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真赤な太陽を背に、2本の上り列車が行く

京成本線の京成津田沼〜谷津。その区間の直線部分は確かほぼ真東真西に敷かれていたんではなかったかと。ということは春分の日・秋分の日前後にはその線路の延長線上に太陽が位置するはず。・・・と毎年気にしていたのですが、今年はこの時期いろいろあってうっかりすっかり。
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京成3000形、撤去されたアンテナと朝の線路

雨が降った翌朝の早朝散歩。朝日に照らされる線路がキレイだったので陸橋の上から撮ってみました。ちょうど太陽は真正面方向。モロ逆光でしたがそこはそれ。信号の色はひときわ鮮やかに見えたし、3000形の頭もギラギラ、何より一直線に伸びる線路の反射がキレイキレイ。
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京成松戸線開業1周年ヘッドマークを撮る(2)

京成新京成合併、京成松戸線開業から早くも1年が経ちました。今回も昨年のスタート時同様、京成松戸線車両の1編成、京成本線車両の1編成に1周年を記念するヘッドマークが掲出され始めました。松戸線の方は掲出車両が8800形ということもあり動いていれば捕獲は容易だなと考えていました。
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京成松戸線開業1周年ヘッドマークを撮る(1)

4月1日に京成新京成合併および京成松戸線開業ともに1周年を迎えました。その記念の1日乗車券を購入したお話は4月1日に記事にしておりました。が、1周年記念ヘッドマークを掲出した車両たち、これがなかなか捕まらなくてねぇ・・・。
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京成8900形、新旧2色が京成津田沼で並んだ

京成と新京成の合併から1年が経ちました。その間ピンクと白の装いだった元新京成電鉄の車両たちは、青と赤の装いの京成電鉄カラーに順次変更が行われてきました。で、4形式あった元新京成車両の中で最後に京成カラーとなって登場したのが8900形。
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6日後の白井の桜、リベンジ成功・満開でした(2)スカイライナー編

思いがけず時間ができてしまったのでリベンジかたがたやってきた白井の桜並木。6日前に来た時はまだまだ蕾のオンパレードでしたが、今回は見事に満開状態となっていました。1つ前の記事ではここを行き交う通勤車両群を捉えました。今回は主役・スカイライナーにお出まし願いましょう。
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6日後の白井の桜、リベンジ成功・満開でした(1)通勤電車編

先日まだ咲き始めの北総線白井駅近辺の桜の様子を載せました。ここの桜はほぼ毎年見ているので、やはり満開の状態は是非とも見ておかないとなぁ・・・と思っていたのですが、なかなか予定が組めない。そんな思いをどこかの神様が汲み取ってくれたのか、トリガーはトラブルだったのですが、結果的にぽっかり時間が取れてしまいました。
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都営5500形、真間川の桜と

あちこちで桜開花のニュースが飛び交っていた週末。気になっていた場所に行ってみました。市川市内を流れる真間川。江戸川の支流です。両岸に桜があるところがあり、そこでちょうどうまい具合に京成本線とクロスするという。平日の朝に来ても散歩の人がなかなか途切れない住宅地。
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白井の桜、北総線を行く4車種と

ここ数年桜の咲き具合を気にしている場所、北総線の白井駅東方です。北千葉道路が完成したり今話題の北総線複々線化がなされればちょっと窮屈になるんじゃなかろうか?という場所。ま、1年や2年では激変しなさそうなので今しばらくは広々とした光景を楽しめそうです。
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ピエロ公園の桜、京成3200形とモーニングライナーと

桜開花のニュースが出てくるとそれが自宅近所ではなくてもなんだかうれしくなってくる。それでも開花したよ、の地域の全部の桜が咲いたわけではないから、最終的には自分の目で確認することになりますね。というわけで朝練名目でお邪魔した近所のピエロ公園。
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京成松戸線開業1周年記念1日乗車券を買ってきた

新京成電鉄から京成松戸線に変わって早くも1年が経ちました。駅名標類は一晩でピンクから青に切り替わり、白とピンクの車両たちも青と赤の新たな装いに徐々に切り替わりつつあります。あっという間の1年だったなぁ。と思っていたら1周年記念の1日乗車券が発売されるという。
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ジャンクションでくねる・京成AE形

都心と成田空港を結ぶ京成電鉄の顔・AE形。メインのお仕事はもちろんスカイライナー。それ以外にも朝と晩には通勤ライナーとして成田スカイアクセスとは違うルート、かつての空港連絡メインルートだった京成本線をたどる運用にも就いています。
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日暮里駅はすべての種別が制限70km/h

京成日暮里にやってきました。地平の上りホームに着いたのですが、最上階の下りホームの様子を見てみたくてエスカレーターに乗って上昇。上下線、さらにスカイライナー用と分離されて、狭いながらも動線が分けられたこの駅。島式1本しかなかった時代よりはいいんでしょうけれど・・・
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芝山鉄道3500形と3600形、バトンタッチを予言する写真?

まもなく引退する芝山鉄道3500形。その後継として京成3600形が就任することが判明しています。お色直しは宗吾車両基地で行われているようですね。3600形といえば以前8両の編成が芝山鉄道車として走っており自社線内運転、というよりも都心直通優等列車で走っていたことの方が多かったように記憶しています。
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京成津田沼界隈、春の朝景3景

春分の日を過ぎました。あちこちから桜開花の知らせが飛び交い、夜が明けるのも早くなりましたね。そうなると、ほんの少し前までは夜景といっても通用しそうな光景を見られた時間帯が、光あふれる時間帯になってくる。早速朝練に出向いたのですが、あちこちが朝日に染まる光景を見ることができました。
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2つの京成デザイン、どちらがお好み?

京成通勤車両のデザインといえば赤いラインと青いライン。最古の3500形から最新の3200形まで細かな違いはあれど基本的にはその2色の帯を巻いた姿となります。そして今まで白とピンクの装いだった元新京成車両たちもひと通り全形式の京成カラー車両が登場し、
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2つの京成デザイン、今までとこれから

青と赤の2つのカラーの帯を締める京成電鉄の通勤車両たち。長らく車体の側面に青、赤、青と3本のラインを配したデザインが施されていましたが、新3200形の登場時に極太の青、赤の2本のラインのデザインに変わりました。こうして並ぶとその違いがよく分かりますよね。
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押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の元祖として例に出されることが多い京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。その後京浜急行が加わり、北総鉄道(元北総開発鉄道)、千葉急行電鉄(のちに消滅)、芝山鉄道、千葉ニュータウン鉄道、成田高速鉄道アクセス、成田空港高速鉄道と、増えたり減ったり
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2026年も「桜に染まるまち佐倉」ヘッドマーク掲出

たしか2023年から行われている「桜に染まるまち、佐倉」キャンペーン。2026年の今年も始まったようです。期間は3月7日から4月12日まで。それに合わせて電車もバスもいろいろなところが桜だらけに。まずは京成3000形へのヘッドマーク掲出。
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芝山鉄道3500形を撮る(4)成田に帰ります

引退が決まった芝山鉄道3500形。空いている今のうちにお名残り乗車をしておこうと芝山千代田まで乗ってきました。車内もホームもガラ空きでご覧のようにすっきりと撮ることができました。夏休みの宿題と同じで早め早めの行動が吉ですねぇw。さて3月1日から掲出が始まったちょっと小ぶりなさよならヘッドマーク。
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