JR四国

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高松21:26発サンライズ瀬戸で四国とお別れ(1)

今年の四国旅。最終コース&最後の宿はサンライズ瀬戸を選びました。切符を抑えるハードルが高い上に、運休の憂き目に遭うことも多いという、旅の行程に組み込むにはなかなか悩ましい存在のサンライズ。去年は往路1発目の列車にサンライズ瀬戸を取ったものの、四国のはるか手前・名古屋で運転打ち切りという試練に遭いました。
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夜の高松駅(2)ディーゼルカーいろいろ

夜の高松駅です。1つ前の記事では高松駅に集う電車ウォッチングを開催しました。というわけで今回はディーゼルカーウォッチング。マリンライナーで賑やかなホームを横目に高徳線ホームに向かうとほっとするカラーリングのキハ47が待っていました。徳島方先頭車にはキハ40が繋がっていました。
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夜の高松駅(1)電車いろいろ

丸亀駅から7200系による快速サンポート南風リレー号に乗って香川県都の高松までやって来ました。113系や211系のようなセミクロスシートだった車内は、半分がロングシートにあるところはシートが撤去されて立ち席スペース拡大の改良が施されていました。
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丸亀駅で2700系南風を見送る

坪尻俯瞰を撮り終え、レンタカー返却地の丸亀へ向かいました。道中は大相撲初場所千秋楽の様子にヤキモキ。駅前着いたらレンタカー屋の場所がわからずヒヤヒヤ。それでも無事返却を終えてヤレヤレ。さてここから高松まで移動するのですが・・・乗るのは下段。快速サンポート南風リレー号。
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坪尻駅を通過する2700系南風を撮る

楽しかった1日ですが迫ってくるものがありました。日没とレンタカーの返却時間w。というわけで再びの山道。車であったら絶対寄ってみたい場所がもう1つありました。それは坪尻駅を俯瞰する場所。駅は谷底、徒歩でしか行けない。そこまで行く根性がない私はとりあえず俯瞰でいいやとなった次第(おいおい)。
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大歩危らしい光景(2)四国の真ん中で四国まんなかを撮る

1つ前の記事の続きです。前回は特急南風と普通列車を撮りました。今回はアレを撮ります。停まっている姿ばかりじゃつまらないですからねぇ。走っているところをそれも四国に来たぞ的な光景の中を行く姿を見てみたくなったのです。そのための吹雪の中での待機でした。
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大歩危らしい光景(1)2700系南風と1000形と

大歩危駅をあとに国道32号を北上して行きます。地形も険しく木々も深くなかなかすっきりと線路が見えません。車を停められる場所もなかなか見つからない。う〜んう〜んと思っていたら、道の駅のような駐車場を備えた一角に出ました。レストランとコンビニとここにも出たなwのモンベルと。
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四国まんなか千年ものがたりと南風9号、大歩危での邂逅

鉄橋上の土佐北川駅を後にして土讃線、吉野川とともに国道32号線を北上して行きます。しばしの渓谷沿いドライブ。看板に従って国道から直角に曲がり立派な大歩危橋を渡るとそこは大歩危駅の直上・・・なんですが、あ!あのカラフルな車両は四国まんなか千年ものがたり。
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南風5号&14号、鉄橋上の土佐北川を通過

スイッチバックの新改駅の次にやってきたのは橋梁上の駅で有名な土佐北川駅です。いかにも国鉄時代に作られたとわかる色気も素っ気もない無骨な駅w。ここを右に曲がって線路の下に入ります。見上げると・・・なるほど、こうして島式ホームに上がっていくのか。
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土佐山田の1つ隣り・新改へ

多度津と窪川を結ぶ四国第2の幹線・土讃線。その沿線で立ち寄りたいところがいくつもあったのですが、列車乗り継ぎでは何日もかかってしまいそう・・・。そう、特急南風やしまんとならほぼ1時間おきにバンバン走っていますが、よりにもよって行ってみたいところは普通列車が1日上下3本ずつしか止まらない・・・。
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JR土讃線伊野駅あしずり6号発車シーン

とさでん交通伊野線に乗って終点伊野までやってきましたが、運転間隔は終日ほぼ40分間隔。先ほど気になった伊野車庫の廃線跡をたどるべく1本逃してしまったので、少々時間ができました。ということで至近距離を並行しているJR土讃線の伊野駅の様子を見に行ってみました。
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早朝の高知駅を闊歩する1000形

高知旅2日目です。この日も朝も早よから活動開始。まずは早朝のJR高知駅へ。朝イチの高知駅はどんな様子なのか?入場券を購入し早速高架ホームへ。ちょうど須崎行き4713Dが入ってくるところでした。土佐山田からの1番列車。土曜の朝でしたが人影は多く見えました。
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13:40の高知駅でしばしディーゼルカーウォッチング

特急南風7号で1年ぶりに高知にやってきました。去年はあしずりから土佐くろしお鉄道直通に乗り換えるべくの超短時間滞在(わずか10分!)だったのでそのリベンジというか贖罪というかごめんなさいというか・・・。というわけで今回は高知に2泊します。
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2700系南風7号に乗って高知へ(3)

岡山から南風7号に乗りました。阿波池田までの行程は前回までのお話。今回は阿波池田から始まります。どんどん細くなる吉野川に沿って進んでいくとおぉこの光景どこかで見たことあるな、と。列車は大歩危峡に入ってきました。険しい地形だなぁ・・・というところで大歩危着。
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2700系南風7号に乗って高知へ(2)

南国・高知への旅。岡山から南風7号に乗って出発です。車両はJR四国ご自慢の2700系気動車。宇野線内は大出力を持て余して加減して走ってるなぁと感じます。茶屋町から正真正銘の瀬戸大橋線(本四備讃線)に入ると飛ばし始めますが、すぐに乗務員交代の児島なのでなかなか本気モードがうかがえません。
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2700系南風7号に乗って高知へ(1)

そんなこんなで南風7号です。これもまた全然見落としていたんですがこの南風7号、アンパンマン列車だったんですね。大人の皆さん、はっはっはスゲ〜なぁ。お子様の皆さん、ヤッタ〜キャッキャッ。そりゃこんなシートだったらお子様狂喜乱舞でしょうよw
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岡山駅在来線ホームには一体何種類の車両が?(2)

岡山駅の在来線ホームに来ています。多種多様な車両たちが闊歩する構内。ディーゼルカーもいれば四国からの電車もいたり国鉄型を駆逐する新型もいたりして見ているだけでもほんと退屈しませんねぇ。・・・と思っていたら列車が通過しますのアナウンス。
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岡山駅在来線ホームには一体何種類の車両が?(1)

吉備線ホームから眺めてみるとすぐ隣の瀬戸大橋線の列車が見えました。特急しおかぜ用の8600系とマリンライナー用の223系+5000系。隣のホームに行って見てみましょう。津山線のキハ120もやってきましたね。無理矢理4列車を収めてみました。写っている列車、全部形式が異なるという・・・。
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2025年を振り返る(1)1月〜3月

さて早いもので2025年もあとわずか。今年1年を振り返る時期となりました。いろいろと時代の転換期なんだなぁと感じつつも、自分は相変わらず写真を撮り続けていたなぁ、と。ということでこの1年を振り返って行ってみようと思います。今年はネタが多いのでw分割してお届け。
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06:30の岡山駅、サンライズ瀬戸を出迎える

高松駅の朝は早いですね。05:35発のこの列車でももう3番列車なんですから。で、グリーン車の隣の普通車、つまり一番改札口に近い普通車に乗ったのですが、高松発車時点ではガラガラでした。坂出でパラパラと増え、そのまま真っ暗な瀬戸大橋へ。
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