JR東日本

スポンサーリンク
JR東日本

高松21:26発サンライズ瀬戸で四国とお別れ(2)

次に気づいたら静岡でした。ここでも遅れは全くなさそう。東静岡で休むN700Sを捉え、ダメもとで暗闇にカメラを向けたらセンサーはしっかり富士山を捉えてくれていました。沼津では前パン313系がお出迎え。そうだ、せっかく連結面に近い部屋なんだから見ておくか。
JR東日本

2月8日の雪(3)降り続く幕張にて

新津田沼から幕張本郷へ移動しました。結構降っていました。菜の花カラーの209系にはなんとも不似合いな光景w。雪まみれのE235系1000番台も初めて見たかも。B.B.BASEも雪に埋もれてたたずんでいました。それにしても・・・屋根や道路の下にもかかわらずホームはこんな状態でした。
JR東日本

横綱照ノ富士の相撲のぼりとE231系

1つ前の記事のおでんで熱燗ステーションに参加する前に両国駅近辺を散歩しておりました。そういえば今年の大相撲初場所、安青錦が連続優勝で締めましたが盛り上がりましたよねぇ・・・。と、国技館の方を見てみたら、本場所は終わったはずなのになぜか相撲のぼりが大量にひらひらと。
スポンサーリンク
JR東日本

両国駅3番線でおでんと熱燗をいただきました

この日はコレに行ってきました。おでんで熱燗ステーション。おぉ!と、よろめく方、多そうだなぁw。受付を済ませて3番線に上がるとトレーに乗った一式を渡されます。湯煎されたおでんパック、紀文のチーちく、いただけるお酒の一覧、そしてニコちゃんマークのおちょこw。
JR東日本

E231系四ツ谷往来、時は流れて

この日ある写真展にうかがうべく四ツ谷駅経由で向かうことにしました。そういえば四ツ谷駅、すっかりご無沙汰していたなぁ。以前は勤務先の本社がこの四ツ谷駅の近くにあって、毎日ここで乗り降りしておりました。まだSuicaが世に出る前の時代の話ですよw。
JR東日本

E259系N’EX、E231系、E235系、成田駅北方にて

この日はお正月の臨時列車ばかりでなく、日々のレギュラー陣も撮っておりました。まずはE259系のN'EX成田エクスプレス。俊足のE259系もこのカーブではさすがに減速。撮る方としてはその方が楽でいいですがw。
JR東日本

緑のE257系、特急開運成田山初詣武蔵野号を撮る

想定外の緑色のE257系。確かこれは波動用の編成では?しかも我孫子線からやってきました。なんだなんだ?と思いつつ最後尾も1枚。結局この場では正体不明w。帰宅してから調べたら表題の列車・特急開運成田山初詣武蔵野号なる臨時列車でした。始発駅は府中本町だという変わり種。
JR東日本

上野のお山で見たE233系とE235系

上野駅というと駅の西側がお山になっている、という光景がまず頭に浮かびます。確かこの辺りまで武蔵野台地が張り出してきていて、ちょうどぞの縁をなぞるように線路が敷かれているのではなかったでしょうか。せっかく上野まで来たのでそのお山に登ってみようと思いました。
JR東日本

上野駅でゴロゴロしていたパンダ8頭

この1月中にあの国に帰ってしまう上野動物園のパンダ。そういえば以前シャンシャンが帰って行ったときに京成3000形にヘッドマークが付きましたが、今回はやらないのかな?時々京成のHPをチェックしているのですがまだ出てこないですねぇ・・・。
JR東日本

上野駅、14・15・16・17番線ホームの光景

朝の上野駅にやってきました。時々気になるんですよね、地平ホームの様子が。上野東京ラインが開通してから上野駅を通過してしまう人が増えたんじゃないか?そんな変化を確認したいというのも気になる理由でしょうか。で、朝の7時台の上野駅地平ホームです。
JR東日本

上野駅地平ホームに珍しく特急が1本

私が中学生のころ、つまり東北・上越新幹線の大宮開業が迫るころ、上野駅地平ホームは東北、上信越の各方面に向かう在来線特急が最盛期を迎えておりました。この頃はほとんどの列車がグリーン車・食堂車を当たり前のように連結していて編成長も12両13両が大多数という
JR東日本

山手線のE235系と京浜東北線のE233系、ダイヤ通りの日常こそ

臨時増刊です。1月16日。朝から通勤通学途上で足止めを喰らった方も多かったのではないでしょうか。田町近辺での停電による山手線と京浜東北線の運転見合わせ。その後東海道線も止まったり横須賀線も止まったりおそらく高崎・宇都宮線もグチャグチャだったのでは・・・。
JR東日本

曇天下の朝の上野駅広小路口と正面口の3景

京成上野駅からJR上野駅に移動してきました。もう午前7時になろうかというのに天気が悪いせいかまだ薄暗さを感じるほど。広小路口の駅名の電照も煌々としていました。これ、日没の頃に撮ったよ、と言っても通用してしまいそうですね。お、ぼちぼち7時か。あの列車を狙ってみましょう。
JR東日本

まだまだ静かなる午前7時の上野駅

朝の上野にやってきました。もう日の出の時刻は過ぎているはずなんですが、曇天だからか?どうもまだまだ薄暗い。おかげで駅の明かりの具合がよく見えたりして。日没近くでもこれくらいの明るさの光景を見ることはできると思いますが、ここまで人がいない光景はちょいと無理でしょう。
JR東日本

郡山でBig-iと東北新幹線と1月最初の満月と

郡山補習シリーズw。第2回目はBig-i(ビッグアイ)の22階展望台からです。ビッグアイ。福島県で一番高い建物、という記録は今も変わっていなさそうですね。この展望台にはあの井之頭五郎氏も訪れたという。(何シーズンの第何話か忘れましたが(おいおい))ではさっそく足元を走る東北新幹線を。
JR東日本

久しぶりの郡山でみた在来線3景

かつて郡山に2年ほど転勤していた時がありました。予想もしなかった地での勤務とあらば予想もしなかった光景を楽しまねば。そう思っていたのですがちょうど転勤とほぼ時を同じくしてあの列車が走り始めました。四季島です。当時は純粋にキレイな新車が毎週やってくると喜び勇んで撮りまくっておりました。
JR東日本

雪の磐越西線、満員のE721系でたどる(2)

1月3日の会津若松からの帰京ルート。4つの選択肢の中から1番堅実なルートを選ぶことにしました。それは会津若松→郡山→東京というルート。この日は時折雪が舞う天候だったので、磐越西線新津ルートや只見線乗り通しルートは下手したら途中で足止めになるやも知れぬ・・・。
JR東日本

雪の磐越西線、満員のE721系でたどる(1)

AIZU MOUNT EXPRESSで会津若松にやってきました。ここからの進路は4つ選べます。(1)磐越西線 新津方面(2)磐越西線 郡山方面(3)只見線  小出方面(4)会津鉄道 会津田島方面どれもおもしろそう。
JR東日本

3駅とも名前が違う乗り換え連絡駅

同じ名前であればスイスイ乗り換える人が多いでしょう。違う名前でもすぐ目の前で乗り換えられればそりゃ便利。乗り換えられますと言われても3駅とも違う名前だとちょっと戸惑う。大手町や飯田橋のように多少離れていても同じ駅名なら疑問を持つ人は少ないでしょうねぇ。
JR東日本

かつての最深駅馬喰町、1月3日の光景

小さいころ日本で一番低いところにある駅はどこだ?と問われたら「馬喰町」と答えたら正解でした。が、今調べてみたらその後に開通した地下鉄が軒並みさらに深いところに作られたり、標高が修正された?とかでJRとしても一番低い駅ではなくなってしまったそうです。
スポンサーリンク
シェアする