只見線をたどる旅。
只見駅前に泊まったので
さっそく2日目は
夜明け前の只見駅から
朝練を開始します。

駅待合室は
一晩中明かりがともされているのでしょうか?
前日と同じようにお邪魔させていただくと・・・

周りが真っ暗だとなんとも言えない光景。
もう少し近寄ってみます。

あぁ
今にも列車がやってきそう。
この時は全くの無音でしたが、
ここにエンジンのアイドリング音がプラスされたら・・・。
今度は運休していない時に来てみよう。
さて
少し歩いていたら
除雪でできた小山を発見。
登ってみると・・・

降雪と除雪とで
踏切が埋もれていました。
先ほど見てきたホームの方を見てみると・・・

除雪しないと
本来は
そこらじゅうこんな光景なのかもしれませんね。
別の踏切にも行ってみました。

踏切のところだけ雪がない。
素材のせい?
もしかしてヒーター内蔵?
ちょっと不思議な光景でした。
だんだん明るくなってきてしまったので
宿に戻ります。

暖かで盛り沢山な朝ごはん。

あぁ
朝から腹一杯。
ありがたいことです。
ちなみに昨夜の晩飯も盛り沢山でした。

これの他にもまだ何皿か出たんだったよなぁ。
只見荘さん、
大変美味しゅうございました、
お世話になりました。
さぁ
雪を下ろしたら出発です。

2026年2月12日
只見線 只見
駅前旅館只見荘
canonEOS R5mkⅡ RF24-105mmF4L IS USM
RICOH GRⅢ
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