京成

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2つの京成デザイン、今までとこれから

青と赤の2つのカラーの帯を締める京成電鉄の通勤車両たち。長らく車体の側面に青、赤、青と3本のラインを配したデザインが施されていましたが、新3200形の登場時に極太の青、赤の2本のラインのデザインに変わりました。こうして並ぶとその違いがよく分かりますよね。
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押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の元祖として例に出されることが多い京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。その後京浜急行が加わり、北総鉄道(元北総開発鉄道)、千葉急行電鉄(のちに消滅)、芝山鉄道、千葉ニュータウン鉄道、成田高速鉄道アクセス、成田空港高速鉄道と、増えたり減ったり
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2026年も「桜に染まるまち佐倉」ヘッドマーク掲出

たしか2023年から行われている「桜に染まるまち、佐倉」キャンペーン。2026年の今年も始まったようです。期間は3月7日から4月12日まで。それに合わせて電車もバスもいろいろなところが桜だらけに。まずは京成3000形へのヘッドマーク掲出。
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芝山鉄道3500形を撮る(4)成田に帰ります

引退が決まった芝山鉄道3500形。空いている今のうちにお名残り乗車をしておこうと芝山千代田まで乗ってきました。車内もホームもガラ空きでご覧のようにすっきりと撮ることができました。夏休みの宿題と同じで早め早めの行動が吉ですねぇw。さて3月1日から掲出が始まったちょっと小ぶりなさよならヘッドマーク。
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芝山鉄道3500形を撮る(3)芝山千代田到着

さて3月末のさよならに向けてヘッドマーク掲出の始まった芝山鉄道3500形。外観をひと通り眺めて車内を見るとなんとガラガラ。というわけで芝山千代田まで1往復することにしました。京成ではここだけの両脇をホームに挟まれたこの番線。あ、例によって後部展望です。
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芝山鉄道3500形を撮る(2)京成成田にて

3月いっぱいでの引退がアナウンスされた芝山鉄道3500形。元をたどれば1970年代に登場した京成3500形。更新されているとはいえご高齢であることに変わりはなく、今回引退となったのだと思われます。で、紆余曲折の末(詳細は前2つの記事を参照くださいw)この日は京成成田〜芝山千代田の運用に入ることが判明。
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芝山鉄道3500形を撮る(1)宗吾出庫

3月いっぱいでの引退が発表された芝山鉄道3500形。元をたどれば京成3500形の青帯を緑帯に変更して京成電鉄から芝山鉄道にリースされた車両。3537-3538-3539-3540の4両編成。そのため本来の職場である芝山鉄道運用(京成成田〜芝山千代田)だけでなく、
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京成3500形、空振りの金町線・・・

3月いっぱいでの引退が発表された元京成3500形の芝山鉄道3500形。芝山鉄道のHPを見ると3月中の運用予定表が載っていました。おぉこれは乗ってくれ撮ってくれと言わんばかりw。というわけで終焉間近な芝山3500形を見届けるべく、この日は金町線の運用に入っているとのことだったので出かけてみたのですが・・・
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160km/hの複々線がやってくる成田スカイアクセス

すでに空港の拡張と押上線経由の新型特急の登場といろいろと報じられている近い将来の成田空港関連。それプラスもう少し先の将来のお話も出てきましたね。単線区間(成田湯川〜空港第2ビル)の複線化だけでなく新鎌ヶ谷から印旛日本医大の複々線化も。
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晴天の江戸川橋梁を行く新旧5車種

天気が良かったので江戸川の土手に行ってみました。京成本線の江戸川駅から行ったので東京都側・右岸ですね。河川敷のグラウンドでは少年野球だったりお父さん野球だったり。そんな光景を見ながらくつろいでいたら京成本線の江戸川橋梁を次から次へとまぁ多種多様な電車がやって来ること。
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京成津田沼、3000形と3500形早朝の3本並び

朝の京成津田沼です。夜間留置を行う電留線があったり、折り返し列車があったり、かなり早い時間からホームが電車で埋まるタイミングがたびたび見られます。その役者は最多数勢力である3000形であることが多いのですが、この日はその真ん中に3500形が収まる光景となっていました。
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元新京成、出揃った京成カラー化4形式

新京成電鉄が京成松戸線となってまもなく1年。この間ピンクと白の装いだった元新京成車両の京成カラー化が着々と進行しておりました。確か第一弾は8800形ではなかったかと。個人的には一番後回しになるんじゃないか?と思っていたので、真っ先に登場した時は度肝を抜かれましたw。
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モーニングライナ−204号、朝日が昇るころ

日の出が日に日に早くなってきているなぁ、と朝起きるたびに感じることが多くなってきました。冬場は朝練に出かけても、朝なんだか夜なんだかコメントをつけないとよくわからない写真を量産していましたw。が、朝練の華・モーニングライナーが通過する頃合いがようやく明るくなってきて
京成

ピンクの京成8800形、京成カラーの80000形

まもなく1年が経とうとしている京成・新京成の合併。昨年の今頃は新京成全駅スタンプラリーやピンクの駅名標撮影や、我ながらまぁいろいろ勤しんでおりましたw。で、この1年の間で新京成→京成という変化がいろいろと見られました。
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京成金町線、柴又・金町2駅をふらり

ときどきふらりと行きたくなる都会のローカル線・京成金町線。2駅。2.5km。4両編成が行ったり来たり。快速もなければ特急もない。なのに寂れているかと思えばいつも人が溢れてる。こんな状況であればローカル線なんて行ってしまうのは失礼かw。両端大幹線に繋がってますしね。
京成

2年後激変?空港連絡特急・京成AE形と京急1000形

昨年2025年に押上からの有料特急導入が報じられ、今年2026年にはスカイアクセス線の複々線計画が発表される等、話題が目白押しになってきた感のある京成の成田空港連絡輸送関連。現在ほぼ1日中20分ヘッドで運行されているスカイライナーでも輸送力が足らない状況であるという事なのでしょう。
JR東日本

2月8日の雪(3)降り続く幕張にて

新津田沼から幕張本郷へ移動しました。結構降っていました。菜の花カラーの209系にはなんとも不似合いな光景w。雪まみれのE235系1000番台も初めて見たかも。B.B.BASEも雪に埋もれてたたずんでいました。それにしても・・・屋根や道路の下にもかかわらずホームはこんな状態でした。
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2月8日の雪(2)2026年ならではの光景を

先ほどよりも降りが激しくなった雪。普通に撮っても雪の激しさがわかるほど。これだけ降ってるとそのうちどこかの路線は止まるんじゃないか?そんなことを考えていたら何やら駅が騒がしい。あらら・・・夏タイヤで突っ込んだか?いっとき構内人であふれましたが9:05には運転再開。
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2月8日の雪(1)まだ小雪だった朝練

天気予報通りの雪となった関東地方。久しぶりの雪で出動してきたので四国高知旅はちょっとお休み。2月8日の朝から撮ってきた地元の雪景色をお届けします。あ、選挙は期日前投票で済ませているので遠慮なく出動しましたw。
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京成8900形、京成カラーいよいよ登場

京成カラー化が着々と進んでいる元新京成の車両たち。いよいよ最後の4形式目8900形の京成カラー化編成が登場しました。で、遅ればせながらこの日ようやくお目にかかることができました。狙っていなかったのに出会えるとツイてるなぁ・・・と。
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