北総鉄道

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京成

押上1号踏切から押上駅に出入りする車両群を眺める

押上にやってきました。GW中とはいえまだ朝早かったので観光客よりも地元の人の方が多い感じ。そんな中スカイツリーを背に目的の場所に向かいます。そう、ここです。ってほとんど見えていませんね。失礼しました。こちらならばどこなのかなんとなくわかるのでは?京成押上線の曳舟〜押上にある押上1号踏切。
京成

再びの白井の桜、意外な2列車の離合シーン

またまた少しだけ時間が確保できたので白井の桜を見にいきました。おそらく今年のラストチャンスだろうなぁ、と。まずは何気に一番目にする?都営5500形。線路の手前の桜と向こうの桜、両方を取り込んでみたくて、縦構図で撮ってみました。ここで縦で撮ったの初だったかな?調子に乗ってスカイライナーも。
京成

6日後の白井の桜、リベンジ成功・満開でした(1)通勤電車編

先日まだ咲き始めの北総線白井駅近辺の桜の様子を載せました。ここの桜はほぼ毎年見ているので、やはり満開の状態は是非とも見ておかないとなぁ・・・と思っていたのですが、なかなか予定が組めない。そんな思いをどこかの神様が汲み取ってくれたのか、トリガーはトラブルだったのですが、結果的にぽっかり時間が取れてしまいました。
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京成

白井の桜、北総線を行く4車種と

ここ数年桜の咲き具合を気にしている場所、北総線の白井駅東方です。北千葉道路が完成したり今話題の北総線複々線化がなされればちょっと窮屈になるんじゃなかろうか?という場所。ま、1年や2年では激変しなさそうなので今しばらくは広々とした光景を楽しめそうです。
京成

押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の元祖として例に出されることが多い京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。その後京浜急行が加わり、北総鉄道(元北総開発鉄道)、千葉急行電鉄(のちに消滅)、芝山鉄道、千葉ニュータウン鉄道、成田高速鉄道アクセス、成田空港高速鉄道と、増えたり減ったり
京成

160km/hの複々線がやってくる成田スカイアクセス

すでに空港の拡張と押上線経由の新型特急の登場といろいろと報じられている近い将来の成田空港関連。それプラスもう少し先の将来のお話も出てきましたね。単線区間(成田湯川〜空港第2ビル)の複線化だけでなく新鎌ヶ谷から印旛日本医大の複々線化も。
京成

日の入り16:44の夕焼けとスカイライナーと

珍しく夕方まで外出していたこの日。いつになく西の空が焼けそうに見えたので、西の方向がひらけている場所に行ってみました。ここ、線路脇の草木が成長してきてしまってベストアングルを隠してしまいそうな勢いだったので、ここ最近は立ち寄ることがありませんでした。
北総鉄道

千葉ニュータウン、あっという間に4車種通過

この日はあるものの買い出しに出たついでに、サクッといつもの陸橋で北総線を行き交う列車たちを撮っておりました。千葉ニュータウンの真ん中をぶち抜いていく北総線&成田スカイアクセス。まだ「北総開発鉄道」と呼ばれていた頃は、朝ラッシュ時以外は運転本数も少なくてローカル線然としていたものでした。
京成

北総バラエティ、とりあえず3車

成田空港のアクセスルートの一端を担う北総鉄道。乗り入れる会社も多ければ乗り入れる車種も多岐に渡るわけで、沿線で見ていると同じ車種が続けてやってくることはなかなか無く、都営の5500形だと連続があるかな?というくらい。
北総鉄道

千葉NT9800形、印西牧の原の青い空と

で、一体で運用されているこの路線の拠点駅・印西牧の原です。いっとき終点だったこともあるせいか、ベンチの数が多かったり待合室が広かったり他の駅と比べるとちょっと異なる様相がありました。個人的にはこれだけのベンチが並んでいる待合室を見たのは新幹線停車駅くらいしかなかったかも?
北総鉄道

9100形C-Flyer、特異な座席配置を堪能

住宅都市整備公団の車両として登場した9100形C-Flyer。登場当時は北総・公団線なんて呼び名でしたっけ。ま、そんなことを気にしているのは鉄分ある方だけだと思いますが、この沿線の方々、おそらく都内通勤通学の方が多いでしょうから、やってくる車両のシートを気にしている方ならいるんじゃなかろうか?
京成

6000万人記念スカイライナー、小室駅通過

7月末に新たに加わったラッピングスカイライナー、6000万人輸送達成記念ラッピング。昨年の同時期に施された5000万人の時と同じように金色の立派な装飾が施されています。8月9日で京成のフリーレンラッピングが終了してしまったので、それに変わる目玉車両となりましょうか。
北総鉄道

千葉ニュータウン鉄道の京成顔の2車並び

松飛台から北総線を東上しました。普段あまり行かないところに行ってみるか、ということでかつての終点・小室で途中下車。ここである列車を待とうと思ったのですが思いがけず面白い光景を見ることができました。それがこちら。
京成

松飛台を行き交うカラフル車両2態

都内から北総線に乗ってくると、江戸川の鉄橋を渡り終えた途端ドンネルや堀割り区間が断続し、下総台地の凸凹さとそんな地形をぶち抜いていく新線のパワーをいやでも体感するのですが、武蔵野線と交差する東松戸を過ぎて松飛台のあたりまでやってくると、ようやく地形が落ち着いてきます。
京浜急行

京急1000形、夏詣ヘッドマーク付きを北総線内で発見

北総線の北国分で何本か撮影して来ました。直射日光が当たらないこととトンネルからの押し出し空気(微気圧波?)のおかげでそこそこ暑さを避けられましたが、下り線に乗り込んで北国分から高架線上に出ると冷房の聞いた車内でもちょっと暑さを感じるくらい。そう思っていたら、東松戸で通過待ちをするという。
京成

京成3050形、これも京成カラー化車両でした

北総線の北国分に来ているのですが、それはここでスカイライナーを撮ってみようということだったのですが、なかなかやって来ません・・・。その間の練習、と言っては失礼ですが、来る電車来る電車で露出のチェックをしながら待機。するとちょっとキレイ目な京成3000形がやって来ました。
北総鉄道

アクセス特急3150形と特殊な作りの北国分駅

北総線の北国分駅に来ています。1駅隣の矢切駅には、2年ほどお世話になっていた時期があるのですが、(当時はまだ北総開発鉄道でした!)あちらは完全なる地下駅です。が、この北国分駅は半地下というか深めの堀割りというか、少々変わった作りの駅になっています。
北総鉄道

都営5500形、トンネルの向こう側から

北総線への乗り入れ車両都営浅草線の5500形がトンネルの向こうからやってくるところを狙ってみました。最近流行りの向こう側w。異世界からやってくる感が醸せますね。この日持って行ったのはEF時代から使っている70-200mmズーム。クロップかましても320mmにしかならないのでこの場所ではちょっと短かったか?
京成

京成のフリーレン、8/9でさようなら(5)

8月9日で運行が終わるラッピングスカイライナー京成のフリーレン。この日は下りのスカイライナー1号と上りの臨時ライナーに入るとのことだったので、朝も早よから出動して来ました。1枚目は初挑戦の場所。一見複々線にも見えるこの場所で1号を捉えました。
京成

京成のフリーレン、8/9でさようなら(3)

8月9日で運行終了となる京成のフリーレン。スカイライナー用のAE3編成に葬送のフリーレンのキャラクターをあしらったラッピングスカイライナー。いろいろと見返していたのですが、意外にもこの場所で撮ったのは1回っきりでした。
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