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京成

早苗の揺れる大佐倉にて(1)京成3000形と

今年の4月はちょいと忙しかったので水鏡状態の田んぼの光景をなかなか撮ることができませんでした。GWになってようやく大佐倉にお邪魔できた次第なんですが、もう早苗が水面に揺れ始めていました。やはり千葉の稲作は早いなぁ。今年は夏休みの宿題のアサガオの観察ならぬ稲の成長を観察していくかぁ。
京成

大佐倉のカーブで京成3000形の往来を撮る

大佐倉にやってきました。この日は晴天の子供の日。以前はこのご近所で立派な鯉のぼりをあげていたお宅があったのですが、さすがにもう大きくなられたのかもう見ることができなくなってしまいました。なら鯉のぼりが泳ぐところではなく電車が泳ぐところを撮るかぁ、
JR東日本

浅草橋駅1番線ホームを地上西側から見上げる

総武緩行線の駅である浅草橋駅。大学に通っていた頃や新宿勤務だった時期に毎日のようにここを通っていました。ここで下車する時は駅東側の都営浅草線に乗り換える時か両国橋で写真を撮る時か。駅西側はあまり降りたことがありませんでしたねぇ。
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京成

まつどせん1さいになりました!!(2)

先日京成松戸線に乗って出かけた際にまたまた愛くるしい?ボードたちに出会ってしまいました。この4月1日で京成新京成の合併1周年を迎えたわけですが、あちこち、お、こんなとこにも、という具合で「まつどせん1さいになりました」を見掛けることができました。
京成

ニューカラー集う、京成80000形と京成3200形(2)

少し前に次世代京成カラーともいうべき京成80000形と京成3200形の並びを京成津田沼駅の旧新京成ホーム5・6番線から撮っていました。この日は3・4番線で成田行きを待っていたのですが、その場面で再び2車の並びを見ることとなりました。
京成

最後の邂逅?富士山とスカイツリーと白とピンクの京成8800形

新鎌ヶ谷にやってきました。復刻ラッピングが解かれたN800形を見送ると、その先にアレが見えていることに気づきました。富士山とスカイツリー。冬場ならば何度か見たことがありましたが、かなり暖かくなったGW真っ只中の5月5日の子供の日、まさかここまで見えるとは・・・。
京成

陽焼け跡もセクシー?な元復刻ラッピングのN800形

この日、新津田沼始発の京成松戸線に乗ろうとしていたのですが、その1本前にアレがやってきてしまいました。これは逃す手はない。ということで急遽予定変更。新鎌ヶ谷までこの車両に乗ることになりました。それがこちら。なんだ、京成カラーのN800形じゃないか。なんだ、なんて言わないでください。
京成

京成N800形、引き上げ線で待機中

この日、京成松戸線で出かける用があったのですが、珍しく新津田沼駅から乗ってみることにしました。それはこの時間に設定されている新津田沼発松戸行きに乗って見たいな、と思ったから。松戸線はほぼ全線複線ですが新津田沼と京成津田沼の間だけ単線区間になっています。
東武

東京ミズマチの上を行く赤系特急を2本撮る

秋葉原に行くのに押上・スカイツリー経由で遠回りしていたこの日。何気に東武特急撮影会になってしまっていましたが、ふと、赤系統の特急車両を全然見ていなかったな、と。そう、ここまで撮っていたのは、ブロンズカラーの500系リバティ、カルピスEXPRESSの青い200系りょうもう、真っ白なスペーシアX。やっぱり赤が足らない。
東武

東京ミズマチの上で2本のスペーシアXが行き交う

ホームの切り替えは終わったけどまだまだ絶賛工事中なとうきょうスカイツリー駅を抜けて、浅草方面に歩いて見ました。すると東京ミズマチが見えてきました。北十間川に沿った東武の高架下に店舗が連なり並木があって船着場もある。結構東西に長いんですねぇ。
東武

とうきょうスカイツリー駅で見た特急2種500系と200系

昨年末に新ホームの使用が開始されたとうきょうスカイツリー駅。そういえば通過したことはあったけど降りたことはまだなかったな・・・。ということで曳舟から移動してきました。ホームに着くやいなや、早速特急がやってきてしまったのでまずはそちらから撮っていきます。
東武

東武10000系、細かな違いがわかってきた

大量増備された車両というのは往往にして派生バージョンが多数誕生します。国鉄・JRでいうと103系や113系等もう知らんわ!というくらい純粋種・派生種含めて多数ありますし、東武でいうと8000系や10000系も他社ではあり得ないほどの両数があるのでたまにしか乗らない身としてはなんか違うな?くらいにしか感じておりませんでした。
東武

近鉄に化けた?東武10030型に遭遇

1つ前の記事で押上1号踏切を行き交う京成押上線の車両群を見ていましたが、頭上に高架化された東武スカイツリーラインの走行音も聞こえていました。ふと、見上げてみると・・・あ!あれは・・・!まさかこのタイミングで現れるとは。早速今通過した列車と折り返しになる列車を乗換案内で予測。
京成

押上1号踏切から押上駅に出入りする車両群を眺める

押上にやってきました。GW中とはいえまだ朝早かったので観光客よりも地元の人の方が多い感じ。そんな中スカイツリーを背に目的の場所に向かいます。そう、ここです。ってほとんど見えていませんね。失礼しました。こちらならばどこなのかなんとなくわかるのでは?京成押上線の曳舟〜押上にある押上1号踏切。
東京メトロ

深淵からよじ登る半蔵門線の東急2020系

この日は珍しく錦糸町で総武線から半蔵門線に乗り換えました。以前、と言ってももう20年以上前ですが、北総線の矢切に住んでいた時に通勤ルートとして毎日ここを通っていたんですよねぇ。東京が勤め先で錦糸町で半蔵門線に押上で京成に高砂で北総線にという6ヶ月定期が16万という総務の連中の目が三角になりそうなルートで2年ほど通っておりました。
京成

おそらく最後の白とピンクのN800形

元新京成車両の京成カラー化。合併から1年以上が経過し着々と進んでいるようです。80000形はすでに完了し、最後まで未着手だった8900形も京成カラー編成が登場しました。で、京成カラー化されてしまうとおそらく鉄分のない人には、「あ、京成の電車も松戸線に入るようになったんだ」と思われてるんじゃないかと思われるN800形。
JR東日本

そういえば幕張にやってきたE233系って・・・

そういえば、余剰になっているE233系を房総に転属させる、ということになってもうすでに何本か幕張にやってきているようです。試運転の話題は時々見かけますが、さて、本格的なお仕事はどうなるんだ?古くなってしまった209系を駆逐するには数が少ないし、やたらにいろんな車種が増えても管理する側からしたら面倒だろうし・・・
JR東日本

久しぶりの船橋往来、E259系N’EXとE231系

ふと最近京成の記事ばっかりだったなぁ・・・ということで無理矢理JRに乗ってきましたw。そういえばホームドアのその後も気になるなぁ。ということで船橋駅へ。ホームに上がると・・・前回見に来た時と大きな変化はありませんでした。
京成

京成8800形、茶帯の姿はいつまで残るか?

続々と京成カラー化が進んでいる京成松戸線の元新京成車両たち。ステンレスの車両たちは貼り替え?鋼製車両たちは塗り替え?そんな中でこの先どうなるんだろう?と思っている編成が2本あります。8800形の(1)登場時復刻カラーと(2)千葉線直通カラーと。どちらも白とピンクに一新される前に纏っていたカラー。
京成

5/10は母の日・市川ママ駅を見てきました(2)

毎年恒例となった母の日にちなんだ市川ママ駅の設定。1つ前の記事では電車を降りてから改札口周りまでの状況をまとめてみました。今回は駅舎の外を見てみます。まずは南西側の出口。いいタイミングでやってきた希少車・京成3400形にも入っていただきました。エレベーターの入り口も例外ではありません。
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