スポンサーリンク
銚子電鉄

銚子電鉄22000形次郎右衛門とトウモロコシ畑

この日はふらりと銚子まで。そういえば一昨年犬吠駅のすぐ近くでトウモロコシ越しのシニアモーターカーを撮りましたっけ。今年もトウモロコシ植わっているのかな?ということで行ってみました。おぉトウモロコシの絨毯。(そんな言葉あるのか?w)
JR東日本

E259系N’EX、緑の稲と蓮根の葉っぱと

天気が良かったので大佐倉の帰路寄り道しました。総武本線と成田線が分岐するあたり。今年は今のところ大雨も台風も襲来していないので農作物は順調に成長しているようです。まぁ猛暑は毎年のごとく心配ではありますが・・・。で、いつもなら線路際の稲にしか目が行かないのですが、この日は少し離れた大きな葉っぱに目が行きました。
京成

梅雨明け前だったけど真っ青な空だった大佐倉3景

2026年の梅雨明けは7月20日でした。梅雨明け発表の前って「もう明けたんでは?」と思いたくなるような晴天な日が続くことがありますよね。今回の写真はそんなころに撮ったものです。
スポンサーリンク
京成

京成大佐倉、この日見つけた変化1つ

まだ梅雨が明ける前だったのですが、この日は何やら天気が良さそう。青空に飢えていた今日この頃だったので、いつもより圧倒的に遅い時間に大佐倉の田んぼに向かってみました。で、ギリギリ日が翳るタイミングをかわして1枚。でもやっぱり青空のヌケがイマイチですねぇ・・・。
JR西日本

2泊3日の富山旅エピローグ・一服しながら路面電車を眺める

富山地鉄乗って撮って旅。長々と続けてきましたが今回で最終回。梅雨の合間の晴れ間を狙って2泊3日で富山地方鉄道の全線を乗って撮って楽しませていただきました。コンパクトシティ富山を支える路面電車群。路線の存廃が議論されていた立山宇奈月方面。
富山地方鉄道

富山港線から6の字運転の環状線へ

富山港線を乗ってきて、ふと、富山地方鉄道完乗かと思ったら、まだあの路線に乗っていないじゃないか!ということに気づいてしまいました。富山大学前に向かう途中の丸の内から分岐して、南富山駅前からやってくる中町で合流する環状線です。調べてみたら正式には富山都心線というのだそう。
JR東日本

長岡花火臨、3本のE653系を撮る

なぜ今回そんな臨時列車を撮れたのか?というと、たまたま暑さよけで北とぴあに来ていたからなのです。17階の展望台で涼みながらこんな風に新幹線を撮ったり、スペーシアを撮ったりしていたのですが・・・あら!?上野東京ラインの線路上にコレが現われました。
富山地方鉄道

いざ富山港線(4)城川原に集うトラム型車両群

富山地鉄乗って撮って旅最終日。富山港線をチマチマとたどっています。岩瀬浜からさかのぼり、城川原まで戻ってきました。ここは車庫もあるし有効長も長いし、なによりも線路の作りがモロに鉄道線の見た目なので、トラム型の車両がいなければ富山港線の線路だとわからないかもしれません。
富山地方鉄道

いざ富山港線(3)東岩瀬のタチアオイ

富山地鉄乗って撮って旅最終日。富山港線を一気に岩瀬浜まで行ってしまったので少しずつ富山に戻って行きます。折り返しの岩瀬浜からは真っ黒な9000形セントラムのお世話になります。が、2つ目の東岩瀬で降りました。国鉄時代の旧駅舎が残っていてコレは興味深いなぁ・・・
富山地方鉄道

いざ富山港線(2)古志の人魚とサントラムと

富山港線に乗って岩瀬浜にたどり着きました。元国鉄・JRの路線だったということもあってか車止めは昭和なタイプが据え付けられていました。平日の朝だったので待っていた人多数。それに加えて車でここまで送られてくる人も続々。なんとも頼もしさを感じる光景でした。
富山地方鉄道

いざ富山港線(1)割引券で岩瀬浜へ

富山地鉄乗って撮って旅3日目。1日目2日目はこの切符を使っていたので、地鉄に乗る限りは電車賃の心配が要らない旅路でした。が、3日目は6月25日。有効期限が切れてしまいました。さてと思ったところでホテルのロビーで目についたこれを入手。早速使うことにしました。
JR西日本

富山3日目、朝練で見た赤い顔2つ

富山地鉄乗って撮って旅、いよいよ最終日の3日目となりました。どうやら雲は多めのよう。しかしそれでも朝練は欠かしませんよw。早速あいの風とやま鉄道のホームへ。まだまだ人影まばらなホームに入ってきたのはあのカラフルなキハ120でした。
京成

2026年7月の成田空港近辺で見た光景

今日で7月も終わり。6月が思いのほか涼しかったので7月の暑さはことさら堪えたような気がします。その6月から7月にかけて未来の成田空港に関するニュースが立て続けに発表されましたね。成田空港開港の頃からを覚えている身としては一体どこまで変化し続けるのだ?とそら恐ろしくもあり興味津々でもあり。
JR西日本

更けゆく富山駅前21:00

富山地鉄乗って撮って旅2日目。あいの風とやま鉄道の富山駅での撮影を終え宿に戻ります、が・・・夜が更けても運転本数が多いのですぐこういう光景に出会ってしまうw。いわば撮り鉄トラップ?(おいおい)。さて部屋に帰りましたが、そういえば駅前の全景を撮っていなかったな、と。
IRいしかわ鉄道

富山駅在来線ホームの宵(3)521系とEF510と

富山駅です。1・2・3番ホームから4・5番ホームに移動しました。見ていると、滑川・魚津方面に帰る人・富山到着の人よりも、高岡・金沢方面に帰る人の方が多い?。521系だらけなんですがそこに「あいの風ライナー」という有料ライナーがはさまります。
JR西日本

富山駅在来線ホームの宵(2)高山本線の主キハ120

赤く染まり始めた空を背景に高山本線からのキハ120がやって来ました。富山駅に乗り入れる唯一のJR在来線である高山本線。JR東海からHC85系もやって来ますが、主役・生活の足はこのキハ120でしょう。西側の欠き取りホームが定位置。
JR東海

富山駅在来線ホームの宵(1)ひだと521系

あいの風とやま鉄道です。かつては雷鳥、しらさぎ、白鳥、北越、はくたか、ゆのくに、くずりゅう、加賀、立山、トワイライト、日本海・・・あぁあげたらキリがないくらい数多の特急急行が跋扈していた北陸本線。それが普通列車だらけの第三セクターに変わってしまいました。
富山地方鉄道

南富山駅前から富山大学前へ40分の旅

南富山駅前から軌道線の乗客となりました。昨日から鉄道線軌道線双方乗り放題の2日フリー切符を使っていたので、個々の乗車区間の運賃をあまり気にしていなかったのですが、ふと見ると・・・軌道線は全線均一料金。現金やSuica等だと¥240、地元のICカードだと¥220と、少し安くなっているんですね。
富山地方鉄道

南富山駅前の興味深い光景3景

稲荷町から南富山に移動して来ました。鉄道線の不二越上滝線と市内に通じる軌道線が接する駅。富山駅と違って双方のホームが並行に存在しているので乗り換えが楽ですねぇ。すでに待機していた昔ながらの地鉄カラーのこの電車に乗ろうと思ったのですが、ふと右手を見てみると・・・
富山地方鉄道

稲荷町から南富山へ4駅移動

思いがけず電車のシャワーシーンを堪能したあと、稲荷町から再び電車に乗ることにしました。向かうは南富山。不二越上滝線ホームで電車を待ちます。このホームからだと稲荷町駅の車庫の様子がよく見えますねぇ。本線を行く14760形がやってきたり・・・
スポンサーリンク