あいの風とやま鉄道

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JR西日本

富山3日目、朝練で見た赤い顔2つ

富山地鉄乗って撮って旅、いよいよ最終日の3日目となりました。どうやら雲は多めのよう。しかしそれでも朝練は欠かしませんよw。早速あいの風とやま鉄道のホームへ。まだまだ人影まばらなホームに入ってきたのはあのカラフルなキハ120でした。
IRいしかわ鉄道

富山駅在来線ホームの宵(3)521系とEF510と

富山駅です。1・2・3番ホームから4・5番ホームに移動しました。見ていると、滑川・魚津方面に帰る人・富山到着の人よりも、高岡・金沢方面に帰る人の方が多い?。521系だらけなんですがそこに「あいの風ライナー」という有料ライナーがはさまります。
JR西日本

富山駅在来線ホームの宵(2)高山本線の主キハ120

赤く染まり始めた空を背景に高山本線からのキハ120がやって来ました。富山駅に乗り入れる唯一のJR在来線である高山本線。JR東海からHC85系もやって来ますが、主役・生活の足はこのキハ120でしょう。西側の欠き取りホームが定位置。
JR東海

富山駅在来線ホームの宵(1)ひだと521系

あいの風とやま鉄道です。かつては雷鳥、しらさぎ、白鳥、北越、はくたか、ゆのくに、くずりゅう、加賀、立山、トワイライト、日本海・・・あぁあげたらキリがないくらい数多の特急急行が跋扈していた北陸本線。それが普通列車だらけの第三セクターに変わってしまいました。
JR貨物

富山機関区の赤いEF510青いEF510

線路沿いに富山方向に進んでいきます。あ、見えた。そう、この辺りはJR貨物の富山貨物駅や富山機関区といった運転上の要所が連なるところ。並行する道路から何か見えないかな?そんな思惑で歩き始めました。今度は高山本線用のキハ120が見えました。
あいの風とやま鉄道

新魚津と魚津、2つの魚津駅

電鉄黒部から特急に乗りました。普通の車両を使っているのですがなんと別途¥300必要だという。自分はこの切符を使っていたので追加支払いをせずに済みましたが・・・。(裏面に自由席なら乗車可の記載あり)そのせいか車内はガラガラでした。この特急、電鉄富山まで行かず新魚津止まり。
JR西日本

富山旅2日目、午前4時から活動開始

富山地方鉄道乗って撮って旅。2日目を迎えました。前日は夕方からこそ陽が出てきましたが、もっぱら雲多めで時々雨がパラつくという天気でした。でも2日目は違うようです。いつも通りの4:00起床で宿のカーテンを開けると朝焼けに染まる空が広がっていました。
IRいしかわ鉄道

金沢駅、IRいしかわ鉄道・あいの風とやま鉄道が行き交う

金沢駅に到着。新幹線ホームから在来線ホームに移動してみました。走っている列車たちは、特急を除いたら、もうすでに3セク車両たちが幅を利かせている状態。IRいしかわ鉄道、あいの風とやま鉄道。素体は共通の521系なんですが、カラーリングの違いで別物にも見えてしまうから面白いものです。さて、敦賀方面に向けて移動開始です。
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