小湊鉄道

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JR九州

2025年を振り返る(4)10月〜12月

2025年の振り返り、昨年までは1年の振り返りは1つの記事に収まっていましたが、今年はネタが多すぎてwなんと初の4分割。今回はその最終回、10月から12月を振り返ります。では10月です。10月の特記は9日間にわたる山陰ツアー。何年振りか忘れるほどご無沙汰していた余部橋梁。
JR東日本

2025年を振り返る(3)7月〜9月

2025年を振り返る、第3弾です。今回は7月から9月。今年もまぁ暑かったですねぇ。カメラを構える→汗を拭く→カメラを構える→汗を・・・の繰り返しで集中力を保つのがなかなか大変な季節でした。では7月です。猛暑の中信州をぐるりと回っておりました。
JR東日本

2025年を振り返る(2)4月〜6月

2025年を振り返る、第2弾です。今回は4月から6月を振り返ります。4月です。4月と言ったららまずはこれ。京成・新京成の合併。新京成電鉄の路線は京成松戸線となりました。N800形と3000形に「Hello!」の大きなヘッドマークが掲出されていましたねぇ。その一方でさよならしたキャラも・・・。
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JR四国

2025年を振り返る(1)1月〜3月

さて早いもので2025年もあとわずか。今年1年を振り返る時期となりました。いろいろと時代の転換期なんだなぁと感じつつも、自分は相変わらず写真を撮り続けていたなぁ、と。ということでこの1年を振り返って行ってみようと思います。今年はネタが多いのでw分割してお届け。
小湊鉄道

ビール列車夜キハに乗る(3)折り返し待ちも楽しく

大人気の小湊鉄道のビール列車 夜キハ。日没ギリギリの16:41に五井を出発。飲んで食ってで賑やかな状態で折り返し点・上総牛久に到着しました。すると車内はあっという間にこんな感じに。あら、みんなどこさ行った?正解は駅前にありました。
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ビール列車夜キハに乗る(2)酒で酔う?揺れで酔う?

小湊鉄道のビール列車夜キハ。大人気でなかなか予約が取れません。が、12月になってようやく乗ることができました。五井を16:41に出発です。あぁありがたいことです。で、ありがたいメニューです。発車前からもうどれにしようかと目移り目移りw。
小湊鉄道

ビール列車夜キハに乗る(1)五井駅発車前

さて房総半島の半分くらいをぐるっと回ってきました。東京から上総一ノ宮は特急わかしお、大原へはワンマンE131系、いすみ鉄道区間は代行バス、そしてハイキング帰りの人満載のキハ200で五井へとたどり着きました。空もいい感じで暮れ始めてきました。
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小湊キハ200、最後尾で下見の旅

上総中野からは小湊鉄道に乗り換えました。この後の行程を考えるとここはキハ40に来て欲しかったんですが・・・。おっとっと、それはさておき。2両編成のキハ200、その最後尾に座りました。さっき乗ってきた代行バスを眺めながら発車。紅葉が終わってしまった枯野をゆっくりと進んでいきます。
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10年目の房総里山トロッコ、威風堂々

小湊鉄道の目玉列車・房総里山トロッコ。そういえば運転開始初日、小雨のちらつく寒い日に撮りに来たっけなぁ・・・。さてそれはいつだったっけ?と調べてみたら2015年11月15日と出てきました。早くももう10年も経っていたのか・・・!時の流れの速さにびっくり。
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小湊キハ200、鬱蒼とした上総大久保を出発

小湊鉄道を南下、上総大久保駅が見渡せるところにやってきました。先ほどまで晴れていた空に薄雲が広がってしまってそれのおかげで暑さは和らぎました。さらに時折山を降りてくる風が涼し〜い。空気は秋の様相でしたが、遠くに見えている上総大久保駅はまぁ樹々が青々としちゃって
小湊鉄道

小湊キハ200、まだコスモスは寂しくて・・・

今年の夏は(も?)猛烈に暑かったから、もしかしたらまだ咲いてないんじゃないか?いや、でも、もしかしたら・・・そんなかすかな期待を抱いて飯給駅に行ってみましたが・・・この日(9月23日秋分の日)はまだ数輪しか花が開いておりませんでした。
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青い空と赤いキハ40、秋らしくなった空のもと

9月の無理矢理4連休w。この日は小湊鉄道に足を伸ばしていました。もうほとんどの田んぼで稲刈りが終わってしまっていたのは前回訪問時にわかっていましたので、この日は田んぼ以外にどんな光景を見ることができるか?が課題となりました。
小湊鉄道

小湊キハ200、ひこばえだらけの田を横目に

房総の稲刈りは早い。以前からわかりきっていることなんですが、行ってみた先がひこばえだらけになっているとしまったぁ・・・と感じてしまいます。ま、稲は撮られるために育ってるわけじゃありませんからね。去年から今年にかけてのお米界隈を考えると、新米早よ来い的な空気もあるでしょうからねぇ・・・。
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小湊キハ40とキハ200、上総三又の空と稲穂と

小湊沿線と久留里沿線を見てまわってきたこの日。そうだあそこの様子をまだ見ていなかった。そう普段なら真っ先に立ち寄る場所でしたが、今回は上総牛久に一直線で向かってしまったために素通りしてしまっていました。というわけで行ってみました。幸いまだたわわな稲穂は健在。
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小湊キハ200、稲穂の海に浮かぶ上総川間にて

千葉の稲刈りは早い。今頃見事に色づいてるだろなぁとお邪魔してみたら、もうすでにひこばえばかりになっていてしまったぁ・・・と地団駄を踏んだウン年前。それ以来8月に入ると小湊詣を繰り返すようになりました。で、この日も小湊沿線にお邪魔したのはその失敗を繰り返さないためでした。
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小湊キハ40、短いホームの上総川間に到着

気動車・ディーゼルカーというのは編成の自由度が高いものであって、最短は1両から最長は・・・過去最高は何両なんだろう?キハ82時代の特急で13両とかあったような気がしますが、そこまで需要があって元気な非電化路線ももうなさそうなのでそんな姿を拝める可能性は低そうです。
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小湊キハ40、そっぽ向いたヒマワリと

たしか昨年もヒマワリが一面に植えられていた畑があったよなぁ・・・と思い出し、現地に行ってみると今年も見事にヒマワリが咲き誇っていました。ただ・・・まだ太陽がお出ましになっていなかったからなのか、それ以外の理由なのか、自分の立ち位置から見るとみんな向こうを向いちゃっておりました・・・。
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小湊キハ40、染まり始めた東の空と

早朝、西の空はまだまだどんよりだったのですが、東の空は雲がありつつもほのかに色づき始め。これは撮っておかねば、ということで振り返って1枚。東北色のキハ40の後ろには先ほど上総牛久で待機していた「なつやすみ号」のヘッドマークを掲げていたキハ40がつながっていました。
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小湊キハ40、深い緑と色付いた稲穂と

色付いた稲穂を求めてやってきた小湊沿線。関東の最高気温地点の常連である上総牛久をスタートし、暑くなる前にさてどれだけの光景を見ることができるか?と勇んでみたものの早速上総川間でストップ。やっぱり小湊は気になる光景の宝庫だわ。
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早朝の上総牛久、キハ40なつやすみ号を囲んで

その日の最高気温がニュースになる日、たびたびそこに登場してくる上総牛久。そのせいで夏場は小湊沿線から足が遠のくのですが、そろそろ稲刈りも始まるんではなかろうか?と心配になって来たので、気温が上がる前にお邪魔してみました。まずは一番最初に列車が動き出す冒頭で話題にした上総牛久へ。
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