小湊鉄道

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小湊キハ200、五月晴れな上総中野を行く

休日と晴天がリンクするとそりゃあ嬉しいものです。青空をたくさん取り込んでおきたくて広角ズームを引っ張り出しました。この日は気温も高く、一足早く夏を感じた日でもありました。これから梅雨に入るとこんな晴れ間はますます貴重になってくるでしょう。隙を逃さず1枚でも多く撮っておきたいものです。さて梅雨入りはいつになるでしょうか?
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小湊キハ40、すっかり小湊に馴染んだようで

小湊鉄道にJR東日本のキハ40がやってきてから結構経ちました。初めて来た時は「ほんとかよ?」と疑い以外なんでもない感情を抱いたものですが、今となっては「あ、来たね」くらいにすっかり馴染んでしまいました。外観見慣れた以外にも細かな点での小湊仕様化が着々となされていたんですね。これらの表示が「小湊化」を力強く語っています。
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小湊キハ40、いよいよ3色目が運転開始???

小湊鉄道のキハ40、いよいよ3色目が動き出すようですね。東北カラー、小湊カラーに続くのはタラコこと首都圏色。オレンジ一色のキハ40、日本全国で見ることができたまさに国鉄の顔。今更ですが、まさか小湊を走ることになろうなんて、いまだに夢じゃ無いかと疑ってる自分がいます。何はともあれ旅の手段が増えるのはいいことですね。
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小湊キハ40×2、早苗たなびく田を横目に行く

房総の田植えは早いです。この写真を撮った4月30日の段階でもうすでに田植えが終わってましたからねぇ。福島の田植えはまだもうちょっと先でしたからキハ40たちもその早さにさぞ驚いていることでしょうね。トレインフェスタの準備等でしばらくお邪魔していませんでしたので、また直近でこの光景に会いに行ってみようと思います。
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サクラサク踏切・房総里山トロッコがゆっくり横断

せっかく小湊きたのにアレ撮ってなかったよなぁ、と。房総里山トロッコ。ダイヤが変っちゃってから、朝型の私とは相性が悪くなってしまいましたが、この日は残業居残りやーほれや♪久しぶりにトロッコの通過シーンを見ることができました。あまりにも混んでて乗客の皆様大人しく座ってるしかなかったようで。観光列車の混み具合、難しいですね。
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サクラサク駅・飯給駅はこちら側からの光景の方が好きです

小湊鉄道飯給駅。駅西側からのアングルが超有名になりすぎちゃったので、まぁ密密密だこと。コロナの鬱?いつもより多すぎる人・人・人でした。でも、この駅の桜は抑えたいよなぁ・・・と考えて、誰もいない場所を発見!そこから撮りました。これ、普通の歩道上からです。しかも標準ズーム。やはり定番外した方が面白いなぁ(^ ^)
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サクラサク駅・高滝駅は桜に埋もれていた

小湊鉄道高滝駅の桜。この踏切から撮ったこと、あったと思ったのですが、ここまで咲いているタイミングで撮ったことはなかったかも???こんな駅から1日が始まったら、春の桜の季節は常に毎日ハイテンションでいけそうですよねぇw。標準ズームじゃここまで撮れなかったでしょう。たまには望遠もいいもんだ。今年は望遠の年になりそうです。
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サクラサク駅・上総川間駅はぼちぼち浮島状態に?

田んぼの真ん中に位置する上総川間駅。この駅も桜の木とともに存在する駅です。例年なら線路近くで撮るのですが、駅前に車が止まっていなかったこともあって、今回はちょっと離れた場所から撮ってみました。この日は天気は良かったのですが人の出足は遅かったようで、私好みの無人の風景が容易に得られました。この次の場所もそうでした。続く!
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サクラサク駅・上総三又駅にキハ200到着

桜の木が寄り添っていることが多い小湊鉄道の各駅。今まであまり撮っていなかった上総三又駅の桜を撮ってみました。アレを足場としてお借りしたのですが、いや、こりゃ新鮮な光景だ。ついでに貫通扉のヘッドマークステイも見つけちゃって一挙両得?土曜の朝、まだまだ空いてたキハ200の車内。やはり乗っていくべきだったか・・・?
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サクラサク駅・上総大久保駅に小湊キハ200がやってきた

国鉄色とほぼ同じ塗色の小湊キハ200。つくづくこの色は日本のどこの風景ともナイスカップリングを実演するのだな、改めてそう感じました。特に昔からある桜の木との絡みでは、伝統のあるこの塗色が一番しっくりくるのではないかと。今回の上総大久保では古来からの桜とのカップリングに挑戦しました。今年はこれが撮れたから悔いはないです。
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小湊キハ200、濃淡が彩る箱庭風景

里見駅の桜わさわさ状態を見た後は、1本1本がよくわかる光景も見てみたいな、と。というわけで、里見から少し五井方に戻った場所で撮ってみました。狭い場所で見られた濃淡2色の木。背景がダークカラーの杉林だったので一層映えますね。この場所、雪が積もった時もいい感じな光景になるんですよね。お気に入りの場所の1つです。
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小湊キハ40、早朝の里見の春景色

地元千葉県の春景色シリーズにスイッチです。今年も遠くへは行かず、しつこく小湊いすみあたりを撮っておりました。今回は平日早朝の小湊鉄道里見駅の光景。増発された里見始発列車の状況を確かめたかったのもあります。この日はもう満開といってもいい状況でした。この日はもう満開といってもいい状況でした。やはりこの沿線には春景色がよく似合います。
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小湊キハ200、たまには普通に姿写真

今まで立ち寄ったことがない場所に行ってみました。ふと、この場所、姿写真撮るのにお誂え向きでない?そう思って撮ってみたのですが、ズームレンズの設定は50mmになっていました。狙ったわけではなかったのですが(^ ^;;いろいろやってると原点に帰っていくのかなぁ・・・。ズームレンズがメイン機材の今、ちょっと新鮮な感慨でした。
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小湊キハ40、ピンクに染まる東の空と

朝、太陽が顔を出してしまった後よりも、まだまだお出ましまで時間あるよぉというような空がうっすら染まりつつあるこういう時間帯がいつの頃からか好きですねぇ。日々刻々と時刻がずれていくところ、日々天候が異なるところ、その組み合わせが来るたび変わってくるので、いくら撮っても撮り足りません(^ ^;;さて次回はどうなってる?
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小湊キハ40、三角屋根の高い塔とともに

今まで気付いていなかった光景を発見すると心躍るものです。今回の光景も「なんで今まで気づかなかったんだ???」と思うような光景でした。奇しくも役者はキハ40。新光景の相棒が新役者だったのは面白い偶然ですね。今度はキハ200がいるときにも撮ってみよう。次なる課題がどんどん湧いて出てきますねw。さすが春。ワクワクしますわw
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小湊キハ200、図らずもスポットライトに浮かびあがる

この日の最初の狙いは、雲の切れ間に見えた朝日に染まった東の空だったのですが・・・。なんと!いきなりキハ200の顔にスポットライトが当たって闇の中に浮かび上がっちゃったじゃないですか。こういう予期せぬ偶然に出会えると驚いちゃいますね。今のところ見ることができたのはこの日だけ。理由はわからんけどありがたやありがたや・・・。
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小湊キハ200、7.58‰の勾配標識とともに(2)

上総牛久遠望第2弾です。去りゆく列車もいいですが、こちらに向かってくる列車を撮る時の方がワクワクしますね。今回はAIサーボではなく置きピンの繰り返しで撮ったのでちょっと安定しませんでしたが、このレンズはAIサーボで食いつかせながら撮った方がいいような感じがしました。デカいけど軽い。でももうちょっと鍛えるか、腕力をw
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小湊キハ200、7.58‰の勾配標識とともに(1)

普段あまり使わない望遠と高台。珍しくこの2つがリンクして使える場所を見つけたのでやってみました。ここからこんな風に見えたのかぁ・・・。何度も通っていた場所だったのに全然気付いていませんでしたわ(^ ^;;もっと周囲をキョロキョロ見ないけませんね。例によって手持ち撮影です。最近の手ぶれ補正の威力は凄いですわ・・・汗。
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小湊キハ200に埋め尽くされる早朝の上総牛久

最近お邪魔すると大抵1本くらいはキハ40が紛れていた早朝始動前の上総牛久。この日は珍しくオールキハ200という光景が展開していました。今まではこれが当たり前、というか、この光景しかなかったのですが、キハ40入線以来実はなかなか見ることが難しかった光景になっていたのかも知れません???なんとなく原点回帰な朝の光景でした。
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小湊キハ200、一番列車の送り込み回送が里見に到着

ずばり車両の姿がわかってもなぁ・・・と思って、車両が写っていそうで写っていなさそうな場面を抑えてみました。こういう撮り方をすると、色々と想像妄想が膨らむような気がします。じきにこの光景も日の出が早くなって太陽光線燦々な光景に変わってしまいます。そうなる前の2月ならではの闇とともにのこの光景。行った甲斐がありました。
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