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JR東日本

E235系、ひまわりのテールサインを見送る

普段は総武緩行線で都内に入るのですが、この日は総武快速線を利用しました。乗ったのはE235系1000番台。外から見ても、乗ってみても、E231系よりもうるさいなぁ、と感じます。そんなふうに感じているのは自分だけかなぁ?
小湊鉄道

キバナコスモスとキハ40、馬立駅にて

小湊鉄道の馬立駅に立ち寄りました。以前は見事なタチアオイが咲いていた時期があってたびたび立ち寄っていたのですが、最近はちょっとご無沙汰してしまっていました。で、この日見てみるとオレンジ色のキバナコスモスが風にゆらゆらと。
いすみ鉄道

夏草に埋もれる2026年8月の上総中野駅

いすみ鉄道と小湊鉄道の山間の接続駅・上総中野。・・・ですが、いすみ鉄道は2年前の10月から全線で運休中、小湊鉄道は先日の豪雨の影響で8月14日から里見〜上総中野で運休中・・・。せっかくの夏休みだというのに乗り継ぎで賑わうはずのこの駅は静かなままでした。
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JR東日本

最後の夏の久留里線平山駅

久留里線の平山駅にやってきました。ご存知のように来春3月31日に廃止となる久留里線の久留里〜上総亀山。廃線になる時、終端の駅はいろいろと注目されますが、はて中間駅に注目している人はどれくらいいるんだろうか?
小湊鉄道

男鹿色キハ40、上総川間発車シーン

朝から薄雲が広がっていたこの日。上総川間に移動してくる頃になってようやく青い空が見えるようになってきました。でも・・・なんだか夏っぽい空ではないなぁ。輪郭のはっきりしない雲。夏ならやはりメリハリの効いた入道雲が欲しいですよねぇ。
小湊鉄道

小湊キハ200、養老川を渡る

小湊鉄道と寄り添うように流れる養老川。本流は4回ほど橋梁で渡っていますが、その一番下流側の橋梁(鉄橋)が光風台と上総山田の間にありました。過去にも撮ったことはありましたが、引きで撮っていたので橋の写りが小さかったかなぁ・・・。
小湊鉄道

男鹿色キハ40、上総山田発車シーン

上総山田にやってきました。今まで何度か上総山田で発車シーンを見ましたが、この車両がやってきたところを見たのはもしかしたら初めてだったかも?男鹿線カラーの緑色を纏ったキハ40 4。6年前に秋田で見たこの一群の中にいたのかなぁ・・・
小湊鉄道

小湊キハ200、実りの田んぼと刈られた田んぼと

最初にお邪魔したのは上総三又。確かこの辺りが一番早く収穫が始まるんだよなぁ・・・と思ったら予想通りの展開でした。でもまぁまだ田んぼ1枚だけだったのでこうしてこうべを垂れる稲穂とともにキハ200を撮ることができました。
京成

京成青砥で見た京急600・1000・1500形

暑さ避け・陽射し避けでお邪魔した京成本線と押上線の分岐点・青砥駅。路線が集約し列車の密度が一番高いところだけあってまぁさまざまな車両がやってきます。そんな中で今回は京急の車両にスポットを当てます。都営浅草線、京成押上線を介してやってくる京急の車両群。
京成

京成青砥で見た追いかけっこ、京成3000形と都営5500形と

京成青砥駅。京成本線と押上線の分岐点で3層構造の巨大な駅。その上り方面ホームがある2階です。ここに立つとひっきりなしに多種多社の車両たちが現われます。そして近くを中川が流れているので時折涼しい川風が舞い込みます。・・・ま、それでも暑いんですけどね(おいおい)。
京成

京成3700形と3000形、横顔の違い

京成津田沼駅すぐ横の谷津5号踏切上での電車の往来を撮ってみました。手前が引き上げ線から3番線に入っていく3700形。奥が1番線から上野に向かっていく3000形。赤と青の帯とステンレスの車体は共通なんですが、帯の下の作りが違いますね。
京成

京成80000形と3200形、新型ばかりが集う時間

京成津田沼駅方面に早朝散歩に出かけたこの日、いつもとはちょっと変わった光景を目にすることができていました。まずやってきたのは松戸線の80000形。すっかりこのカラーが定着しましたね。白とピンクの時代がはるかな過去のように感じます。
JR東日本

ホームドア設置工事が進む津田沼駅5番線ホーム

1つ前の記事で同じくホームドア設置工事が進められている船橋駅の状況を載せました。今回は津田沼駅です。1番線から6番線まである津田沼駅。今回ホームドアの設置対象となっているのは緩行線用の4番線から6番線の3線です。
JR東日本

ホームドア設置工事が進む船橋駅2番線ホーム

来年のワンマン運転開始に向けていろいろな準備が進む総武緩行線。1番目に見える形としてホームドアの設置が挙げられますが、総武緩行線内での未設置駅は船橋、東船橋、津田沼の3駅のみとなりました。
JR東日本

E353系とランデブー、御茶ノ水入線

水道橋から御茶ノ水は急曲線が続くので車輪を軋ませながらのゆっくりな足取り。・・・と思っていたら左側の急行線から浮上してきたコレがピタリと並走してきました。E353系、時間からしてかいじ14号のようでした。よくみたら急行線も緩行線も制限50km/hのようですね。
東京都交通局

相鉄21000系に揺られて西高島平へ

無事西高島平に到着。乗ってきた相鉄21000系は海老名行きになるようです。長い道のりだなぁ。一方、線路の終端側を見てみると・・・あら、ぷっつり。首都高がいく手を阻んでいるようにも見えますね。この唐突な終わり方。下車して下から見てみましょう。
東京都交通局

18本の留置線を持つ志村車両研修場

正式には志村車両研修場というのだそう。そういえば高島平も開業直後は志村だったんですよねぇ。そんな名残を感じながら1駅乗車。西台駅で上り方末端の改札を出て左折。すぐにこんな光景が見えました。地平に伸びるまっすぐな線路。18というのは18番目の留置線という意味でしょうか。
東京都交通局

高島平で見た巨大な顔2つ

東武東上線の東武練馬から国際興業のバスに揺られて高島平にやってきました。たまにこういうことをやってみたくなるんですよね。近くを通る鉄道と鉄道の間をひそかに結んでいるバスがあるんじゃないか?調べてみたり行ってみたりしたら、あら、全然近道なルートがあるじゃない、という発見が楽しいのです。
東武

東武東上線50000型で池袋から東武練馬へ

丸ノ内線で池袋にやってきました。ここからさらに先に進むのですが、前回乗ったのがいつだか思い出せないほどかなりご無沙汰してしまっている東武東上線に乗り込みます。この日は北坂戸で人身事故があったとかで、ダイヤが乱れておりました。
東京メトロ

丸ノ内線地上区間の車窓をGRで撮る

津田沼から池袋まで、さて最短コースはどれかいな?予想では、京成津田沼から京成特急で日暮里まで、そして山手でゴールが一番速いと思ったのですが、検索したら、津田沼から総武快速で東京へ、そこから丸ノ内線でゴールが一番速いと出ました。
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