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京成成田にたたずむ芝山鉄道3600形

京成酒々井から下り電車に乗り込みました。この時間帯はどれも特急成田空港行き。特急、といっても佐倉を過ぎると各駅停車になってしまうのでこの辺りで乗ってみるとあまり速いなぁという印象はありません。それにしても混んでます。スーツケースを持ち込んでる人が多く、車内は狭い狭い。空港行きはどの時間帯でもこんな感じ。
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酒々井の手前で京成3000形の往来を撮る

本佐倉城址を降りて一路京成酒々井駅を目指すことにしました。1つ前の記事では京成3700形と都営5500形というようやく毛色の違う車両がやってきましたが、その後は再び来る電車来る電車3000形ばかり。まぁ京成の最大勢力を誇る形式ですから仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・。
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早苗の揺れる大佐倉にて(4)ようやく毛色の違うのが来た

大佐倉での撮影を続けていた晴天のこどもの日。よくよく考えてみたら、モーニングライナーのAE形以外やってくるのは3000形ばかり・・・。1つ前の記事で遠目に撮った1枚こそ3700形が入っていましたが、よーく見ないとわからないレベル。都営の車両や京急の車両が来たらかなり見栄えが変わるのになぁ・・・
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早苗の揺れる大佐倉にて(3)本佐倉城址から眺める

晴天に恵まれたこどもの日の大佐倉。線路際での撮影もひと段落したので、少し線路から離れてみようかと。離れる、といっても、農道を歩いて移動していたので、電車の音が聞こえるたびに一時停止w。背景に森を入れたりどーんと空を入れたり天気がいいと「いろいろと試してみよう」そういう気持ちにエンジンが掛かるから楽しくて仕方ありません。
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早苗の揺れる大佐倉にて(2)京成AE形と

晴天の子供の日、大佐倉の田んぼの脇に来ています。水鏡狙いではあったのですが、もうすでに早苗が揺れる状態になっていました。それでもまだまだ水面が見える状態。1つ前の記事で連続してやってくる3000形での予行演習の状況をお伝えしました。さぁいよいよ本番、AE形を使用したモーニングライナーで早苗まじりの水鏡を狙います。
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早苗の揺れる大佐倉にて(1)京成3000形と

今年の4月はちょいと忙しかったので水鏡状態の田んぼの光景をなかなか撮ることができませんでした。GWになってようやく大佐倉にお邪魔できた次第なんですが、もう早苗が水面に揺れ始めていました。やはり千葉の稲作は早いなぁ。今年は夏休みの宿題のアサガオの観察ならぬ稲の成長を観察していくかぁ。
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大佐倉のカーブで京成3000形の往来を撮る

大佐倉にやってきました。この日は晴天の子供の日。以前はこのご近所で立派な鯉のぼりをあげていたお宅があったのですが、さすがにもう大きくなられたのかもう見ることができなくなってしまいました。なら鯉のぼりが泳ぐところではなく電車が泳ぐところを撮るかぁ、
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まつどせん1さいになりました!!(2)

先日京成松戸線に乗って出かけた際にまたまた愛くるしい?ボードたちに出会ってしまいました。この4月1日で京成新京成の合併1周年を迎えたわけですが、あちこち、お、こんなとこにも、という具合で「まつどせん1さいになりました」を見掛けることができました。
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ニューカラー集う、京成80000形と京成3200形(2)

少し前に次世代京成カラーともいうべき京成80000形と京成3200形の並びを京成津田沼駅の旧新京成ホーム5・6番線から撮っていました。この日は3・4番線で成田行きを待っていたのですが、その場面で再び2車の並びを見ることとなりました。
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最後の邂逅?富士山とスカイツリーと白とピンクの京成8800形

新鎌ヶ谷にやってきました。復刻ラッピングが解かれたN800形を見送ると、その先にアレが見えていることに気づきました。富士山とスカイツリー。冬場ならば何度か見たことがありましたが、かなり暖かくなったGW真っ只中の5月5日の子供の日、まさかここまで見えるとは・・・。
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陽焼け跡もセクシー?な元復刻ラッピングのN800形

この日、新津田沼始発の京成松戸線に乗ろうとしていたのですが、その1本前にアレがやってきてしまいました。これは逃す手はない。ということで急遽予定変更。新鎌ヶ谷までこの車両に乗ることになりました。それがこちら。なんだ、京成カラーのN800形じゃないか。なんだ、なんて言わないでください。
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京成N800形、引き上げ線で待機中

この日、京成松戸線で出かける用があったのですが、珍しく新津田沼駅から乗ってみることにしました。それはこの時間に設定されている新津田沼発松戸行きに乗って見たいな、と思ったから。松戸線はほぼ全線複線ですが新津田沼と京成津田沼の間だけ単線区間になっています。
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押上1号踏切から押上駅に出入りする車両群を眺める

押上にやってきました。GW中とはいえまだ朝早かったので観光客よりも地元の人の方が多い感じ。そんな中スカイツリーを背に目的の場所に向かいます。そう、ここです。ってほとんど見えていませんね。失礼しました。こちらならばどこなのかなんとなくわかるのでは?京成押上線の曳舟〜押上にある押上1号踏切。
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おそらく最後の白とピンクのN800形

元新京成車両の京成カラー化。合併から1年以上が経過し着々と進んでいるようです。80000形はすでに完了し、最後まで未着手だった8900形も京成カラー編成が登場しました。で、京成カラー化されてしまうとおそらく鉄分のない人には、「あ、京成の電車も松戸線に入るようになったんだ」と思われてるんじゃないかと思われるN800形。
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京成8800形、茶帯の姿はいつまで残るか?

続々と京成カラー化が進んでいる京成松戸線の元新京成車両たち。ステンレスの車両たちは貼り替え?鋼製車両たちは塗り替え?そんな中でこの先どうなるんだろう?と思っている編成が2本あります。8800形の(1)登場時復刻カラーと(2)千葉線直通カラーと。どちらも白とピンクに一新される前に纏っていたカラー。
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5/10は母の日・市川ママ駅を見てきました(2)

毎年恒例となった母の日にちなんだ市川ママ駅の設定。1つ前の記事では電車を降りてから改札口周りまでの状況をまとめてみました。今回は駅舎の外を見てみます。まずは南西側の出口。いいタイミングでやってきた希少車・京成3400形にも入っていただきました。エレベーターの入り口も例外ではありません。
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5/10は母の日・市川ママ駅を見てきました(1)

いつの頃からか母の日にちなんで京成本線市川真間駅が市川ママ駅に変身するようになりました。もちろん今年2026年も。4月26日から変身しているというので、早速見てきました。普通列車で市川真間駅に着くとまず目についたのがこの駅名標。
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京成3000形、金色に染まる景色の中を

田んぼに水が入りまもなく田植えが始まろうかという水鏡状態の季節になりました。1つ2つ前の記事で水鏡チャレンジの様子を載せましたが、まぁなかなかうまくいかないものですw。次回がんばろう。そう思って大佐倉駅方向に引き上げ始めたとき、ふと電車の接近音が。後追いになるけどただ見送るのはもったいないなぁ。
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輝く田とともに(2)モーニングライナー通過

日の出直後にやってきた大佐倉の田んぼ。連続してやってくる京成3000形でいろいろとテストしたのは前回までのお話。今回は本命、京成AE形使用のモーニングライナーを狙います。2年後の登場が噂される押上線経由の新型特急。もしかしたらその車両も間合いでモーニングライナーやイブニングライナーに充当されることもありうるんだろうか???
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輝く田とともに(1)京成3000形通過

大佐倉の田んぼです。前回お邪魔した時は水が入った光景を見ることはできたものの、現地着時刻が陽が昇った後だったので、水面はさざなみのオンパレード・・・。GW中のどこかでリベンジできれば・・・と思っていましたが、天気予報を見ているとなんだか今年は晴れの日が少ない?
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