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JR東日本

E231系0番台まだまだがんばる(2)

中央総武緩行線で最後の活躍を続けているE231系0番台です。なかなか会えなくなってきている昨今。・・・のはずなんですが、この日は神様の機嫌が良かったのか、運が良かったのか、その少ないはずの0番台の離合シーンを地元・津田沼駅で短時間で複数回見ることができたのでした。
JR東日本

E231系0番台まだまだがんばる(1)

2000年から中央総武緩行線に投入されたE231系0番台。投入当初、少し前にこれまた新製投入だった209系500番台とともに、今までの103系や201系のストレート車体と違って幅広車体になることから、定員が増加する、とかラッシュ時若干の混雑緩和があるかも、とかニュースでも度々取り上げられていたことを思い出します。
JR東日本

再び幕張に帰ってきた最後の255系

少し前に幕張車両センターから大宮に回送され、まさか魔改造?なぁんて心配をした時期もあった房総ビューエクスプレス255系。・・・そんな呼称を覚えている人も減ったか・・・オリジナルデザインのまま再塗装が施されて再び幕張に帰ってきてはや数日。ようやくその姿を拝むことができました。
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京成

2つの京成デザイン、どちらがお好み?

京成通勤車両のデザインといえば赤いラインと青いライン。最古の3500形から最新の3200形まで細かな違いはあれど基本的にはその2色の帯を巻いた姿となります。そして今まで白とピンクの装いだった元新京成車両たちもひと通り全形式の京成カラー車両が登場し、
JR東日本

春のうららの貸切電車。E231系の場合

あちこちから桜開花のニュースが伝えられるようになってきた春の弥生の3月の日本列島。これからの季節桜の名所は人出がすごいことになるでしょうね。ま、人混みが大嫌いな私なぞは、でかい公園の桜の下に分譲地の区分のようにシートを敷いて大人数でどんちゃん騒ぎなぁんてことは死んでもヤだねと思っているので、
京成

2つの京成デザイン、今までとこれから

青と赤の2つのカラーの帯を締める京成電鉄の通勤車両たち。長らく車体の側面に青、赤、青と3本のラインを配したデザインが施されていましたが、新3200形の登場時に極太の青、赤の2本のラインのデザインに変わりました。こうして並ぶとその違いがよく分かりますよね。
いすみ鉄道

2つの路線が出会う上総中野駅、竹と風車とハートと

え?ハートのオブジェ?よく見ると輪切りになった多数の竹とその中に設置された風車。反対側の線路側から見てみると・・・ものすごい数だなぁ・・・。さらに隣を見てみると・・・こちらには風車とかなり手の込んだ竹細工が。両者を1つの画面に入れてみるとこんな感じで見えました。
小湊鉄道

小湊キハ200、まだまだ枯野の上総大久保

先日はあちこちの駅でひな人形が出迎えてくれた小湊鉄道の駅たち。ひな祭りも終わって次の春景色は何か見ることができるだろうか?そう思い上総大久保駅まで行ってみました。が、まだまだ冬と春のはざまでしたねぇ・・・。枯れた色合いしか視界に入りませんでした。
小湊鉄道

小湊キハ200、咲き始めた菜の花と

毎年毎年3月になると梅は咲いたか?桜はまだかいな?なぁんて気分になってくるのですが、木の上ばかりでなく足元にも気をつけなければなりません。黄色い花を見せてくれる菜の花。今年も目星をつけていた場所に行ってみました。すると・・・
京成

押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の元祖として例に出されることが多い京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。その後京浜急行が加わり、北総鉄道(元北総開発鉄道)、千葉急行電鉄(のちに消滅)、芝山鉄道、千葉ニュータウン鉄道、成田高速鉄道アクセス、成田空港高速鉄道と、増えたり減ったり
京成

2026年も「桜に染まるまち佐倉」ヘッドマーク掲出

たしか2023年から行われている「桜に染まるまち、佐倉」キャンペーン。2026年の今年も始まったようです。期間は3月7日から4月12日まで。それに合わせて電車もバスもいろいろなところが桜だらけに。まずは京成3000形へのヘッドマーク掲出。
京成

芝山鉄道3500形を撮る(4)成田に帰ります

引退が決まった芝山鉄道3500形。空いている今のうちにお名残り乗車をしておこうと芝山千代田まで乗ってきました。車内もホームもガラ空きでご覧のようにすっきりと撮ることができました。夏休みの宿題と同じで早め早めの行動が吉ですねぇw。さて3月1日から掲出が始まったちょっと小ぶりなさよならヘッドマーク。
京成

芝山鉄道3500形を撮る(3)芝山千代田到着

さて3月末のさよならに向けてヘッドマーク掲出の始まった芝山鉄道3500形。外観をひと通り眺めて車内を見るとなんとガラガラ。というわけで芝山千代田まで1往復することにしました。京成ではここだけの両脇をホームに挟まれたこの番線。あ、例によって後部展望です。
京成

芝山鉄道3500形を撮る(2)京成成田にて

3月いっぱいでの引退がアナウンスされた芝山鉄道3500形。元をたどれば1970年代に登場した京成3500形。更新されているとはいえご高齢であることに変わりはなく、今回引退となったのだと思われます。で、紆余曲折の末(詳細は前2つの記事を参照くださいw)この日は京成成田〜芝山千代田の運用に入ることが判明。
京成

芝山鉄道3500形を撮る(1)宗吾出庫

3月いっぱいでの引退が発表された芝山鉄道3500形。元をたどれば京成3500形の青帯を緑帯に変更して京成電鉄から芝山鉄道にリースされた車両。3537-3538-3539-3540の4両編成。そのため本来の職場である芝山鉄道運用(京成成田〜芝山千代田)だけでなく、
京成

京成3500形、空振りの金町線・・・

3月いっぱいでの引退が発表された元京成3500形の芝山鉄道3500形。芝山鉄道のHPを見ると3月中の運用予定表が載っていました。おぉこれは乗ってくれ撮ってくれと言わんばかりw。というわけで終焉間近な芝山3500形を見届けるべく、この日は金町線の運用に入っているとのことだったので出かけてみたのですが・・・
東武

スカイツリーの足元を行き交う東武車両5車種

久しぶりに東京スカイツリー・・・の足元に行ってみました。天望回廊でしたっけ?行ってみたくはあるけれど、まだまだインバウンドで溢れかえってるしつい最近はエレベーター閉じ込めがあったし、まだまだ心穏やかに安心していくにはほど遠い環境だよなぁ。ということで足元での撮影です。
東京メトロ

まだまだがんばる半蔵門線の8000系

出会うたびにもうこれで最後かな?と思いつつカメラを向けていた東京メトロ半蔵門線用の8000系。この日たまたま珍しくいつ以来だろ?の半蔵門線錦糸町から押上までの道中。押上で東武直通の急行から降りて見たならば、なんとホーム対面に8000系がいるじゃないですか。
京浜急行

八ツ山橋をくぐる車両たち5車種

品川駅大改良工事の一環で行われている京急本線の八ツ山橋の架け替え工事。先日新たな橋の仮設部分の先っちょがJRの線路群を跨いで対岸まで到達しました。その橋の状況を見にきたはずなんですが、場所柄どうしてもここを行き交う多種多様な車両たちに目を奪われてしまいますね。
京浜急行

八ツ山橋で見た赤青黄色の京急3形式

品川駅大改良工事の一環で八ツ山橋を絶賛架け替え中の京急本線。先日、その新たな橋がいよいよJRの線路を跨いだ、というので見に行ってみました。まだ白い本体部ではなく緑色の仮設部でしたが、確かにJRの線路を跨ぎ切っておりました。左下に現八ツ山橋を入れてみましたが、新しい八ツ山橋はかなり高いところに架かるようですね。
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