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JR四国

2000系あしずり6号の乗客となる

土佐くろしお鉄道の土佐佐賀で思いがけず豪華な朝飯をGET。ホクホク顔で高知行きあしずり6号の乗客となりました。ふと天井を見てみると・・・あしずり6号も1号車の半分が指定席で半分が自由席。こういう吊り下げ式の案内もあるんですね。
JR四国

窪川→土佐佐賀20.8kmの移動の結果

さて窪川です。本当はここから高知方面に行きたいのですが、普通ならこのまま土讃線の上りに乗ればいいのですが、次の上りは10:04発のあしずり6号までありません・・・。2時間も何もしないでぼーっと待ってるのもアレなので、土佐くろしお鉄道に乗ってもう少し向こうからあしずり6号に乗ってしまおうという算段。
JR四国

窪川駅は2つある JR土讃線と土佐くろしお鉄道と

鉄道ホビートレインに揺られて高知県の窪川駅に着きました。さてここで乗り換えるのですが・・・多くの人がなんか変な通路の方に消えていきました。???まぁいいや、普通に改札口を出よう。そして振り返って見えた駅舎がこちら。平べったいJRの駅舎でした。水色のJRマークが見えますね。
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JR四国

キハ32鉄道ホビートレインでたどる予土線の旅(2)

宇和島から鉄道ホビートレインに乗り込み予土線をたどっています。そういえば出発前に撮っていた写真を載せ忘れていました。まず1枚目。ワンマン車両ならではの運賃表。見えますか?東海道新幹線の駅も準備されているところが。これ実際に表示させたら面白いでしょうね。
JR四国

キハ32鉄道ホビートレインでたどる予土線の旅(1)

四国新幹線、もとい、鉄道ホビートレイン・キハ32です。こんな車両が毎日普通に走っていることに驚かざるを得ません。車内に入ってみます。青と紫の車内。大きなHOゲージのショーウインドウが目を惹きます。四国由来の車両ばかりですね。進行方向最前列には0系新幹線の転換シートが2脚設えられていました。
JR四国

宇和島の1番列車はN2000系特急宇和海

宇和島駅の1番列車である宇和海2号となるN2000系が運転区の方から入ってきました。昨日乗ってきた宇和海とは異なり3両の編成が組まれていました。両端は「N」2000系でしたが中間は「Nではない」2000系が入っていました。自転車のマークがついていますね。なんだろう?
JR東日本

中央快速線E233系、無課金グリーン車で大月まで行ってみた(2)

1駅2駅で頻繁に人が入れ替わり、立川を過ぎる頃までなかなか車内は落ち着きませんでした。ラッシュの終わった平日下りでこうだったのでラッシュの最中や休日だとどうなんでしょうね?その時間帯は調査する気がないので(おい)どなたかのレポートを拝見させていただければ、と思っています。
JR東日本

中央快速線E233系、無課金グリーン車で大月まで行ってみた(1)

3月のダイヤ改正まであと約1ヶ月となったこの日、中央快速線の2階建てグリーン車で運転最遠隔地である大月まで乗り通して見ることにしました。お試し運用期間が始まってはや数ヶ月。どんな方が乗っているのかどんな区間で乗っているのか、実際に見てみようと思った次第。
JR東日本

E233系、幕張散歩で見えたG車組み込み状況(2)

来月に迫った中央快速線の2階建てグリーン車の本格運用開始に備え幕張車両センターに留置されていたグリーン車をお迎えにやってきたようでした。一時は留置されたグリーン車だけで16両編成が出来上がる等大量の車両が置かれていましたが、この日確認できたのは6両3編成分だけ。
JR東日本

E233系、幕張散歩で見えたG車組み込み状況(1)

あら、オレンジ帯のE233系じゃないですか。画面左から右へつまり東京方から千葉方に向かってゆっくりと進んでおりました。さては幕張車両センターの東端に留置されている中央快速線用2階建てグリーン車を迎えに来たな。よし散歩コース、少し延長して幕張駅まで伸ばしてみるか。
JR四国

夜の宇和島、キハ32鉄道ホビートレインがいた・・・!

夕刻からの宇和島駅周辺散歩。宇和島運転区でなかなか興味深い光景を堪能し駅に戻ってくる間に日が暮れて真っ暗になってしまいました。さて宿に戻る前にもう一度宇和島駅によってみるかな。明るかった先ほどは気づかなかった連続するアーチと丸い照明。なんとも優雅ですね。
JR四国

夕刻の宇和島のキハ54たちと宇和島運転区

四国の西の端、宇和島に着きました。またまたとっとと宿に荷物を放り込んで宵の宇和島散歩に出ました。フイルムの時代だったら諦めていたかもしれませんが、今のデジタルだったらISO20000くらいなら普通に使えますからねぇ。というわけで宇和島駅周辺散歩に出ます。
JR四国

N2000系宇和海で楽しむ前面展望の旅

N2000系による特急宇和海。かつては宇和島まで直通していた「しおかぜ」を松山で系統分割しその松山〜宇和島を「しおかぜ」とは別列車として仕立てたもの。以前松山に来た時、旧地平駅でしおかぜと宇和海が縦列停車していた頃ですね、そのころはもう少し長い編成だったような気がしていたのですが・・・。
JR四国

15:00の松山駅でロイヤルなサプライズ

THE ROYAL EXPRESS。今朝多度津でちらりと見えたその姿、それが再び目の前に現れました。にわかに増えるカメラ持ち。警察の方まで要所要所に。こりゃ本当にロイヤルな扱いだわ。元は電車といえど四国内も北海道内のように機関車牽引になるんですね。
伊予鉄道

古町駅で新鋭7000系と出会う

伊予鉄道市内線に乗って道後温泉→上一万→古町と、松山城の北側を回るルートをたどってきました。で、市内線と高浜線の接点・古町に着いたのですが、ちょっと気になる車両が目に止まりました。ということで途中下車w。目に止まった車両とはこれです。
伊予鉄道

松山市内線、北回りをモハ5000形に揺られる

道後温泉からJR松山駅に帰るのですが、行きと同じコースじゃつまらない。ということで上一万で乗り換えて松山城の北を回るルートに乗ってみることにしました。今度乗るのは2系統・環状線内回り、ということですね。やってきたのはモハ5000形。最後尾の席に陣取れました。
伊予鉄道

道後温泉、13時過ぎに遅めの昼ごはん

西堀端の電停から5系統・道後温泉行きに乗り込みました。が、大混雑!地元の人と日本人観光客とインバウンドな方々。ま、予想はしてましたけどね・・・。それでも松山市駅前に分岐する南堀端、ここがいちばんの繁華街なのかな?の大街道、その2つを過ぎたら車内は少し余裕が出てきました。
伊予鉄道

伊予鉄市内線西堀端電車ウォッチング、モハ50形とモハ5000形

大手町の電停から1つ先の西堀端の電停から市内線の電車に乗ることにしました。道後温泉行きの5系統を待っていたのですが他の系統が先に来てしまいちょっと待ち時間。というわけで図らずも電車ウォッチングタイム。すると南堀端方から古風な車両が姿を現しました。
JR四国

松山駅から大手町まで500mの道のり

松山駅のコインロッカーに重い荷物をぶち込んでここから大手町方面に歩いてみることにしました。約500mくらいだからあっという間でしょう。旧駅を出ると早速これが視界に飛び込んできました。おぉ坊っちゃん列車。もう少し近くで見れるかな?と思ったらあっという間に遠ざかっていってしまいました・・・。
JR四国

2024年に生まれた「新」松山駅を歩く

松山駅といったらこのイメージでした。でした、といってもまだこの旧駅はご覧の通り高架切り替え後も残っているんですよね。駅としての機能は引っ越していますが新駅までの抜け道通路として構内が通れるようになっていました。肝心の新駅はというと・・・まだ手前に旧駅が残っているので窮屈ですが、いずれはこの辺りが新駅の顔となるのでしょうね。
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