京成

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スカイライナー7号京成上野発車を見送る

6:40発のスカイライナー7号。充当編成がAE7編成というところに思わずニヤリw。発車時刻までまだ間があるようで隣のホームの出入りの方が慌ただしそうに見えます。6:35に京成成田からのモーニングライナー202号が到着。2本のAE形が顔を並べたのも束の間、いよいよスカイライナー7号の発車です。
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梅雨の合間の晴れ間の北総4景

北総鉄道の白井駅近く。そういえばここへは桜が満開だった時に来て以来だったかも?ここの線路沿いはほぼ桜なんですが、今は葉が生い茂る季節。画面を右に振って高層住宅を入れなければここが千葉ニュータウンの一角だとはわからないかもしれませんね。
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京成3500形、鬱蒼たる緑の狭間を

新しく芽吹いてきた緑たちと古豪の組み合わせ。もしかしたら来年は撮れない組み合わせかも?いやいや後継3200形の増備はそんなに速くはなさそうだからまだまだ大丈夫なのでは?まぁどちらに転んでも悔いのないようしっかと撮っておきました。
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京成色が板についてきた京成8800形と80000形

2025年の一大ニュース、京成と新京成の合併。それから早くも1年3ヶ月。「新」の文字はすっかり姿を消し「新京成」の白とピンクの車両もなかなか会えなくなりました。この日もふらりと京成津田沼駅まで行ったのですが、松戸線用の5・6番線に並んでいたのはこのメンツでした。
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3層構造の京成日暮里駅を行き交う車両たち

成田スカイアクセスの開業に備えて大改良が行われた京成日暮里駅。それまで1面2線のシンプルな構造だった駅は、3層構造3面2線の巨大な駅に生まれ変わりました。1層は京成上野行きの上りホーム。2層はコンコース。3層はスカイライナー専用ホームと一般列車用ホームの2つのホーム。
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京成日暮里駅1階にあった0番線ホーム

久しぶりに「0番線ホーム」に出会いました。京成本線の日暮里駅。成田方面からの電車が到着する地平(1階)にある上りホームが0番線を名乗っていました。おそらく成田スカイアクセスのために日暮里駅が重層化された時に誕生したんでしょうね。
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快速特急東中山行き・5月25日の珍事

この日は珍しく京成船橋からモーニングライナーに乗って都内に行こうとしておりました。さて乗車口はどこかいな?と発車案内を見上げたら・・・え?東中山行き?今のダイヤであったっけ?私が高校通学していた頃に八千代台始発の特急東中山行きという短区間特急がありましたが、のちに急行になって消滅したんじゃ・・・。
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前原6号踏切で京成松戸線電車ウォッチング

京成電鉄との合併でじわりじわりと数を減らしている元新京成カラーの電車たち。少数派になっているのは間違いないのですが、さて、体感的にはどんなもんだろう?ということで前原6号踏切で観察してみることにしました。まずやってきたのはN800形。
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ソーラーパネルと並走する京成AE形スカイライナー

成田スカイアクセスの増強策として北総線の複々線化案が明らかになったのはつい先日のことでした。そして2026年度の京成の鉄道事業設備投資計画にも明文化されたのでさぁ今後どうなっていくのかな?とますます目が離せなくなってきました。
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東中山を通過するモーニングライナー204号

江戸川でモーニングライナー202号が上野に向かっていく姿を捉えたのは1つ前の記事でのお話。青空よりも雲の方がでしゃばっていたので少々消化不良な気分。帰路の下り電車に乗ったのですが、ふと、もう一戦交えるか、ということで東中山で途中下車。競馬開催日以外は実に静かな緩急接続駅。
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江戸川の青い空と京成3000形と京成AE形

まだ薄暗かった津田沼で下り貨物列車を撮り、人があふれる京成船橋で送り込み回送を撮ってきました。さて、せっかく京成本線の上りホームにいるのだからもう少し西に行ってみようか、というわけで江戸川までやってきました。が、河川敷のグラウンドに降りて見上げると雲いっぱいの空が広がっているという・・・。
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京成AE形送り込み回送京成船橋通過

いろいろな場所で撮っている京成AE形スカイライナー車両の送り込み回送。この日はめずらしく京成船橋で撮ってみることにしました。場所は上りホーム上野方。ここならば大神宮下方からのカーブから海神方のカーブに抜けるまでがひと通り見渡せるはす。
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京成3500形京成船橋到着

京成船橋駅にやってきました。いつも人があふれているこの駅。休日の早朝なら人が少ないのでは?と思ったのですが・・・上りホームはガラガラ、というかここで降りてJRへ向かう人が大多数。下りホームは混み混み、という混雑具合が上下逆なんでは?と思うような状況でした。
三岐鉄道

2026年の夏に弱冷房車は必要か?

年々激しく酷になる夏の季節の猛烈な暑さ。自分も暑さにはことさら弱くて、電車に乗る時は冷風が当たりやすい場所を探すとか、ひたすら扇子でパタパタやり続けるとか、まぁ他の季節と比べるといろいろと面倒に感じる季節ではあります。
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京成成田にたたずむ芝山鉄道3600形

京成酒々井から下り電車に乗り込みました。この時間帯はどれも特急成田空港行き。特急、といっても佐倉を過ぎると各駅停車になってしまうのでこの辺りで乗ってみるとあまり速いなぁという印象はありません。それにしても混んでます。スーツケースを持ち込んでる人が多く、車内は狭い狭い。空港行きはどの時間帯でもこんな感じ。
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酒々井の手前で京成3000形の往来を撮る

本佐倉城址を降りて一路京成酒々井駅を目指すことにしました。1つ前の記事では京成3700形と都営5500形というようやく毛色の違う車両がやってきましたが、その後は再び来る電車来る電車3000形ばかり。まぁ京成の最大勢力を誇る形式ですから仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・。
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早苗の揺れる大佐倉にて(4)ようやく毛色の違うのが来た

大佐倉での撮影を続けていた晴天のこどもの日。よくよく考えてみたら、モーニングライナーのAE形以外やってくるのは3000形ばかり・・・。1つ前の記事で遠目に撮った1枚こそ3700形が入っていましたが、よーく見ないとわからないレベル。都営の車両や京急の車両が来たらかなり見栄えが変わるのになぁ・・・
京成

早苗の揺れる大佐倉にて(3)本佐倉城址から眺める

晴天に恵まれたこどもの日の大佐倉。線路際での撮影もひと段落したので、少し線路から離れてみようかと。離れる、といっても、農道を歩いて移動していたので、電車の音が聞こえるたびに一時停止w。背景に森を入れたりどーんと空を入れたり天気がいいと「いろいろと試してみよう」そういう気持ちにエンジンが掛かるから楽しくて仕方ありません。
京成

早苗の揺れる大佐倉にて(2)京成AE形と

晴天の子供の日、大佐倉の田んぼの脇に来ています。水鏡狙いではあったのですが、もうすでに早苗が揺れる状態になっていました。それでもまだまだ水面が見える状態。1つ前の記事で連続してやってくる3000形での予行演習の状況をお伝えしました。さぁいよいよ本番、AE形を使用したモーニングライナーで早苗まじりの水鏡を狙います。
京成

早苗の揺れる大佐倉にて(1)京成3000形と

今年の4月はちょいと忙しかったので水鏡状態の田んぼの光景をなかなか撮ることができませんでした。GWになってようやく大佐倉にお邪魔できた次第なんですが、もう早苗が水面に揺れ始めていました。やはり千葉の稲作は早いなぁ。今年は夏休みの宿題のアサガオの観察ならぬ稲の成長を観察していくかぁ。
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