京成

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京成3600形、早暁の京成津田沼にて

京成3600形。最初の編成が世に出てきたのは確か自分が高校生だったころ。さすがにその時の編成はもう廃車になっていますが、今もまだ活躍している編成がいるというのはなかなかすごいことだと思います。最新の2代目3200形が増えてくると追われてしまうのかもしれませんが、
京成

京成松戸線2025年12月の光景

2025年の大きな出来事だった京成新京成の合併。その合併からはや8ヶ月が過ぎ目にする光景にもかなり変化が出てきました。駅の看板やら駅名標やらは一晩であっという間にピンクからブルーに変身を遂げていましたが、車両はなかなかそうはいかない。
京成

赤く彩られる宗吾参道午前3時

宗吾参道。工場と車庫を併設する京成電鉄の一大拠点。たまに行き先表示で見る方もいると思いますが、この駅で降りたことがある人というのは地元の方を除いてどれくらいいらっしゃるでしょうか?そんな宗吾参道ですが、元旦の丑三つ時にお邪魔してみました。
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京成

10シーズン目の成田山開運号2026年versionを撮る

1つ前の記事で丑三つ時に上野に上っていく成田山開運号の姿を掲載しました。真っ暗な中で撮ったのでISO感度はアゲアゲだしよーくみたら被写体ブレがあったと思われます。雰囲気としてはいいのですが記録としてはちょっと・・・。ということで陽が昇った後の姿も撮ってみました。
京成

今年も撮りました・2026年も成田山開運号で開運・招福!

明けましておめでとうございます。2026年・令和8年になりました。8年経っても令和という年号がしっくり来ずえーっと今は令和何年だったっけ?という問いを今年もやらかしそうな予感がしています。さて毎年恒例ですが今年も成田山交通安全祈祷殿での初詣を済ませ、
JR東日本

2025年を振り返る(3)7月〜9月

2025年を振り返る、第3弾です。今回は7月から9月。今年もまぁ暑かったですねぇ。カメラを構える→汗を拭く→カメラを構える→汗を・・・の繰り返しで集中力を保つのがなかなか大変な季節でした。では7月です。猛暑の中信州をぐるりと回っておりました。
JR東日本

2025年を振り返る(2)4月〜6月

2025年を振り返る、第2弾です。今回は4月から6月を振り返ります。4月です。4月と言ったららまずはこれ。京成・新京成の合併。新京成電鉄の路線は京成松戸線となりました。N800形と3000形に「Hello!」の大きなヘッドマークが掲出されていましたねぇ。その一方でさよならしたキャラも・・・。
JR四国

2025年を振り返る(1)1月〜3月

さて早いもので2025年もあとわずか。今年1年を振り返る時期となりました。いろいろと時代の転換期なんだなぁと感じつつも、自分は相変わらず写真を撮り続けていたなぁ、と。ということでこの1年を振り返って行ってみようと思います。今年はネタが多いのでw分割してお届け。
京成

12月ダイヤ改正で登場した快速臼井行きを撮る

12月13日に京成とそれに関連する各社でダイヤ改正が行われました。羽田空港直通系統の軸足が北総直通系から京成本線系に切り替わったり、アクセス特急の所要時間が伸びたり、今までのダイヤ改正よりは変更点が多かったように思います。その中でちょっと目を引いたのが「快速臼井行き」の誕生。
京成

京成3200形、ただいま増殖中

昨年夏にその姿を現わし今年の2月から営業運転に就いた京成の次世代標準車・3200形。長らく1編成での活躍が続いていましたが今年後半になってから増備車が増えてきましたね。自然と目にする機会も増えてきました。
京成

雨中の成田湯川4景、スカイライナーとアクセス特急と

成田湯川にやってきました。本当は沿線で眺めたかったのですが珍しくあいにくの雨だったので駅構内で眺めてみようかと。雨を巻き上げる姿を見ることができるかも?そう思いホームに上がるとすでにスカイライナー退避の都営5500形のアクセス特急が停まっていました。
京成

増えてきた京成色、京成8800形と80000形と

今年の4月に行われた京成・新京成の合併。まだ1年経っていないのにずいぶん昔のことのように感じたりして。その時間の経過の中で粛々と進んでいるのが新京成カラーから京成カラーへの変更。最初に実施されたのは8800形でした。
京成

京成3000形と3500形、八幡様の銀杏と共に

京成通学をしていた頃から毎年色つき具合を気にしている銀杏があります。京成八幡駅近くの葛飾八幡宮の銀杏。毎日見ていた高校時代にはろくに撮っていなく、卒業して何年も経ってから初めてカメラを向けたんじゃなかったかと。で、黄葉を見に行ってみました。
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日の入り16:44の夕焼けとスカイライナーと

珍しく夕方まで外出していたこの日。いつになく西の空が焼けそうに見えたので、西の方向がひらけている場所に行ってみました。ここ、線路脇の草木が成長してきてしまってベストアングルを隠してしまいそうな勢いだったので、ここ最近は立ち寄ることがありませんでした。
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憩う京成3500形、よく見ると・・・あれ?

京成本線の京成津田沼駅。上りホームである1・2番線の成田方に立つとすぐ脇にある側線に最大2本の編成が休んでいる姿を見ることができます。朝のラッシュ時はさすがにお留守になりますが、ラッシュが終わると再びここに帰ってくる編成が。この日は3500形が停まっていました。
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京成N800形、京成カラー化2本目?

2025年4月の京成新京成の合併後京成カラー化の進む元新京成車両。茶帯→ピンクと装いを変えてきたN800形も第1編成が早々に京成カラー化されたあと、8800形や80000形の方の進みが速くなっちゃって、追随する編成が登場しない期間が続いていました。
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京成80000形、ピンク塗装と京成塗装と

京成80000形。当初はピンクの装いで登場しましたが、2025年4月の京成新京成合併後の塗色変更の一環で、徐々に京成カラー化された編成が増えてきました。この日北習志野近辺で見ていたのですが、この時間帯で現れた80000形は2本とも京成カラー化された編成でした。
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2本の京成3600形、雨の京成津田沼を行き交う

総勢54両が登場した京成3600形。2025年の今は4両編成1本6両編成1本だけしかいなくなってしまいました。そうなるとなかなか出会うのが難しくなってくるのですが、この日はわずか数分のインターバルで両車に出会うことができてしまいました。
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回送スカイライナー、宗吾参道1番線から出発

さて宗吾参道までやってきました。ホームのベンチで休んでいるとスルスルとスカイライナー用AE形が駅直近の相互車両基地から出てきました。よく見たら金色のKの文字が先頭を飾るKENTY SKYLINER。これから成田空港まで回送されて、スカイライナー運用に入るのでしょう。
京成

大佐倉午前9時、のどかなり

京成大和田止まりの電車の挙動を見たあと、引き続き下り電車に乗りました。次にやってきたのは京成一の秘境駅と言われている大佐倉。乗ってきた電車が宗吾参道行きというこれまた少なめな行き先だったので改札と合わせて撮ってみました。
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