JR西日本

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2泊3日の富山旅エピローグ・一服しながら路面電車を眺める

富山地鉄乗って撮って旅。長々と続けてきましたが今回で最終回。梅雨の合間の晴れ間を狙って2泊3日で富山地方鉄道の全線を乗って撮って楽しませていただきました。コンパクトシティ富山を支える路面電車群。路線の存廃が議論されていた立山宇奈月方面。
JR西日本

富山3日目、朝練で見た赤い顔2つ

富山地鉄乗って撮って旅、いよいよ最終日の3日目となりました。どうやら雲は多めのよう。しかしそれでも朝練は欠かしませんよw。早速あいの風とやま鉄道のホームへ。まだまだ人影まばらなホームに入ってきたのはあのカラフルなキハ120でした。
JR西日本

更けゆく富山駅前21:00

富山地鉄乗って撮って旅2日目。あいの風とやま鉄道の富山駅での撮影を終え宿に戻ります、が・・・夜が更けても運転本数が多いのですぐこういう光景に出会ってしまうw。いわば撮り鉄トラップ?(おいおい)。さて部屋に帰りましたが、そういえば駅前の全景を撮っていなかったな、と。
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JR西日本

富山駅在来線ホームの宵(2)高山本線の主キハ120

赤く染まり始めた空を背景に高山本線からのキハ120がやって来ました。富山駅に乗り入れる唯一のJR在来線である高山本線。JR東海からHC85系もやって来ますが、主役・生活の足はこのキハ120でしょう。西側の欠き取りホームが定位置。
JR東海

富山駅在来線ホームの宵(1)ひだと521系

あいの風とやま鉄道です。かつては雷鳥、しらさぎ、白鳥、北越、はくたか、ゆのくに、くずりゅう、加賀、立山、トワイライト、日本海・・・あぁあげたらキリがないくらい数多の特急急行が跋扈していた北陸本線。それが普通列車だらけの第三セクターに変わってしまいました。
JR西日本

富山旅2日目、午前4時から活動開始

富山地方鉄道乗って撮って旅。2日目を迎えました。前日は夕方からこそ陽が出てきましたが、もっぱら雲多めで時々雨がパラつくという天気でした。でも2日目は違うようです。いつも通りの4:00起床で宿のカーテンを開けると朝焼けに染まる空が広がっていました。
JR西日本

もう1羽誕生するサンダーバード、2030年度登場?

先日北陸新幹線の敦賀〜新大阪のルートが決まりました。京都駅直下を通らず西の外れの桂川を通るルートにするとのこと。まぁ京都駅に続く地下を掘ると何が出てくるかわからないしw数多くの水脈が工事を難航化させるでしょうしそうならざるを得ないのかなぁ、と。
JR西日本

かがやき501号で富山にやって来ました

東京6:16発のかがやき501号。2023年の11月以来の乗車となります。その間に北陸新幹線は敦賀まで延伸、サンダーバード、しらさぎといった北陸特急は金沢ではなく敦賀接続の特急に変わってしまいました。東京からは北陸各地が便利になったけど関西からは北陸各地が不便になったんでは?
JR東日本

石橋で285系上りサンライズを撮る

久しぶりにやってきた小田原の先の石橋のお山。以前冬場にやってきた時は夜明けが遅くてまだ真っ暗。古戦場跡だということで頭に矢が刺さった落武者の亡霊が出やしないかとビビりながら待機したこともありましたっけw。が、今回は午前5時といえど5月の中旬、写真が撮れるほどの十分な明るさが確保できていました。
JR四国

高松21:26発サンライズ瀬戸で四国とお別れ(1)

今年の四国旅。最終コース&最後の宿はサンライズ瀬戸を選びました。切符を抑えるハードルが高い上に、運休の憂き目に遭うことも多いという、旅の行程に組み込むにはなかなか悩ましい存在のサンライズ。去年は往路1発目の列車にサンライズ瀬戸を取ったものの、四国のはるか手前・名古屋で運転打ち切りという試練に遭いました。
JR四国

岡山駅在来線ホームには一体何種類の車両が?(2)

岡山駅の在来線ホームに来ています。多種多様な車両たちが闊歩する構内。ディーゼルカーもいれば四国からの電車もいたり国鉄型を駆逐する新型もいたりして見ているだけでもほんと退屈しませんねぇ。・・・と思っていたら列車が通過しますのアナウンス。
JR四国

岡山駅在来線ホームには一体何種類の車両が?(1)

吉備線ホームから眺めてみるとすぐ隣の瀬戸大橋線の列車が見えました。特急しおかぜ用の8600系とマリンライナー用の223系+5000系。隣のホームに行って見てみましょう。津山線のキハ120もやってきましたね。無理矢理4列車を収めてみました。写っている列車、全部形式が異なるという・・・。
JR西日本

岡山駅で次世代燃料使用のキハ47を眺める

さて1時間近く時間ができてしまったので岡山列車ウォッチング開始。まずは一番西側のホームへ。いたいた、いました。オレンジ色のニクいやつ(わかる人は私と同世代?w)。吉備線(桃太郎線)のキハ47。9番線側にも同じ組成で停まっていました。何かヘッドマークがついていますね。
JR西日本

岡山駅で出会ったハローキティ500系

さてここである在来線特急に乗り換えるのですが、新幹線の雪の遅延を見込んで最初の予定から1本あとの列車に変更しておりました。で、余裕時分1時間発生。さて、どうしようか・・・とふと目線を上げると隣のホームにアレが鎮座していることに気づきました。アレとはコレです。キティちゃんラッピングの500系。
JR東海

のぞみ3号、雪の関ヶ原を越える

のぞみ3号、東京駅を6:15定時に発車しました。ここ数日天気予報を見ると日本海側の大雪が大々的に報じられていましたねぇ。前日見ていた彦根のライブカメラでもノロノロ走る車とノロノロ走る新幹線が写しだされていました。今回の目的地は新幹線から在来線に乗り換えた先にあるので、
JR九州

2025年を振り返る(4)10月〜12月

2025年の振り返り、昨年までは1年の振り返りは1つの記事に収まっていましたが、今年はネタが多すぎてwなんと初の4分割。今回はその最終回、10月から12月を振り返ります。では10月です。10月の特記は9日間にわたる山陰ツアー。何年振りか忘れるほどご無沙汰していた余部橋梁。
JR東日本

2025年を振り返る(3)7月〜9月

2025年を振り返る、第3弾です。今回は7月から9月。今年もまぁ暑かったですねぇ。カメラを構える→汗を拭く→カメラを構える→汗を・・・の繰り返しで集中力を保つのがなかなか大変な季節でした。では7月です。猛暑の中信州をぐるりと回っておりました。
JR西日本

旧妹背橋のたもとから見た和歌山線の227系

山陰横断旅行を終え、新門司港から瀬戸内海をカーフェリーで1晩、泉大津港に上陸しました。天気はあまりよろしくないんだけどなぜか千葉までまっすぐ帰る気がしないw。あ、そうだ!と思い出した場所があったので寄り道しました。和歌山県の和歌山線のとある場所。
JR西日本

下関到着前のお楽しみ、DE10とEF65と・・・

朝の門司で特急、貨物、普通としばしの列車ウォッチング。ひと段落したので再びの下関に戻ります。前日側線に大量留置されていた227系Uraraを見たのですが、山陽本線の高架から見たらどう見えるんだろう?その目論見のもと進行方向左側に陣取って関門トンネルから抜け出るのを待ちました。
JR九州

1日1本の大分行きで関門トンネルをくぐる

下関に泊まった翌日、せっかくなので関門トンネルを往復してみようと思いました。朝イチの下関駅。ホームに上がるとこの車両が待機していました。今や希少になってきた国鉄型な交直流電車415系でした。昔の常磐線を思い出すなぁ・・・。行き先を見てみると・・・
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