京浜急行電鉄の主力車両1000形。
1つ目ライトの先代から
今の2代目に変わってかなり経ちましたが、
この1000形、
いまだに一体どれくらいのバリエーションがあるのか
把握できないままでいます。
あちこちの記事を見ていると
今もまだまだ派生増殖中みたいで・・・。
で、
この日たまたま近所の踏切で
目の前を通過して行ったのは
こんな姿の京急1000形でした。

成田空港発羽田空港行き快速に充当されていた
ステンレスの車体に
紅白のラッピングのタイプ。
個人的には
アルミの車体に
紅白の塗りのタイプが好みなんですが・・・。
乗車する時に京急車両に当たることはまず無くて、
こうして外から見ている時に限って
やってくるんですよねぇ・・・。
で、ちらりと車内が見えるのですが、
クロスシートが付いていたりいなかったり、
その場所のパターンがなんだかよくわからなかったり、
車内レイアウトのバリエーションも
ものすごい種類があったりするのではないでしょうか?
京急沿線で当たり前のように1000形を使っている方ならば
何両目のあのドア横だとクロスシートがあるな
とか
そういう特徴を掴んでいるのでしょうねぇ。
京成沿線民からすると
たまにやってくる珍車的な京急1000形。
その真の姿を掴もうと思ったら
都営浅草線のトンネルの向こうまで
はるばる行かにゃならんようですw。
2026年3月29日
京成本線 京成津田沼〜谷津
canonEOS R5mkⅡ RF24-105mmF4L IS USM
#京急1000形
#京成線上では珍客?
#いったい幾つの顔がある?
#バリエーション多過ぎ
#RAILRAILRAIL

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