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JR東日本

石橋でE257系特急湘南の回送を撮る

今まで石橋橋梁だと思っていた早川と根府川の間にかかるこの橋梁。いろいろと調べてみたら本当は玉川橋梁というのだそうですね。すぐ下の国道135号の橋の名前も新玉川橋だというのを今回初めて知りました。通称や思い込みを安易に信用するといかんなぁ、という例ですねぇ・・・。
JR東日本

水の張られた物井にB.B.BASEが登場

GW最終日に晴天の物井にやってきました。天気もいいし運転本数も多いしサクサクと撮影が進みました。で、ところどころで佐倉駅の時刻表を確認していたのですが・・・え?今日コレが走るの?いやぁ全くのノーチェックだったのですが、通過する前に気づけたからよしとしましょう(おいおい)。そのコレとは・・・
JR東日本

水の張られた物井での迷シーン2選

運転本数の多さと天気の良さでサクサクと撮影が進んだこの日。GWの最終日を飾るにふさわしいですねぇ。さてここまでは1列車1列車落ち着いて撮ることができていました。が、すぐ脇の踏切を見ると上りと下りと両方の矢印が点灯していました。どっちが先に来るのだ???
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JR東日本

水の張られた物井を行くE259系とE235系

さて物井撮影の第2回です。前回は209系でウォーミングアップ。線路から少し離れすぎたせいで水鏡な車両の半分が見えなかったという・・・。というわけで今回は立ち位置調整をした上でもう少し長い編成の列車を狙います。まずはこの辺りの特急を牛耳ることになってしまっているE259系の姿を。
JR東日本

水の張られた物井を行く209系

久しぶりに物井にやってきました。東京方面から総武本線に乗ってきておぉ広々!という感じの農地が広がるのはようやくこの辺りに来てからということになるでしょうか。来るたび空気の質の違いを感じられる場所です。で、今年は少し出遅れてしまったのですが、この辺りの田んぼにも水が張られたので水いっぱいの光景を狙ってみようかと。
京成

東中山を通過するモーニングライナー204号

江戸川でモーニングライナー202号が上野に向かっていく姿を捉えたのは1つ前の記事でのお話。青空よりも雲の方がでしゃばっていたので少々消化不良な気分。帰路の下り電車に乗ったのですが、ふと、もう一戦交えるか、ということで東中山で途中下車。競馬開催日以外は実に静かな緩急接続駅。
京成

江戸川の青い空と京成3000形と京成AE形

まだ薄暗かった津田沼で下り貨物列車を撮り、人があふれる京成船橋で送り込み回送を撮ってきました。さて、せっかく京成本線の上りホームにいるのだからもう少し西に行ってみようか、というわけで江戸川までやってきました。が、河川敷のグラウンドに降りて見上げると雲いっぱいの空が広がっているという・・・。
京成

京成AE形送り込み回送京成船橋通過

いろいろな場所で撮っている京成AE形スカイライナー車両の送り込み回送。この日はめずらしく京成船橋で撮ってみることにしました。場所は上りホーム上野方。ここならば大神宮下方からのカーブから海神方のカーブに抜けるまでがひと通り見渡せるはす。
京成

京成3500形京成船橋到着

京成船橋駅にやってきました。いつも人があふれているこの駅。休日の早朝なら人が少ないのでは?と思ったのですが・・・上りホームはガラガラ、というかここで降りてJRへ向かう人が大多数。下りホームは混み混み、という混雑具合が上下逆なんでは?と思うような状況でした。
JR貨物

早朝のEF210を1年ぶりに撮影

本数は少なくなりましたがまだまだ健在な総武本線経由の貨物列車。この日は約1年ぶりに早朝に地元を通過する姿を撮ってみました。総武快速線の下り1番電車よりも前に下っていく鹿島行きの貨物列車。そういえば昨年撮った時は上りの1番快速と被ったんだよなぁ・・・。
三岐鉄道

2026年の夏に弱冷房車は必要か?

年々激しく酷になる夏の季節の猛烈な暑さ。自分も暑さにはことさら弱くて、電車に乗る時は冷風が当たりやすい場所を探すとか、ひたすら扇子でパタパタやり続けるとか、まぁ他の季節と比べるといろいろと面倒に感じる季節ではあります。
JR東日本

我孫子駅6番線ホームからの眺め

久しぶりに我孫子駅にやってきました。晴天のGWの休日とあって、電車を待つ人、例のそば屋さんですする人、やっぱり多いなぁ・・・。というわけで空いてる場所に移動しました。常磐緩行線のホームである6・7番線。この先取手まで快速線とともに複々線になっていますが、緩行線は土日は全く使われていません。
JR東日本

651系オマージュカラーのE657系を撮る

フレッシュひたち時代のE653系が纏っていた5色のリバイバルカラーが施されていたE657系。つい最近その実施期間が終了し、みな元のカラーに戻ってしまいましたが、またまた特別カラーの編成が登場したという。なんとE653系からさらに遡って651系の出立ちを纏わせるという。
JR東日本

緑のE231系で我孫子線を行く

成田駅にやってきました。ここからJRに乗るのは久しぶり?津田沼に住んでいると往路も復路も京成のほうが便利ですからねぇ。少々足が遠のいておりました。で、この日はお散歩気分でこれに乗ってみることにしました。緑色のE231系。番台的には中央総武緩行線と同じ0番台。
JR東日本

E259系N’EX、のどかな成田駅をゆっくり通過

成田で京成からJRに乗り換えました。ここから超久しぶりの路線に乗るのですが、その乗り場に向かう途中であの列車の通過シーンを見ることができました。E259系成田エクスプレス。令和の今では割とめずらしい部類に入る?12両編成という長い編成を組むこの特急。
京成

京成成田にたたずむ芝山鉄道3600形

京成酒々井から下り電車に乗り込みました。この時間帯はどれも特急成田空港行き。特急、といっても佐倉を過ぎると各駅停車になってしまうのでこの辺りで乗ってみるとあまり速いなぁという印象はありません。それにしても混んでます。スーツケースを持ち込んでる人が多く、車内は狭い狭い。空港行きはどの時間帯でもこんな感じ。
京成

酒々井の手前で京成3000形の往来を撮る

本佐倉城址を降りて一路京成酒々井駅を目指すことにしました。1つ前の記事では京成3700形と都営5500形というようやく毛色の違う車両がやってきましたが、その後は再び来る電車来る電車3000形ばかり。まぁ京成の最大勢力を誇る形式ですから仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・。
京成

早苗の揺れる大佐倉にて(4)ようやく毛色の違うのが来た

大佐倉での撮影を続けていた晴天のこどもの日。よくよく考えてみたら、モーニングライナーのAE形以外やってくるのは3000形ばかり・・・。1つ前の記事で遠目に撮った1枚こそ3700形が入っていましたが、よーく見ないとわからないレベル。都営の車両や京急の車両が来たらかなり見栄えが変わるのになぁ・・・
京成

早苗の揺れる大佐倉にて(3)本佐倉城址から眺める

晴天に恵まれたこどもの日の大佐倉。線路際での撮影もひと段落したので、少し線路から離れてみようかと。離れる、といっても、農道を歩いて移動していたので、電車の音が聞こえるたびに一時停止w。背景に森を入れたりどーんと空を入れたり天気がいいと「いろいろと試してみよう」そういう気持ちにエンジンが掛かるから楽しくて仕方ありません。
京成

早苗の揺れる大佐倉にて(2)京成AE形と

晴天の子供の日、大佐倉の田んぼの脇に来ています。水鏡狙いではあったのですが、もうすでに早苗が揺れる状態になっていました。それでもまだまだ水面が見える状態。1つ前の記事で連続してやってくる3000形での予行演習の状況をお伝えしました。さぁいよいよ本番、AE形を使用したモーニングライナーで早苗まじりの水鏡を狙います。
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