃い青い空。そろそろ緑から黄金色になろうかという稲。
京成

梅雨の合間の晴れ間の北総4景

北総鉄道の白井駅近く。そういえばここへは桜が満開だった時に来て以来だったかも?ここの線路沿いはほぼ桜なんですが、今は葉が生い茂る季節。画面を右に振って高層住宅を入れなければここが千葉ニュータウンの一角だとはわからないかもしれませんね。
東京都交通局

かなり高い高架を行く日暮里・舎人ライナー330形

日暮里へは京成でやってきました。いつもならJRの乗り換え改札を抜けてさらに先に進むのですが、この日は珍しく下車。京成の北口改札から出たのですが、おぉ?なんだなんだ?右側からものすごい人の流れ。そうだこの駅には日暮里・舎人ライナーも乗り入れていたんだった。
北総鉄道

都営5500形が跋扈する?北総線の往来風景

まだまだ梅雨入り前でもないのに雲が多めだったこの日。空を入れるアングルは諦めて少々下向き目線で撮ってみようか、と。で、上り列車向きのアングルで待機していたのですが、下り列車が先に来てしまいました。撮ろうと思っていた列車ももうすぐそこまで来ていたんですね。数秒の間をおいてもう1枚。
京成

停止位置目標と都営5500形の通過列車

この日は久しぶりに京成本線の谷津駅から京成に乗ることにしました。谷津駅。かつて谷津遊園があったころは特急や急行といった優等列車も停まっていましたが、今は普通列車のみが停まる駅に。日中はほぼ10分間隔で電車はやってきますが、それでも津田沼や船橋といった駅に比べると待ち時間は長く感じますねぇ。
京成

再びの白井の桜、意外な2列車の離合シーン

またまた少しだけ時間が確保できたので白井の桜を見にいきました。おそらく今年のラストチャンスだろうなぁ、と。まずは何気に一番目にする?都営5500形。線路の手前の桜と向こうの桜、両方を取り込んでみたくて、縦構図で撮ってみました。ここで縦で撮ったの初だったかな?調子に乗ってスカイライナーも。
京成

真赤な太陽を背に、2本の上り列車が行く

京成本線の京成津田沼〜谷津。その区間の直線部分は確かほぼ真東真西に敷かれていたんではなかったかと。ということは春分の日・秋分の日前後にはその線路の延長線上に太陽が位置するはず。・・・と毎年気にしていたのですが、今年はこの時期いろいろあってうっかりすっかり。
京成

都営5500形、真間川の桜と

あちこちで桜開花のニュースが飛び交っていた週末。気になっていた場所に行ってみました。市川市内を流れる真間川。江戸川の支流です。両岸に桜があるところがあり、そこでちょうどうまい具合に京成本線とクロスするという。平日の朝に来ても散歩の人がなかなか途切れない住宅地。
京成

押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の元祖として例に出されることが多い京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。その後京浜急行が加わり、北総鉄道(元北総開発鉄道)、千葉急行電鉄(のちに消滅)、芝山鉄道、千葉ニュータウン鉄道、成田高速鉄道アクセス、成田空港高速鉄道と、増えたり減ったり
JR東日本

3駅とも名前が違う乗り換え連絡駅

同じ名前であればスイスイ乗り換える人が多いでしょう。違う名前でもすぐ目の前で乗り換えられればそりゃ便利。乗り換えられますと言われても3駅とも違う名前だとちょっと戸惑う。大手町や飯田橋のように多少離れていても同じ駅名なら疑問を持つ人は少ないでしょうねぇ。
京成

青砥で見た顔、3000、5500、600

京成で一番列車が密な京成高砂〜青砥。ここは複々線になっていますが、追い越しのためというよりは輻輳する多くの列車を捌くため、といった役目の方が大きいでしょう。京成高砂だと平面な駅なので上り下り全部の列車が見えてしまうので輻輳加減が全部見えてしまいますが・・・
北総鉄道

都営5500形、トンネルの向こう側から

北総線への乗り入れ車両都営浅草線の5500形がトンネルの向こうからやってくるところを狙ってみました。最近流行りの向こう側w。異世界からやってくる感が醸せますね。この日持って行ったのはEF時代から使っている70-200mmズーム。クロップかましても320mmにしかならないのでこの場所ではちょっと短かったか?
JR貨物

5月16日に東静岡で見かけた甲種回送

その準備の途中、東海道本線側にあるグランシップの搬入口に出るタイミングがあったのですが、なんだか変なのが本線上をゆっくり進んでいるじゃないですか。この時カメラは持っていなかったので、慌ててiPhoneを引っ張り出して連写。
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