黄色い総武線、錦糸町を行き交う103系と201系

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これもおそらく2000年頃の撮影。
総武本線錦糸町で
当時緩行線を走っていた103系と201系を撮っておりました。
まずは103系。

豚鼻ヘッドライトと
正面の銀帯
ATCタイプ・・・かと思いきや
運転席直後に戸袋窓があるから違いますよね。
総武緩行線にはATCは導入されてませんでしたから
ATCは積んでいない
「もどき」なクハ103でした。
お次は201系。

千葉方に4連、三鷹方に6連
そんな組成で走っていた黄色い201系。
分割併合はしないのに
なぜにこの組成だったのか・・・???
101系の時は3+7もしくは7+3、
103系は10両貫通でしたね。
この分割可能編成の謎、
どこかに答え、載ってないですかねwww。
さて
ステンレス車両ばかりになってしまった2020年代の首都圏の電車。
今更ながらに鋼鉄車体に全塗りな車両を見ると
なんだか妙な懐かしさを感じてしまいます。
いずれ
「え?昔の電車ってペンキ塗ってたの?」
なんて言われてしまうんでしょうねw。

2000年頃
総武本線 錦糸町
canonEOS-3 EF70-200mmF2.8L USM

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