名車?迷車?京成3150形に乗ってみました・・・

スポンサーリンク
成田スカイアクセス
スポンサーリンク

運転開始初日から撮影していた京成3150形。
正式には3100形に成田スカイアクセスversionの+50番が振られて
3150形と見えるような車番が振られています。

さて
印旛日本医大から
この3150形を使用した成田空港行きアクセス特急に乗ってみました。
当然先頭車w。

幸い空いてたのでこんな写真が撮れましたが・・・
なんか、前方の見通し、悪くないですか?
ズームを望遠側にしてみましたが・・・

なんかいろいろ邪魔(T^T)
向こうからスカイライナーがやって来ましたが

これ以上引きつけられず・・・。
それでも
スピードメーターは覗かせていただきましたよ。

ほぼ120km/h出てました。
線形がいいから、体感的にはそんなに出てないかな?と思ったのですが
キッチリ飛ばしてました。
さて
車内を見てみると
おぉ
荷物置き場を実際に使っている方がおりました。

通路にはみ出ないようにスーツケースを置こうと思ったら
こういう向きになっちゃうんですね。
ちなみにこの荷物の持ち主さんは
荷物の場所とは反対側(向かい側)に座っていらっしゃいました。
・・・自分だったら自分が座る横に置くかな、と思ったのですが・・・。
この時はガッラガラだったのでどこでもいいとは思うのですが(おい)
混雑時はどうやっておきましょうかねぇ?
荷物置き場は8人がけロングシートの真ん中2席分。

よく見るの忘れちゃったんですが
ランプが点いてるか点いてないかで使えるか否かがわかるようです。

そのランプは
この車両の特徴の1つである
ハイバックな背もたれの裏に設置されてました。
ちなみにこの時は跳ね上げた状態がデフォ状態。
シートを下ろしてみましたが
ぼよん、と元に戻りました。
荷物置き場として使っちゃだめよ、な時は座席状態でロックされるんでしょうか???
・・・また確認に行かなきゃだな・・・

車内観察してたら
あっという間に成田湯川に到着しました。

中2線が通過線になっている2面4線の構造。
この時はスカイライナーの通過待ちもなく
アクセス特急はあっという間に出発していきました。
さて
次回は孤高の駅・成田湯川駅を探検します。

2022年1月2日
成田スカイアクセス 印旛日本医大、成田湯川
canonEOS R5 RF24-105mmF4L IS USM

スポンサーリンク
成田スカイアクセス
スポンサーリンク
oridonをフォローする
RAILRAILRAIL  毎日鉄道写真とともに!

コメント

スポンサーリンク
スポンサーリンク