京急北品川、乗り入れ車両がカラフルカラフル♪

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京成
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再びの京急北品川です。
あと何年かしたらガラッと風景が変わってしまうこの辺り。
今回の写真たちも
いずれ懐かしの光景扱いされてしまうのでしょうね。
今回は京急に乗り入れてくる車両たちにスポットを当ててみました。
まずは京成3000形。

京成津田沼近辺に住んでいるので
あまりにも見慣れた車両ではあるのですが
行き先が「快速特急 青砥」とあるのが新鮮です。
京成本線側では青砥止まりの列車はありませんからねぇ。
いかにも乗り入れ先の運用だというのがわかる姿でした。
さて
お次は都営5500形。まずは同じアングルから行きましょう。

あぁ
今度は行き先表示わからず(T^T)
最近は高速シャッター切っても表示が切れないLEDもありますが
この車両のはそうでなかったのか・・・???
では逆方向、八ツ山橋を渡ってくるところを。

今は急カーブなんでゆっくりやってきますが
高架になったら「サーっ」とあっという間に行っちゃうんでしょうね。
続いて希少車行ってみましょう。

C-flyer・9100形、千葉ニュータウン鉄道の所属となっています。
車端部のクロスシートの配置に特徴があるこの車両。
以前は公衆電話も設置されてたんじゃなかったっけ?
なんとなく見覚えがあります。
さぁ
最後はこの車両でシメましょう。

京成の最新車両・3100形(3150形?)。
例のシート跳ね上げ荷物置き場スペース。
空いてる北総線内走行時に実際に使用されている方を見たことがあるのですが
乗客も多くなるこのあたりでの使い勝手はどうなんでしょう???
今度は京急線内でも乗ってみないと、だな。
というわけで
今回はあえて京急の車両は外してチョイスしてみました。
これでもまだまだ登場していない車両があるんだから
相互乗り入れ恐るべし、って感じです・・・。

2022年10月8日
京急本線 品川〜北品川
canonEOS R5 RF24-105mmF4L IS USM

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