押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

京成
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俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の
元祖として例に出されることが多い
京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。
その後
京浜急行が加わり、
北総鉄道(元北総開発鉄道)、
千葉急行電鉄(のちに消滅)、
芝山鉄道、
千葉ニュータウン鉄道、
成田高速鉄道アクセス、
成田空港高速鉄道と、
増えたり減ったり
車両があったりなかったり
最後の方はどうカウントしていいかわかりませんわw(おいおい)。
ま、
それだけ多くの会社の多くの車両で行われている
京成押上界隈の相互乗り入れ。
実際に利用する段になると
行き先である程度予想できる時もありますが
基本的には何の車両が来るかわかりませんよねぇ。
そんな京成押上駅を通りかかった際
改札口脇で
面白いボードを見つけました。

中の人に
相当鉄分が濃いぃ方がいらっしゃるんでしょうか?
最新型の京成3200形が登場するのはわかるんですが、
芝山3500形が選ばれているあたり
かなり渋いセンスだなぁ、と。
これ
お子さんだけじゃなくおっさんも
十分興味深く楽しませていただけるのではないでしょうか?
それにしても
日本永住?の左上のパンダ、
こんなところにもいらっしゃるんですねぇw。
あ、右下にはスカイツリーもあったw。
ちなみにこれを撮ったのは3月5日。
消されちゃったかな?
更新されたかも?
気になった方は見に行ってみてくださいw。

2026年3月5日
京成押上線 押上
RICOH GRⅢ

#相互乗り入れ
#一体何社が?
#どなたが描いた?
#ここにも京成パンダ
#RAILRAILRAIL

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