京成

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晴天の江戸川橋梁を行く新旧5車種

天気が良かったので江戸川の土手に行ってみました。京成本線の江戸川駅から行ったので東京都側・右岸ですね。河川敷のグラウンドでは少年野球だったりお父さん野球だったり。そんな光景を見ながらくつろいでいたら京成本線の江戸川橋梁を次から次へとまぁ多種多様な電車がやって来ること。
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京成津田沼、3000形と3500形早朝の3本並び

朝の京成津田沼です。夜間留置を行う電留線があったり、折り返し列車があったり、かなり早い時間からホームが電車で埋まるタイミングがたびたび見られます。その役者は最多数勢力である3000形であることが多いのですが、この日はその真ん中に3500形が収まる光景となっていました。
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元新京成、出揃った京成カラー化4形式

新京成電鉄が京成松戸線となってまもなく1年。この間ピンクと白の装いだった元新京成車両の京成カラー化が着々と進行しておりました。確か第一弾は8800形ではなかったかと。個人的には一番後回しになるんじゃないか?と思っていたので、真っ先に登場した時は度肝を抜かれましたw。
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モーニングライナ−204号、朝日が昇るころ

日の出が日に日に早くなってきているなぁ、と朝起きるたびに感じることが多くなってきました。冬場は朝練に出かけても、朝なんだか夜なんだかコメントをつけないとよくわからない写真を量産していましたw。が、朝練の華・モーニングライナーが通過する頃合いがようやく明るくなってきて
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ピンクの京成8800形、京成カラーの80000形

まもなく1年が経とうとしている京成・新京成の合併。昨年の今頃は新京成全駅スタンプラリーやピンクの駅名標撮影や、我ながらまぁいろいろ勤しんでおりましたw。で、この1年の間で新京成→京成という変化がいろいろと見られました。
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京成金町線、柴又・金町2駅をふらり

ときどきふらりと行きたくなる都会のローカル線・京成金町線。2駅。2.5km。4両編成が行ったり来たり。快速もなければ特急もない。なのに寂れているかと思えばいつも人が溢れてる。こんな状況であればローカル線なんて行ってしまうのは失礼かw。両端大幹線に繋がってますしね。
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2年後激変?空港連絡特急・京成AE形と京急1000形

昨年2025年に押上からの有料特急導入が報じられ、今年2026年にはスカイアクセス線の複々線計画が発表される等、話題が目白押しになってきた感のある京成の成田空港連絡輸送関連。現在ほぼ1日中20分ヘッドで運行されているスカイライナーでも輸送力が足らない状況であるという事なのでしょう。
JR東日本

2月8日の雪(3)降り続く幕張にて

新津田沼から幕張本郷へ移動しました。結構降っていました。菜の花カラーの209系にはなんとも不似合いな光景w。雪まみれのE235系1000番台も初めて見たかも。B.B.BASEも雪に埋もれてたたずんでいました。それにしても・・・屋根や道路の下にもかかわらずホームはこんな状態でした。
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2月8日の雪(2)2026年ならではの光景を

先ほどよりも降りが激しくなった雪。普通に撮っても雪の激しさがわかるほど。これだけ降ってるとそのうちどこかの路線は止まるんじゃないか?そんなことを考えていたら何やら駅が騒がしい。あらら・・・夏タイヤで突っ込んだか?いっとき構内人であふれましたが9:05には運転再開。
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2月8日の雪(1)まだ小雪だった朝練

天気予報通りの雪となった関東地方。久しぶりの雪で出動してきたので四国高知旅はちょっとお休み。2月8日の朝から撮ってきた地元の雪景色をお届けします。あ、選挙は期日前投票で済ませているので遠慮なく出動しましたw。
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京成8900形、京成カラーいよいよ登場

京成カラー化が着々と進んでいる元新京成の車両たち。いよいよ最後の4形式目8900形の京成カラー化編成が登場しました。で、遅ればせながらこの日ようやくお目にかかることができました。狙っていなかったのに出会えるとツイてるなぁ・・・と。
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成田山開運号、2026年最後の営業運転、最後の返却回送

2026年の成田山開運号。1つ前の記事で大団円のつもりだったのですが、記事をアップしたあとよくよく考えたら最後の上り列車と最後の下り列車がどうやらまだ撮れそうだぞ、と気づいてしまいましたw。というわけで勝手知ったる佐倉近辺に行ってみました。まずは上り列車。シティライナー232号。
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成田山開運号、2026年の運行終了

大晦日から運転が始まったAE形スカイライナー用車両による成田山開運号。2026年の運行がまもなく終了します。早いもので今年で10年目。地方に飛ばされていた2019年版だけ記録できませんでしたが、それ以外はコンプリートw。
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6000万人達成HMのスカイライナーまだまだ健在

スカイライナー用の京成AE形。お正月は隈取ヘッドマークも鮮やかな成田山開運号が運転されるのでそちらに注目しがちですが、まだまだこのヘッドマークを掲げた編成も元気にがんばっておりました。6000万人輸送達成記念の金色のヘッドマークをつけたこの編成です。
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スカイライナー、3連トラスの荒川橋梁を通過

架け替え工事の始まった京成本線の荒川橋梁。1つ前の記事では橋梁を主役に撮ってみました。今回はこの区間の華、スカイライナーの姿とともに撮ってみます。まずはトラス橋が3つ連なっている様子がわかるアングル。堀切菖蒲園方からの光景です。
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京成本線荒川橋梁・綾瀬川橋梁2026年1月18日の様子

荒川の防災対策(堤防嵩上げ)のため架け替え工事が始まった京成本線京成関屋〜堀切菖蒲園にある荒川橋梁。調べてみたら堀切菖蒲園側の短い綾瀬川橋梁も架け替えの対象だそう。これらの橋梁、この区間の開業当初から架かっているものだそうなので、2026年になり直近の様子を見ておこうと思い出かけてみました。
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雲ひとつない新春の青空のもと2本の列車が行き交う

さて成田に詣でた帰路、もう一仕事です。再び京成成田から京成に乗って移動します。降りたのは毎度毎度の大佐倉。ここで往路お世話になった成田山開運号が上野に帰っていく姿を撮ろうということで。幸い風もなく陽射しが燦々と降り注いでいるのでここまで歩いてくる間に暑いくらいになってしまいましたw。
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京成成田駅ウォッチング3景+?

京成上野から成田山開運号に乗って京成成田へやってきました。これは宗吾参道に回送されていくシーンなのですが、晴天のもと隈取のヘッドマークが鮮やかですねぇ。見送り終わって改札に向かおうとすると「5番線、電車が通過します」とのアナウンス。何が来るんだ?
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成田山開運号に乗る(2)いざ成田へ

お正月の京成名物成田山開運号に今年は京成上野から乗り込みました。上野駅1番線に据え付けられた成田山開運号。お隣り2番線のスカイライナーを待つ人は人数も荷物の量も多かったのですが、こちらは上野出発時点では空いていました。では準備万端。
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成田山開運号に乗る(1)京成上野を出発

朝から上野にやってきたのは今年で10年目を迎えた京成電鉄お正月の風物詩成田山開運号に乗車するためでした。昨年は京成成田から上りに乗ったので今年は京成上野から下に乗ろうという趣向です。早朝の京成上野駅。予想通りデカい荷物の人が多いですねぇ。スカイライナー券は券売機でも買えますが窓口の方が長蛇の列。
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