東武100系スペーシア、オリジナル塗色が夏景色の中を行く(1)

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昨年末に撮って以来ちょっとご無沙汰していた
東武日光線板荷界隈。
そういや暑い季節にはあまり来たことがなかったかも?
というわけで
猛烈に暑い日でしたが
夏景色の中を行くスペーシアを求めて行ってみました。
色々迷いましたが
農家の方もおらず
同業者もおらず
な場所を探したら
下小代の近くまで来てしまいました。
定番の築堤です。
気張らず普通に撮ってみました。

やってきたのは東武日光発浅草行き
「けごん24号」でした。
オリジナル塗装ですね。
少し前まで
色々な塗装のバリエーションがありましたが
やはりオリジナルカラーが一番しっくりきますね。
昨年引退したJRの185系の時もそう思いました。
オリジナルの3本ストライプが
やはり一番「らしい」と。

ダメ押しの最後尾カットも。

濃い緑の中でも映えますね。
後継車両のデザインも既に発表されていますが
30年経ったこの車両もまだまだイケてる
そう思うのは私だけではないと思いますがw。
というわけで
もうちょっと
スペーシア散歩にお付き合いください。

2022年6月25日
東武日光線 下小代〜板荷
canonEOS R RF24-105mmF4L IS USM

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