八ツ山橋をくぐる車両たち5車種

京浜急行
スポンサーリンク

品川駅大改良工事の一環で行われている
京急本線の八ツ山橋の架け替え工事。
先日
新たな橋の仮設部分の先っちょが
JRの線路群を跨いで
対岸まで到達しました。
その橋の状況を見にきたはずなんですが、
場所柄どうしても
ここを行き交う多種多様な車両たちに
目を奪われてしまいますね。
というわけで
1つ前の記事で
現在の橋の状況はとりあえず抑えたので、
現八ツ山橋をくぐってくる車両たちに目を向けてみました。

まずは青帯のこの車両。

北総鉄道の7500形。
京成3000形と素体はほぼ同じはずなんですが、
帯の色が違うだけで
なかなか印象が変わるものですね。

続いてやってきたのは
本家本元のこの車両。

バリエーションが多すぎる京急1000形。
ちょうど
ステンレスにラッピングの
同じタイプ同士の離合シーンとなりました。
あぁ
やっと紅白の京急らしいシーンを見ることができたw。

今度は対岸に渡って見てみました。
おぉ一気に3車の行き交う光景。

アクセス特急用の京成3150形と
浅草線の都営5500形、
それとちゃっかり乱入の京浜東北の青いE233系。
八ツ山橋が新しくなったら
京急線上の車両と
JR線上の車両との距離は
もっと離れてしまうんでしょうね。
さながら今だけのランデブーかw。

さて
キリがなくなりそうなので
この辺でお開き。

2026年3月5日
京急本線 品川〜北品川
東海道本線 品川〜大井町
canonEOS R5mkⅡ RF24-105mmF4L IS USM
RICOH GRⅢ

#八ツ山橋
#一体何車種通るのだ?
#今だけの光景
#RAILRAILRAIL

スポンサーリンク
京浜急行
スポンサーリンク
シェアする
oridonをフォローする

コメント

スポンサーリンク
スポンサーリンク