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京成成田駅4・5番線、未だ残る行商用の担ぎ台

かつて行商のおばちゃんたちが都内に野菜類を売りにいくために利用していた行商専用列車。地元の京成では、青電2両が銀色のアルミ車1両を挟んだ3両編成が「商」の種別表示を出して走っている姿を見た記憶があります。私が小学生の頃だったかなぁ。その後上り電車の最後尾1両だけになり、いつの間にか廃止されてしまっていました。
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スカイライナー3代が見守る東成田駅

空港第2ビル駅から東成田駅へ地下の連絡通路を通って移動してきました。すれ違ったのはみな物見遊山的な人たちでした。が、改札内から何やらガラガラとスーツケースを転がしてくる人がいました。駅員さんが説明しながら誘導しています。・・・乗り間違えたのか・・・
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成田空港→空港第2ビル→???

ラッピングスカイライナー京成のフリーレンに乗って成田空港までやってきました。で、とりあえず第2ターミナルに移動してみました。移動は無料のターミナル間バス。お金を払わずにバスに乗る、というのはなんだか不思議な感覚ですね。
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京成のフリーレンに乗る(3)成田スカイアクセスをかっ飛ぶ

今まで見るだけだった京成のフリーレン・ラッピングスカイライナーに京成上野から乗り込みました。カーブが多い俗にいう上野線区間は50〜60km/hくらいで流している感じ。空いていることも手伝ってまったりとした空気が流れていました。高砂の車庫を横目に北総線の高架に上がるあたりはまだゆっくり。
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6000万人記念スカイライナー、早速撮ってきました

日頃チェックしているサイトを見てみたら、あら、もう6000万人も運んだのか!という記事を見つけてしまいました。京成スカイライナー、7月30日に6000万人輸送を達成したそうです。前回5000万人達成が昨2024年の7月17日だそうですから、約1年で1000万人の利用があったということになります。
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京成のフリーレンに乗る(2)京成本線をゆっくりと

5月から走り始めたラッピングスカイライナー京成のフリーレン。よくよく考えたら運行期間は8月9日まで。あらあら、もうすぐ終了じゃないですか。ということで今まで見るだけだったので乗ってみることにしました。京成上野での発車前観察までが前回(1)でのお話。今回はいよいよ上野を発車します。
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京成のフリーレンに乗る(1)京成上野にて

5月10日から走り始めた京成AE形のラッピングスカイライナー京成のフリーレン。そういえばあちこちでその勇姿は撮らせていただいていたけどまだ乗ってなかったな・・・ということで乗ってみることにしました。スタート地点はここ。京成上野駅です。スカイライナーのSの文字と尾を引く飛行機と。
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AE系モーニングライナー、梅雨明け後の空を仰いで

2025年の関東地方の梅雨明けは7月18日でした。少し前までは梅雨明け、というとうっとうしい曇り空が消え失せてガンっ!と晴れた青空と暑さを連れてくる、そんなイメージだったのですが、最近は梅雨明け前から暑さが先に滑り込んでいてあんまりメリハリのある変化を感じにくくなった感があります。
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京成3000形、なんだかんだで最大勢力

今や京成の顔いや京成グループの顔と言ってもいい京成3000形。改めて調べてみたら登場は2002年と、21世紀になってからだったんですね。それでももう最初期の編成は登場から四半世紀近く経っているわけで、最新の3200形と比べてみると古臭さを感じてしまう部分もありやなしや。
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京成80000形とN800形、京成カラーのランデブー?

さて欲が出ましたw。1つ前の記事で京成カラー化が完了した80000形とN800形を新津田沼で捉えました。で、ちょっと調べてみたら、どうやらこのあとこの2編成が三咲あたりで交換するようだ、と気づいてしまいました。暑くてそう遠くまでは行く気がなかったので(おい)ちょっと賭けに出てみるか、と。
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新津田沼で見た京成カラー化2編成

まだまだ数は少ないのですが元新京成車両の京成カラー化車両、目にする機会は増えてきたように感じています。この日も短時間で2編成見ることができました。まずは1編成目・80000形。お隣の8900形はまだ京成カラー化編成が登場していませんね。どんな顔になるんでしょう?
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京成千原線の旅(3)ちはら台駅探索

久しぶりに京成千原線に揺られて終点・ちはら台駅にやってきました。立派な駅ですよねぇ。乗客は意外にも若い人が多くて、見ていたら大型の送迎バスに吸い込まれていました。ご近所の大学生でしょうか?まずは折り返していく3000形を見送り。
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京成千原線の旅(2)第二期開業区間の車窓から

私は京成沿線民ですが、なかなか乗る機会のない千原線。今回ウン十年ぶりに乗り通してみました。今回は(1)に続く第二期開業区間をたどります。まずは第一期開業区間の終点だった大森台の発車シーンから。交換可能駅でしたが相手は来ず・・・。以前はここで交換してなかったっけ?
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京成千原線の旅(1)第一期開業区間の車窓から

京成の各線、なんだかんだでいろいろ利用していますが、それでも1番ご縁が薄いのは千原線だと思います。なんといっても利用する理由がないw。計画通り海士有木まで繋がっていれば小湊訪問の際に頻繁に使うことになっていたかもしれませんが・・・。2029年まではまだ可能性あり?
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早朝2本のラッピングスカイライナー、往路は営業、復路は回送

この日は早朝から立て続けにラッピングスカイライナーが雁行するというので、大佐倉の築堤での朝練は早々に切り上げ、いつもより速い時間帯に京成本線から北総線に転戦しました。まず1本目はフリーレン。運行期間が8月9日までなのでもう終盤戦ですよね。
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AE形モーニングライナー、育成順調な稲を横目に

お米が物議を醸したこの1年。感心したこと呆れたこと勉強になったこと。いろいろありましたが、とりあえず美味しいお米が食べられることに感謝せねばなりませんね。さてそのお米を育ててくれている数多の田んぼ。今年はまだ直撃台風が来ていないせいもあるのでしょうか、順調に育っているように見えました(ドシロート調べw)。
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京成80000形、京成津田沼発着シーンを撮る

新たに京成カラーとなった元新京成の80000形。調べてみたらこの日は日中帯に京成津田沼までやってくるようだったので猛暑にもめげず出動してきました。第1候補地は先客の方がいたので第2候補地へ。炎天下だったのでむしろ日陰の第2候補地で良かったかもw。
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京成80000形、新たな装いとともに

この日くぬぎ山まで出向いたのは京成カラーになった80000形を確認するためでした。が、車両基地の一番奥に留置されているうえにパンタも下ろされていたので、こりゃ今日は動かないかぁ・・・と諦めモードになりかけましたが、ちょっと歩いてみたら全身こそ見えませんでしたが、過渡期の今を象徴するような光景を見ることができました。
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ピンクの軍団、元新京成4編成揃い踏み

合併後順次京成カラーに変更していきます。そうアナウンスされている元新京成電鉄の車両たち。8800形は3400形に似た塗装に変更され、80000形も3200形に似た帯に改修され、N800形も3000形と見分けが付かない姿になった、と。ま、どれもまだ1編成ずつなので、まだまだ新旧カラー混在での日々が続くものと思われます。
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京成80000形、新京成カラーと京成カラーと

3月末で消滅した新京成電鉄。4月から京成松戸線となりピンクの装いの元新京成車両の京成カラー化がじわりじわりと進行しています。第1弾である8800形はもう何度かお目にかかれました。そして、第2弾として80000形が京成カラー化されたと聞き、ちょっと見に行ってみるか、と。
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