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JR東日本

北とぴあから見たカラフルな車両たち5選

暑さを避けて飛び込んだ王子の北とぴあ17階の展望台。全然頭に入っていなかった長岡花火大会に向かうE653系の臨時列車群、JR東日本の新幹線ほぼ全車種、まぁ1箇所で撮ったにしては目の保養どころではないほどの様々な光景を見ることができていました。
JR東日本

北とぴあから見たE2.5.6.7.8系新幹線オールスターズ

梅雨が明けました。暑いです。でもまぶしい真夏の太陽の下をゆく真夏の鉄道風景を撮りたいです。・・・というわけで冷房の効いている展望台に向かいました。王子駅前の北とぴあです。目指すは17階の展望台。さっそく1枚行ってみましょう。
東京メトロ

銀座線1000系、上野に集う5編成

上野にやってきました。ふと思い立って入谷口の先の方へ。そう、東京メトロ銀座線の上野検車区の様子をのぞいてみようかと。幸い朝の時間はビルの陰になる通りが多く、暑がりにはありがたい状況。さてさて、そんな日陰をたどって首都高をくぐったら・・・見えました。
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JR東日本

上野で見かけた2つの快速、ラビットとアーバン

先日上野駅に出向いたのですが、中央改札の上にある発車案内を見ていてあらっ!?っと思うところがありました。宇都宮線と高崎線の部分なんですが、普通だらけの案内の中で異彩を放つ赤い文字「ラビット」と「アーバン」2つの快速に気づいてしまったのです。
京成

白とピンクの京成8800形、松戸線上で出会えたか?

この日は八柱から新津田沼まで京成松戸線に乗る機会がありました。最近松戸線に乗る機会があるたびに思うこと。白とピンクの新京成カラーの8800形、まだ残っているかな?今日は走っているかな?確実に減っている旧新京成カラー。さぁいつまで見て乗って撮ることができるか?
JR東日本

ホームドア工事が進む東船橋を行き交う3車種

ワンマン運転の準備が進む総武緩行線。8月上旬現在では船橋、東船橋、津田沼の3駅のみがホームドア未設置駅となってしまいました。で、この日は東船橋に行ってみたのですが・・・もういつでもホームドアを載せられそうなくらいに工事が進んでおりました。
京成

梅雨明け後の大佐倉、京成3000形と都営5500形

2026年の関東地方の梅雨明けは7月20日の海の日でした。梅雨が明けた、となるとやはり真っ青な夏空を拝みに行きたくなるものです。で、出かけたのは大佐倉。ここならば空を大きく入れて撮れそう。というわけでさっそく1枚。夏の風景ですねぇ。濃い青い空。そろそろ緑から黄金色になろうかという稲。
京成

まぶしい緑に囲まれる京成3000形と京急1000形

佐倉ふるさと広場にひまわりを見にきたのですが、その隣の田んぼにも目を奪われてしまいました。実り・・・とまではまだ行かないのですが、その青々とした爽やかさ、これは列車と絡めないとw。ということで早速カメラを構えたら・・・おぉ2本の3000形の離合シーン。
京成

佐倉ふるさと広場で京成3000形とひまわりと

そういえば今年はまだ夏のあの花を撮っていなかった・・・!ということで先日車窓からちらりといえていた佐倉ふるさと広場へ。大きな風車リーフデが鎮座するこの広場。季節に合わせていろいろな花で彩られます。で、夏は当然「ひまわり」。早速撮ってみました。
東武

真夏の築堤を駆け上がる東武20400型とスペーシアX

この日は東武日光線沿いに移動。ふらりふらりと利根川橋梁に続く築堤のたもとにたどり着きました。梅雨が明けたとはいえ湿度が高いせいか空のモヤモヤはどうにもならず・・・。空の抜けはともかく暑さだけはいっちょ前なので今回は下見と割り切り。
JR東日本

雨中を駆けるAE形とE259系

盆の入りである2026年の8月13日、午前中は陽も差したりして平穏なお盆が始まるかと思われましたが、お経を上げにきたお坊さんが帰られてからわずか数時間であんな大雨になろうとは・・・!夜には提灯迎えが控えていたのでそれまでには止むといいなぁ・・・なぁんて考えていたのですが、時が経つにつれてまぁ激しくなること激しくなること。
東京メトロ

東武日光線電車ウォッチング、撮りも撮ったり8種類

広いところで撮りたくなりました。というわけで東武動物公園の先へ。さすがにこの辺りまで来ると線路の両脇に空間が増えてきますね。姿写真を撮るにはうってつけですわw。ということで東武日光線を行き交う車両たちを撮っていきます。まず現われたのは・・・
東武

七光台で見た東武60000系とグリーンパーク

野田市から七光台に移動しました。東武アーバンパークラインのねぐらがある七光台。何か車庫らしいおもしろい光景を見ることができないかな?・・・と思ってうろついたのですが、なかなか思うような場所が見つからず・・・やれやれ、と思って車庫と反対側を見てみたら、あら、見事な公園が。
東武

高架になった野田市駅に出入りする3車種

東武アーバンパークラインの野田市にやってきました。kikkomanもの知りしょうゆ館前なる副駅名がついているんですね。野田といえば言わずと知れた銚子と並ぶ醤油のまち。銚子電鉄の仲ノ町あたりはもう町中に大豆の香りが漂っていますが、ここ野田はそうでもない?
東武

東武60000系でたどるアーバンパークライン単線区間

この日もまたまた東武アーバンパークラインに乗っていました。私の地元の京成もそうなんですが、この東武アーバンパークラインも近々での変化の予定がてんこ盛りでなかなか目が離せない状況になっています。が、この日は当分変化はないだろうそんな区間の観察をしていました。
東武

8111Fはいつまで船橋口に来てくれるのか?

東武アーバンパークラインで活躍する動態保存車両である8000系の8111F。保存車両とは言いつつもいつもしれっと普通の運用に入っているので、その身の上をご存知ない方もいたりして。自分も結構な確率で出会っているのでそれほどのレア感は感じていないつもりだったのですが、それでも目の前に現れるとやはり嬉しくなってしまうものです。
ひたちなか海浜鉄道

キハ100形干し芋ラッピングを芋畑で撮る

灼熱の阿字ヶ浦から早々に折り返し、再びキハ3710形の乗客に。が、早々にまたまた途中下車してしまいました。降りたのは美乃浜学園。ひたちなか海浜鉄道の中では最も新しい駅。少し離れたところにその学校はあるのですが、普通に見たら駅は芋畑のど真ん中に鎮座しています。
ひたちなか海浜鉄道

腹一杯でキハ3710形に揺られて終点阿字ヶ浦へ

ひたちなか海浜鉄道の旅。那珂湊までやってきたところでちょうど昼時、腹が減ってきました。で、ものは試し、と、おさかな市場を目指しましたが・・・あまりの混雑で、裏道を走ってくれたタクシーも途中でギブアップ。途中から歩いて行って見たのですが・・・しまった、三連休の中日だというのをすっかり忘れていました(おいおい)。
ひたちなか海浜鉄道

路上から見る博物館のような那珂湊駅6景

ひたちなか海浜鉄道に来ています。高田の鉄橋で撮っていたら那珂湊駅がすぐそこのように見えたので歩いて行ってみることにしました。で、あっという間に駅構内が望めるところまでやってきたのですが・・・なんという満漢全席w。まるで博物館状態じゃないですか。
ひたちなか海浜鉄道

高田の鉄橋でキハ3710形とキハ100形を撮る

ひたちなか海浜鉄道に来ています。途中下車した中根から干し芋ラッピングのキハ100に乗り1駅目の高田の鉄橋でまたまた途中下車しました。この駅が出来てからもう12年も経つそうですが、ここで撮ったことがあったっけ???な状態だったので、途中下車した次第。さっそく駅真上の陸橋の上に登ります。
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