東武

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真夏の築堤を駆け上がる東武20400型とスペーシアX

この日は東武日光線沿いに移動。ふらりふらりと利根川橋梁に続く築堤のたもとにたどり着きました。梅雨が明けたとはいえ湿度が高いせいか空のモヤモヤはどうにもならず・・・。空の抜けはともかく暑さだけはいっちょ前なので今回は下見と割り切り。
東京メトロ

東武日光線電車ウォッチング、撮りも撮ったり8種類

広いところで撮りたくなりました。というわけで東武動物公園の先へ。さすがにこの辺りまで来ると線路の両脇に空間が増えてきますね。姿写真を撮るにはうってつけですわw。ということで東武日光線を行き交う車両たちを撮っていきます。まず現われたのは・・・
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七光台で見た東武60000系とグリーンパーク

野田市から七光台に移動しました。東武アーバンパークラインのねぐらがある七光台。何か車庫らしいおもしろい光景を見ることができないかな?・・・と思ってうろついたのですが、なかなか思うような場所が見つからず・・・やれやれ、と思って車庫と反対側を見てみたら、あら、見事な公園が。
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高架になった野田市駅に出入りする3車種

東武アーバンパークラインの野田市にやってきました。kikkomanもの知りしょうゆ館前なる副駅名がついているんですね。野田といえば言わずと知れた銚子と並ぶ醤油のまち。銚子電鉄の仲ノ町あたりはもう町中に大豆の香りが漂っていますが、ここ野田はそうでもない?
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東武60000系でたどるアーバンパークライン単線区間

この日もまたまた東武アーバンパークラインに乗っていました。私の地元の京成もそうなんですが、この東武アーバンパークラインも近々での変化の予定がてんこ盛りでなかなか目が離せない状況になっています。が、この日は当分変化はないだろうそんな区間の観察をしていました。
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8111Fはいつまで船橋口に来てくれるのか?

東武アーバンパークラインで活躍する動態保存車両である8000系の8111F。保存車両とは言いつつもいつもしれっと普通の運用に入っているので、その身の上をご存知ない方もいたりして。自分も結構な確率で出会っているのでそれほどのレア感は感じていないつもりだったのですが、それでも目の前に現れるとやはり嬉しくなってしまうものです。
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柏駅の突端で見た東武60000系2態とオールスター

ワンマン化・完全5両編成化の日程が明らかになった東武アーバンパークライン船橋口。早くもそのせいなのかどうなのか、最近乗ろうと思うと60000系や80000系が待っていることが多くて、10030型や8000系に会いにくくなっているような気がします。
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東武8000系、1本の吊り革

吊り革です。掴まるところが三角形だったりハート型だったり、ベルトの部分には広告だけでなく干し芋が付いてたり、全部調べたらとんでもない資料集になりそうなくらいバリエーションが増えている吊り革ですが、今自分の目の前で揺れている吊り革はごくごくシンプルなベージュと白の吊り革でした。
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運河にて・2面3線に集う3形式

利根運河での撮影を終えて再びの運河駅に戻ってきました。ふと見てみると、あら、石積みの古いホームに集うなんともカラフルな光景が。こういう光景、私鉄ならではの光景ですね。JRだと路線ごとに使用車種が限定されていることが多いので、なかなかこんなバリエーション豊かな光景は見ることができません。
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運河にて・利根運河を渡る3形式

東武アーバンパークライン高柳駅から急行に乗って運河までやってきました。船橋からここまでは複線ですが、ここから春日部までは単線となります。そして急行もここから先は各駅停車に。隣のホームには運河〜柏の区間運転用の8000系が待機していました。
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東武60000系、改造前と改造後

ワンマン化と完全5両編成化が行われる東武アーバンパークラインの船橋口。それに対応する車両は最新型の80000系と少し前に登場した60000系。80000系は当初からそれらに対応した作りで登場していますが、60000系は今まさに対応すべくの準備の真っ最中。
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東武アーバンパークライン、単線の面影を追う2026年

ちょっと前まであちこちに単線区間を残していた東武野田線ことアーバンパークライン。親父殿が東武ユーザーだったので小さい頃からしばしば野田線には乗せてもらっていました。まだカメラを使うようになる前に結構貴重な光景を見ていた記憶があるんですよねぇ。
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アーバンパークラインの今(4)増える80000系

船橋口のワンマン化が公表された東武アーバンパークライン。今は4車種が活躍していますが今後は2車種に整理されることになります。細かいことを言うと3車種になるのかな?そのワンマン化準備・5両編成化の先頭を切っている最新鋭の80000系。
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アーバンパークラインの今(3)変わりゆく60000系

何気なく見ていたネット上の記事で、東武アーバンパークラインの船橋〜柏のワンマン運転が2026年度末に開始、とありました。とうとう来たかぁ、と思いつつ、来年の春って総武緩行線もワンマン化ではなかったっけ?船橋近辺、一気にワンマンの波が押し寄せることになりました。
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アーバンパークラインの今(2)消える10030型

8000系だらけだった東武野田線に新型?として入ってきた10030型。10000系系列というとステンレス車体にちょっと野暮ったく感じる茶帯というイメージだったのですが、やって来たのは青と緑の爽やかなラインに改めた車両でした。
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アーバンパークラインの今(1)消える8000系

東武の8000系といえば、東武のどの路線でも乗ることができる車両、というイメージがありました。最近では亀戸線から撤退したことが記憶に新しいですが、まさかアーバンパークラインの船橋口からも撤退することになるとは思いもしていませんでした。国鉄・JRでいうところの103系的な立ち位置。
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東京ミズマチの上を行く赤系特急を2本撮る

秋葉原に行くのに押上・スカイツリー経由で遠回りしていたこの日。何気に東武特急撮影会になってしまっていましたが、ふと、赤系統の特急車両を全然見ていなかったな、と。そう、ここまで撮っていたのは、ブロンズカラーの500系リバティ、カルピスEXPRESSの青い200系りょうもう、真っ白なスペーシアX。やっぱり赤が足らない。
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東京ミズマチの上で2本のスペーシアXが行き交う

ホームの切り替えは終わったけどまだまだ絶賛工事中なとうきょうスカイツリー駅を抜けて、浅草方面に歩いて見ました。すると東京ミズマチが見えてきました。北十間川に沿った東武の高架下に店舗が連なり並木があって船着場もある。結構東西に長いんですねぇ。
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とうきょうスカイツリー駅で見た特急2種500系と200系

昨年末に新ホームの使用が開始されたとうきょうスカイツリー駅。そういえば通過したことはあったけど降りたことはまだなかったな・・・。ということで曳舟から移動してきました。ホームに着くやいなや、早速特急がやってきてしまったのでまずはそちらから撮っていきます。
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東武10000系、細かな違いがわかってきた

大量増備された車両というのは往往にして派生バージョンが多数誕生します。国鉄・JRでいうと103系や113系等もう知らんわ!というくらい純粋種・派生種含めて多数ありますし、東武でいうと8000系や10000系も他社ではあり得ないほどの両数があるのでたまにしか乗らない身としてはなんか違うな?くらいにしか感じておりませんでした。
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