2026-03-21

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京成

押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の元祖として例に出されることが多い京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。その後京浜急行が加わり、北総鉄道(元北総開発鉄道)、千葉急行電鉄(のちに消滅)、芝山鉄道、千葉ニュータウン鉄道、成田高速鉄道アクセス、成田空港高速鉄道と、増えたり減ったり
京成

2026年も「桜に染まるまち佐倉」ヘッドマーク掲出

たしか2023年から行われている「桜に染まるまち、佐倉」キャンペーン。2026年の今年も始まったようです。期間は3月7日から4月12日まで。それに合わせて電車もバスもいろいろなところが桜だらけに。まずは京成3000形へのヘッドマーク掲出。
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