JR東海

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キハ85に会いたくて(5)坂上ダムを横目に

ガーター橋を見下ろせる場所を見つけました。ちょっと遠くに放流中のダムも望める場所。問題はトンネル飛び出しをうまく捕まえられるか否か。結果はご覧の通りでしたが、手持ちでプルプル待機した甲斐がありました。3両編成とはいえその編成内容は一応特急の風格あり。さて、3両編成がないHC85系。今後富山行きはどう対応するのでしょう?
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高山本線のキハ25、長い直線を辿る

某映画で有名になった跨線橋。そちらの光景ももちろん収めましたが、それよりも、その反対方向の光景に心奪われてしまいました。どこまでもまっすぐに伸びる単線。手持ち機材の最大望遠である800mm相当に設定して接近してくる2両編成のキハ25を捉えました。遠方は陽炎でグニャグニャ。ある意味夏の夕方らしい光景になったでしょうか。
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キハ85に会いたくて(4)岩石転がる飛騨川横目に

再びの旧道からの写真です。線路は崖にへばりつき、波濤砕け散る川面が足元に、なぁんてのが私の高山本線のイメージ。次回はもっと流れの激しいところを探してみたいなあ。この日は運が良かったのか、それとも最近の傾向なのか、狙う列車狙う列車みな非貫通先頭車が付いていました。いつぞやの南紀撮影の時は全部貫通型だったのに・(^ ^;;
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キハ85に会いたくて(3)穏やかな宮川を渡る

自宅の裏やばぁちゃんの家の近くにこんな光景があったらいいなぁ、そう思った光景でした。線路際には何度も住みましたが(今もそう)川のそばはなかったなぁ・・・。車の行き交う音はいやだけど、聴こえるのが川のせせらぎならどんな心持ちで暮らせるだろうか?お手軽な場所だったけど、いい光景を見ることができました。ホッとした場所でした。
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HC85系特急「ひだ」宮のカーブで初撮影

やはり「新車」というのは心躍るものがあります。古豪を拝みにいくのも良いですが、新顔に早々に挨拶に行くのもこれまた楽しからずやw。その共演が見られるとあれば楽しさ倍増w。今回共演シーンは見ることができませんでしたが、ま、それは次回のお楽しみ、ということで。前面展望は無くなったそうですが、さて次回は乗ってみるか?
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キハ85に会いたくて(2)飛騨川を渡る

特急ひだを撮るのなら、やはり飛騨川と絡めなきゃ。そう思い行ってみたのは国道の旧道。道幅も広く誰も通らず日陰もあってしかも川風が涼しいという。今日は日没までここでいいか?なんて横着心が起きそうになりましたが(^ ^;;普段真っ平らな地形に住んでいると、こういうドラマチックな地形には心躍ります。あぁ今でも鉄橋を渡る音が・w
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キハ85に会いたくて(1)飛騨一ノ宮進入シーン

すみません、こっそり岐阜・長野を回っておりました。もうある意味限界なこともあったので憂さ晴らしも兼ねての関東脱出でした。いつものんびりディーゼルカーを見ていたので、爆音の特急用ディーゼルカーは驚きでもあり楽しみでもあり。たまにゃ違う場所違う列車を見て撮ってしないと脳みそによろしくないな。そう思いがらの急ぎ旅でした。
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N700S、人影のない有楽町を行く

GW最後の休日。ガラガラの有楽町で東海道新幹線を撮っておりました。ふと、N700S増えたなぁ&窓から見える乗客増えたなぁ。空路陸路ともに前年を大幅に上回る利用があった2022年のGW。やはり乗ってくれる人あっての交通機関ですもんねぇ。今後は多少は持ち返すんかし?そう祈らずにはいられない連休最終日の有楽町でした。
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岐阜駅、JR東海車両ウォッチング

東海の車両、オレンジ色のニクい奴ってタイトルにしようかと思いましたが、通じる年代が限られると思ってボツにしました(^ ^;;最近夕刊フジ買ったことがある方、います?ま、それはさておき、久しぶりに眺めたJR東海の主力車両たち。普段路線ごとに色の違う世界で生活しているので、統一美みたいなものを感じてしまいました。
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東京駅の新幹線、東海道は一択かぁ・・・

東北新幹線、今数えてみたらE4系なき今でさえ5形式(厳密には6形式)が入り乱れて活躍しています。それと比べて、東海道新幹線は基本仕様が同一のN700系シリーズのみという究極の形態。いいか悪いかは視線の置き所で変わってくると思うのですが、東海道のように全部(ほぼ)一緒、というのもある意味すごいですよね。そんな光景です。
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1998年の米原駅での2枚、新しい駅舎と古めかしい洗面所

長浜で117系新快速に乗換えましたが米原ですぐ降りちゃったようです。米原駅。できたばかりの駅舎の写真の次のコマには、古めかしいホーム上の洗面所が写っていました。私よりも上の世代の方なら「何度も使ったよ」という方多そうですね。我ながらよく撮ってたよなぁと感心してしまいました。さすがにもう残ってないでしょうねぇ・・・。
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N700A、都内の銀杏と

野暮用で出かけた都内、野暮用だけですますのはシャクだったので、鞄の中にはしっかりOM-Dがw。まだまだ葉の散ってない銀杏がそこかしこにあったので、何箇所かで撮ってきました。まずは第一弾。新橋の歩道橋上から撮ったN700Aです。今年は東海道に乗れなかったなぁ・・・。来年はさてどうなりますやら・・・。
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383系しなの、木曽川とともに

名所落合川にやっと来ることができました。古くはD51、その後181系や381系も駆け抜けましたが・・・381系に乗って通ったことはあったか・・・。むかーし見たここで撮られたカットが妙に頭にこびりついていたのです。真似しようと思いましたが思いのほか民家が多く躊躇してしまいました・・・。
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383系しなの、冬枯れの木曽路にて

久しぶりの木曽路。紅葉はとっくに終わってました(^ ^;;それでも何年かぶりの光景は見ていて楽しく、383系を見て、遠くに来たなと実感。そういえばここに来るまで誰とも接触してないな。貸切な場所を探すのは得意ですが、今回も本領発揮のようです。
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特急ふじかわ、常葉川を渡る

身延線沿いの旅、下部温泉までやってきました。昨日までの台風の影響で川はまぁそれなりの状況でした。でも水量が増えたくらいで済んでよかったなぁ、と。濁った轟音を聞きながら列車の接近を待ちましたが、ほとんど聞こえねーwww。やはり水との付き合い方は重要だとしばし思いました。
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身延線313系、波高島での交換

JR東海のあちこちで見かける313系。組成やアコモに色々なバージョンがあって把握し切れてません(^ ^;;以前御殿場線に乗ろうと思ったらこれのロングシート車がきてしまったので、東海道周りにルート変更したことがありました。身延線に乗った時はバッチリクロスシート確保できましたが・・・。自分的にはなかなか難しい車両ですw。
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波高島、迫る中部横断自動車道

高速道路の延伸スピードには驚かされることが多いです。それに「こんなとこまで高速作るの?」というところも少なくないように感じます。いや、むしろそれだけの需要があることを知らないだけだったのかもしれません。凝り固まった既成概念をぶっ壊すべくの旅に出たい。そんなことが頭をもたげています。
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身延線のススキ・すすき・芒

今年初めてみたススキ。やっぱり逆行ギラギラだよなぁ・・・いやいや素直に順光もいいんでない?試行錯誤、シミュレーションは頭の中で悶々もんwww。次はこうしよう。そう考えられることをよしとしよう。そんなこんなで40年以上もやってんだから私も相当なアレかもしれませぬwww
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N700系、同じ場所で撮ることの興味深さ

過去訪れた場所に行ってみたら、あらあら、樹が伸びちゃった、というのはよくあると思います。今回のカットはそこまで激しくありませんでしたが、見た目ちょっと変わったなぁという件。よく見りゃ車輛もN700からN700ちっちゃいAに変わってます(^ ^;;小さな変化も楽しいものですわ♪
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N700系、秋の富士はまだ夏模様???

台風一過と転勤の憂さ晴らしw、富士山を見に久しぶりの県外へ。気のせいか首都高も東名もガラガラ。目の前走ってる新幹線もガラガラ?やはり何かが変わった2020年。そんなはざまも記録できないか・・・。これはなかなか難しそう。課題はたくさん、時間は・・・。これもなかなか難しそう・・・。
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