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JR東日本

水道橋の桜(2)E353系他にもたくさん

2年ぶりに水道橋の桜を撮りに来ました。去年はうっかり撮り損なっていた桜。今年はしっかり撮りましょうぞ。で、待機していたらコレがやってきました。E257系500番台による新宿さざなみ3号。特急で君津よりも南に行こうと思ったら今はこの列車しかないんですよねぇ。
京成

京成松戸線開業1周年記念1日乗車券を買ってきた

新京成電鉄から京成松戸線に変わって早くも1年が経ちました。駅名標類は一晩でピンクから青に切り替わり、白とピンクの車両たちも青と赤の新たな装いに徐々に切り替わりつつあります。あっという間の1年だったなぁ。と思っていたら1周年記念の1日乗車券が発売されるという。
JR東日本

水道橋の桜(1)E233系グリーン車と

この桜に気づいたのは、新宿に向かう電車の中からぼーっと車窓を眺めていた時でした。もう何年前のことだろう?神田川から日本橋川が分かれてすぐの中央線と首都高に挟まれたなんとも窮屈なところにある桜。飯田橋から市ヶ谷の外濠の桜よりも一足早く咲くので毎年気にしている桜です。
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JR東日本

常磐線高架ホームを行き交う5種の車両たち

上野駅公園口を出て北に向かい、鶯谷方にかかる両大師橋に行ってみました。上野駅のホームの突端が見える場所。ここで電車ウォッチングをしたことがある人、多いでしょうねぇ。この時間地平ホームに出入りする車両が全然いなくて、高架ホームの方だけが賑やかでした。
JR東日本

上野駅3階で見たカラフルとシック

日曜の朝の上野駅です。上野駅をフラフラする時は地平ホームや中央改札のあたりにいることが多いのですが、この日は珍しく3階をフラフラしておりました。以前新幹線の乗り換え改札が3階にあった頃は(いつの話だ?w)なんともがらんとした空間でしたが、フローラ、ディラ、エキュートと名を変え品を変え
JR東日本

上野駅で見た青と緑の2色のカラー

日曜の朝の上野駅にやってきました。日曜ということもあって通勤通学ラッシュもなくお店もほとんど開いてなく動物園や博物館に入るにもまだ早い。そんなのどかな時間の上野駅。人が少ないと普段気づかないところに目が向くものです。
JR東日本

誰もいない上野駅11・12番線ホーム

休日朝の上野駅が好きです。駅構内は広いのに、列車は来ないし店は開いてないし、そんな静かな駅が好きなのです。かつては夜が明ける前から夜行列車が到着し、日中は特急列車が雁行し夜も遅くまで発車する列車が途切れなかった、そんな1日中大忙しだった上野駅。
京成

ジャンクションでくねる・京成AE形

都心と成田空港を結ぶ京成電鉄の顔・AE形。メインのお仕事はもちろんスカイライナー。それ以外にも朝と晩には通勤ライナーとして成田スカイアクセスとは違うルート、かつての空港連絡メインルートだった京成本線をたどる運用にも就いています。
京成

日暮里駅はすべての種別が制限70km/h

京成日暮里にやってきました。地平の上りホームに着いたのですが、最上階の下りホームの様子を見てみたくてエスカレーターに乗って上昇。上下線、さらにスカイライナー用と分離されて、狭いながらも動線が分けられたこの駅。島式1本しかなかった時代よりはいいんでしょうけれど・・・
京成

芝山鉄道3500形と3600形、バトンタッチを予言する写真?

まもなく引退する芝山鉄道3500形。その後継として京成3600形が就任することが判明しています。お色直しは宗吾車両基地で行われているようですね。3600形といえば以前8両の編成が芝山鉄道車として走っており自社線内運転、というよりも都心直通優等列車で走っていたことの方が多かったように記憶しています。
JR北海道

留萌本線の思い出(2)無人の無人駅3駅

3月31日で廃止となる留萌本線。段階的に路線を縮めてきましたが、今回でいよいよ消滅となります。1つ前の記事ではそれぞれ終点を経験した増毛、留萌、石狩沼田の3駅の様子を振り返りました。今回は石狩沼田と深川の間にある3つの中間駅を振り返ります。
JR北海道

留萌本線の思い出(1)終着駅は三度変わった

いよいよ3月31日に終焉の時を迎えるJR北海道の留萌本線。かつては、日本海側の増毛まで線路が続いていましたが、留萌、石狩沼田と、段階的に路線を縮小してきました。それが今回残りの区間も廃止され、留萌本線という名の路線が地図上からも時刻表上からも消え去ることになります。
JR北海道

3月26日は北海道新幹線開業10周年でした

3月26日は北海道新幹線新青森〜新函館北斗開業10周年でした。10年前の3月26日は激忙で青森や北海道まで行くなんて夢のまた夢。仕事の帰路東京駅で新函館北斗行きのはやぶさを見送るのが精一杯でした。その後初乗車となったのは2020年。ずいぶんと間が開いてしまったものです。
京成

京成津田沼界隈、春の朝景3景

春分の日を過ぎました。あちこちから桜開花の知らせが飛び交い、夜が明けるのも早くなりましたね。そうなると、ほんの少し前までは夜景といっても通用しそうな光景を見られた時間帯が、光あふれる時間帯になってくる。早速朝練に出向いたのですが、あちこちが朝日に染まる光景を見ることができました。
JR東日本

E231系0番台まだまだがんばる(2)

中央総武緩行線で最後の活躍を続けているE231系0番台です。なかなか会えなくなってきている昨今。・・・のはずなんですが、この日は神様の機嫌が良かったのか、運が良かったのか、その少ないはずの0番台の離合シーンを地元・津田沼駅で短時間で複数回見ることができたのでした。
JR東日本

E231系0番台まだまだがんばる(1)

2000年から中央総武緩行線に投入されたE231系0番台。投入当初、少し前にこれまた新製投入だった209系500番台とともに、今までの103系や201系のストレート車体と違って幅広車体になることから、定員が増加する、とかラッシュ時若干の混雑緩和があるかも、とかニュースでも度々取り上げられていたことを思い出します。
JR東日本

再び幕張に帰ってきた最後の255系

少し前に幕張車両センターから大宮に回送され、まさか魔改造?なぁんて心配をした時期もあった房総ビューエクスプレス255系。・・・そんな呼称を覚えている人も減ったか・・・オリジナルデザインのまま再塗装が施されて再び幕張に帰ってきてはや数日。ようやくその姿を拝むことができました。
京成

2つの京成デザイン、どちらがお好み?

京成通勤車両のデザインといえば赤いラインと青いライン。最古の3500形から最新の3200形まで細かな違いはあれど基本的にはその2色の帯を巻いた姿となります。そして今まで白とピンクの装いだった元新京成車両たちもひと通り全形式の京成カラー車両が登場し、
JR東日本

春のうららの貸切電車。E231系の場合

あちこちから桜開花のニュースが伝えられるようになってきた春の弥生の3月の日本列島。これからの季節桜の名所は人出がすごいことになるでしょうね。ま、人混みが大嫌いな私なぞは、でかい公園の桜の下に分譲地の区分のようにシートを敷いて大人数でどんちゃん騒ぎなぁんてことは死んでもヤだねと思っているので、
京成

2つの京成デザイン、今までとこれから

青と赤の2つのカラーの帯を締める京成電鉄の通勤車両たち。長らく車体の側面に青、赤、青と3本のラインを配したデザインが施されていましたが、新3200形の登場時に極太の青、赤の2本のラインのデザインに変わりました。こうして並ぶとその違いがよく分かりますよね。
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