京浜急行

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新八ツ山橋架橋、早くも始まった足場の撤去

ぽっかりと空いた空間、ズバッと途切れた鉄骨、ここってこんな風に途切れてたっけ???京急品川駅に到着する寸前の現本線の東側に位置している新八ツ山橋を載せていた仮設の足場だったと思うのですが、載せていた主があるべき場所にもう行ってしまったので早くもお役御免?
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北品川で見た今のうちな京急2100形2景

今はまだ地平の京急品川駅。今後品川駅の地平化、八ツ山橋の架け替え、とともに北品川駅の高架化も実施されます。ビルの谷間の細いホームのカーブした駅。それが新馬場や青物横丁のような高架駅に生まれ変わります。そうなる前に撮っておきたかった光景。
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京急2100形快特前面展望(4)京浜を経て泉岳寺へ

三崎口から乗車した京急2100形の快特。海ありトンネルありカーブありの旧湘南電気鉄道区間を抜け高架ありJRとの競走ありの旧京浜電気鉄道区間に入っていきます。目に見えて直線が増えたなぁ・・・と感じます。対向車に都営5500形が現われました。
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京急2100形快特前面展望(3)堀ノ内から横浜へ

京急御自慢の2100形快特。・・・しかし・・・三崎口から堀ノ内までは各駅停車に変わっていた事をすっかり忘れていました。各路線の停車駅、時々確認しておかないとあれっ?という場面に出くわしてしまいますね。で、辛抱の区間の終わりとなる堀ノ内でふと右を見てみたら・・・
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京急2100形快特前面展望(2)ゆっくりたどる久里浜線

三崎口から2100形快特に乗車しました。座ったのは最前列前面展望席。相撲で言うところの砂かぶり相当ですねw。さぁ信号が進行になったので出発です。三崎口から三浦海岸までは単線。路盤は複線分準備されていますが・・・今後も使われることはなさそうですねぇ。
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京急2100形快特前面展望(1)三崎口出発

久しぶりの京急に長距離乗車して終点の三崎口までやってきてしまいました。往路は後部展望だったので帰路は前面展望で帰ります。三崎口から乗るんだったらこの車両しかないでしょう、ということで2100形です。昨今の関東ではクロスシート、進行方向向きに座ろうと思ったら課金が必要になること多々。
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京急三崎口今昔?

久しぶりに京急で三崎口までやってきました。駅の看板がなんだか美味しそうになってますねw。さてここからまだあの光景は見れるんだろうか?そう思って改札を出て左方向へ。しかし・・・セブンができてるわお土産屋さんができてるわ樹々が育っちゃってるわとてもこんな光景は望めそうもありませんでした。
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京急600形から2100形へ乗換え三崎口へ

泉岳寺で運よくありつけた京急600形の後部展望席。最初は切替直後の品川仮下り線だけを見るつもりだったのですが、人間どんどん欲が出てくるものですw。こちらもカウントダウンな八ツ山橋を見たくなり、さらには久しぶりの京急ぶっ飛ばしを体感したくなり、気づいたらこの電車の終点の京急久里浜まで来てしまいました。
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今は地平の北品川駅

品川駅の地平化が注目されている京浜急行。が、逆に地平から高架になる駅もあります。お隣の北品川駅です。品川を出て南に向かって1駅目なのになぜに北品川???とよく話題になりますが、この北品川駅がある場所は品川区の北の端っこの方なんですよね。
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京急現八ツ山橋と新八ツ山橋を後部展望から見る

さて品川を発車して早速見ておきたいポイントがあります。八ツ山橋です。品川を発車してえいやっ!っと山手線、京浜東北線、東海道本線、横須賀線、そして東海道新幹線までも一気に跨ぐ地点にあるこの橋。橋の前後がかなりきついカーブになっており制限速度は何kmなんだろう?
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京急品川下り線切替を後部展望で見る

駅改良工事真っ只中の品川駅界隈。地下にリニアを掘ったり上空に盤を張ったり地上に京急の新駅作ったり。いつかは終わるんでしょうけれどまだちょっと完成形が見えてこない今が一番カオスな時期?そんな中1つ大きな動きがありました。京急です。
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北総線北国分駅で半地下駅を見下ろす

北総鉄道の北国分駅です。下総台地の半地下駅。前後の矢切駅と秋山駅は全て覆われた地下駅ですが、なぜかこの駅だけは上蓋がありません。スカイライナーもこんな感じで見えます。・・・しかし・・・これじゃ見えてるうちに入りませんよね?場所を変えて再チャレンジ。タイミングよく上下の電車が並びました。
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京成青砥で見た京急600・1000・1500形

暑さ避け・陽射し避けでお邪魔した京成本線と押上線の分岐点・青砥駅。路線が集約し列車の密度が一番高いところだけあってまぁさまざまな車両がやってきます。そんな中で今回は京急の車両にスポットを当てます。都営浅草線、京成押上線を介してやってくる京急の車両群。
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まぶしい緑に囲まれる京成3000形と京急1000形

佐倉ふるさと広場にひまわりを見にきたのですが、その隣の田んぼにも目を奪われてしまいました。実り・・・とまではまだ行かないのですが、その青々とした爽やかさ、これは列車と絡めないとw。ということで早速カメラを構えたら・・・おぉ2本の3000形の離合シーン。
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再びの白井の桜、意外な2列車の離合シーン

またまた少しだけ時間が確保できたので白井の桜を見にいきました。おそらく今年のラストチャンスだろうなぁ、と。まずは何気に一番目にする?都営5500形。線路の手前の桜と向こうの桜、両方を取り込んでみたくて、縦構図で撮ってみました。ここで縦で撮ったの初だったかな?調子に乗ってスカイライナーも。
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京成線上の京急1000形、成田空港から羽田空港へ

京浜急行電鉄の主力車両1000形。1つ目ライトの先代から今の2代目に変わってかなり経ちましたが、この1000形、いまだに一体どれくらいのバリエーションがあるのか把握できないままでいます。あちこちの記事を見ていると今もまだまだ派生増殖中みたいで・・・。
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押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の元祖として例に出されることが多い京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。その後京浜急行が加わり、北総鉄道(元北総開発鉄道)、千葉急行電鉄(のちに消滅)、芝山鉄道、千葉ニュータウン鉄道、成田高速鉄道アクセス、成田空港高速鉄道と、増えたり減ったり
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八ツ山橋をくぐる車両たち5車種

品川駅大改良工事の一環で行われている京急本線の八ツ山橋の架け替え工事。先日新たな橋の仮設部分の先っちょがJRの線路群を跨いで対岸まで到達しました。その橋の状況を見にきたはずなんですが、場所柄どうしてもここを行き交う多種多様な車両たちに目を奪われてしまいますね。
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八ツ山橋で見た赤青黄色の京急3形式

品川駅大改良工事の一環で八ツ山橋を絶賛架け替え中の京急本線。先日、その新たな橋がいよいよJRの線路を跨いだ、というので見に行ってみました。まだ白い本体部ではなく緑色の仮設部でしたが、確かにJRの線路を跨ぎ切っておりました。左下に現八ツ山橋を入れてみましたが、新しい八ツ山橋はかなり高いところに架かるようですね。
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晴天の江戸川橋梁を行く新旧5車種

天気が良かったので江戸川の土手に行ってみました。京成本線の江戸川駅から行ったので東京都側・右岸ですね。河川敷のグラウンドでは少年野球だったりお父さん野球だったり。そんな光景を見ながらくつろいでいたら京成本線の江戸川橋梁を次から次へとまぁ多種多様な電車がやって来ること。
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