京成

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梅雨明け後の大佐倉、京成3000形と都営5500形

2026年の関東地方の梅雨明けは7月20日の海の日でした。梅雨が明けた、となるとやはり真っ青な夏空を拝みに行きたくなるものです。で、出かけたのは大佐倉。ここならば空を大きく入れて撮れそう。というわけでさっそく1枚。夏の風景ですねぇ。濃い青い空。そろそろ緑から黄金色になろうかという稲。
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まぶしい緑に囲まれる京成3000形と京急1000形

佐倉ふるさと広場にひまわりを見にきたのですが、その隣の田んぼにも目を奪われてしまいました。実り・・・とまではまだ行かないのですが、その青々とした爽やかさ、これは列車と絡めないとw。ということで早速カメラを構えたら・・・おぉ2本の3000形の離合シーン。
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佐倉ふるさと広場で京成3000形とひまわりと

そういえば今年はまだ夏のあの花を撮っていなかった・・・!ということで先日車窓からちらりといえていた佐倉ふるさと広場へ。大きな風車リーフデが鎮座するこの広場。季節に合わせていろいろな花で彩られます。で、夏は当然「ひまわり」。早速撮ってみました。
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雨中を駆けるAE形とE259系

盆の入りである2026年の8月13日、午前中は陽も差したりして平穏なお盆が始まるかと思われましたが、お経を上げにきたお坊さんが帰られてからわずか数時間であんな大雨になろうとは・・・!夜には提灯迎えが控えていたのでそれまでには止むといいなぁ・・・なぁんて考えていたのですが、時が経つにつれてまぁ激しくなること激しくなること。
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着々と増備が進む京成3200形

早朝、雨が降っていなければ線路際をよく散歩します。この日もそうだったのですが、たまたまいいタイミングで登場したのが京成電鉄の最新形式の3200形でした。「3204」が見えていますから一番最初に投入された6両のようですね。8月1日現在稼働中なのは6両編成として落成した3編成18両。
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梅雨明け前だったけど真っ青な空だった大佐倉3景

2026年の梅雨明けは7月20日でした。梅雨明け発表の前って「もう明けたんでは?」と思いたくなるような晴天な日が続くことがありますよね。今回の写真はそんなころに撮ったものです。
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京成大佐倉、この日見つけた変化1つ

まだ梅雨が明ける前だったのですが、この日は何やら天気が良さそう。青空に飢えていた今日この頃だったので、いつもより圧倒的に遅い時間に大佐倉の田んぼに向かってみました。で、ギリギリ日が翳るタイミングをかわして1枚。でもやっぱり青空のヌケがイマイチですねぇ・・・。
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2026年7月の成田空港近辺で見た光景

今日で7月も終わり。6月が思いのほか涼しかったので7月の暑さはことさら堪えたような気がします。その6月から7月にかけて未来の成田空港に関するニュースが立て続けに発表されましたね。成田空港開港の頃からを覚えている身としては一体どこまで変化し続けるのだ?とそら恐ろしくもあり興味津々でもあり。
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新型特急は京成3900形?他に空いてる番号はなかったのか?

7月10日に京成電鉄のHP上に押上線方面の新型特急の名称公募のお知らせが出ました。ほほぉマゼンタピンクに黒帯という感じですかぁ。なんとなく近鉄の「ひのとり」を思い浮かべたりしてw。スカイライナーの時と同じく愛称を公募するようですね。スカイライナーの時は小学生からの公募だったと思いますが、今回は年齢制限はない様子。
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花火ナイター号が京成津田沼で2本並んだ

夏の風物詩、花火。最近は大規模化、観客席の有料化、ゲリラ雷雨の襲撃、信じられないくらいの大混雑と苦手な要件が目白押しなので、花火見物はもう何年行っていないのやら・・・。ま、自宅にいてもディスニーやマリンの花火の音が聞こえるのでそれほど不満はありませんがw。
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2030年代の成田空港輸送の姿が見えてきた

7月6日に「今後の成田空港施設の機能強化に関する検討会最終とりまとめ」という資料が公表されました。今までぱらりぱらりと出てきていた成田空港拡張に関連する情報がびっしりとまとめられた資料。もちろん鉄道に関する記述も多かったので、とりあえず鉄道に関連するところを重点的に読んでみました。
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この日出会った2つの新京成カラー、最後に残るのはどっち?

2025年の京成新京成合併以降順調に進んでいる新京成電鉄カラー車両の京成カラー化への変更作業。そう白とピンクの2色から青と赤の2色への変身です。最近はその白とピンクの元新京成カラーを見る機会が格段に減ったと実感しています。そろそろ見納めかなぁ・・・
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スカイライナー7号京成上野発車を見送る

6:40発のスカイライナー7号。充当編成がAE7編成というところに思わずニヤリw。発車時刻までまだ間があるようで隣のホームの出入りの方が慌ただしそうに見えます。6:35に京成成田からのモーニングライナー202号が到着。2本のAE形が顔を並べたのも束の間、いよいよスカイライナー7号の発車です。
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梅雨の合間の晴れ間の北総4景

北総鉄道の白井駅近く。そういえばここへは桜が満開だった時に来て以来だったかも?ここの線路沿いはほぼ桜なんですが、今は葉が生い茂る季節。画面を右に振って高層住宅を入れなければここが千葉ニュータウンの一角だとはわからないかもしれませんね。
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京成3500形、鬱蒼たる緑の狭間を

新しく芽吹いてきた緑たちと古豪の組み合わせ。もしかしたら来年は撮れない組み合わせかも?いやいや後継3200形の増備はそんなに速くはなさそうだからまだまだ大丈夫なのでは?まぁどちらに転んでも悔いのないようしっかと撮っておきました。
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京成色が板についてきた京成8800形と80000形

2025年の一大ニュース、京成と新京成の合併。それから早くも1年3ヶ月。「新」の文字はすっかり姿を消し「新京成」の白とピンクの車両もなかなか会えなくなりました。この日もふらりと京成津田沼駅まで行ったのですが、松戸線用の5・6番線に並んでいたのはこのメンツでした。
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3層構造の京成日暮里駅を行き交う車両たち

成田スカイアクセスの開業に備えて大改良が行われた京成日暮里駅。それまで1面2線のシンプルな構造だった駅は、3層構造3面2線の巨大な駅に生まれ変わりました。1層は京成上野行きの上りホーム。2層はコンコース。3層はスカイライナー専用ホームと一般列車用ホームの2つのホーム。
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京成日暮里駅1階にあった0番線ホーム

久しぶりに「0番線ホーム」に出会いました。京成本線の日暮里駅。成田方面からの電車が到着する地平(1階)にある上りホームが0番線を名乗っていました。おそらく成田スカイアクセスのために日暮里駅が重層化された時に誕生したんでしょうね。
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快速特急東中山行き・5月25日の珍事

この日は珍しく京成船橋からモーニングライナーに乗って都内に行こうとしておりました。さて乗車口はどこかいな?と発車案内を見上げたら・・・え?東中山行き?今のダイヤであったっけ?私が高校通学していた頃に八千代台始発の特急東中山行きという短区間特急がありましたが、のちに急行になって消滅したんじゃ・・・。
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前原6号踏切で京成松戸線電車ウォッチング

京成電鉄との合併でじわりじわりと数を減らしている元新京成カラーの電車たち。少数派になっているのは間違いないのですが、さて、体感的にはどんなもんだろう?ということで前原6号踏切で観察してみることにしました。まずやってきたのはN800形。
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