2026-08

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京成

京成大佐倉、この日見つけた変化1つ

まだ梅雨が明ける前だったのですが、この日は何やら天気が良さそう。青空に飢えていた今日この頃だったので、いつもより圧倒的に遅い時間に大佐倉の田んぼに向かってみました。で、ギリギリ日が翳るタイミングをかわして1枚。でもやっぱり青空のヌケがイマイチですねぇ・・・。
JR西日本

2泊3日の富山旅エピローグ・一服しながら路面電車を眺める

富山地鉄乗って撮って旅。長々と続けてきましたが今回で最終回。梅雨の合間の晴れ間を狙って2泊3日で富山地方鉄道の全線を乗って撮って楽しませていただきました。コンパクトシティ富山を支える路面電車群。路線の存廃が議論されていた立山宇奈月方面。
富山地方鉄道

富山港線から6の字運転の環状線へ

富山港線を乗ってきて、ふと、富山地方鉄道完乗かと思ったら、まだあの路線に乗っていないじゃないか!ということに気づいてしまいました。富山大学前に向かう途中の丸の内から分岐して、南富山駅前からやってくる中町で合流する環状線です。調べてみたら正式には富山都心線というのだそう。
JR東日本

長岡花火臨、3本のE653系を撮る

なぜ今回そんな臨時列車を撮れたのか?というと、たまたま暑さよけで北とぴあに来ていたからなのです。17階の展望台で涼みながらこんな風に新幹線を撮ったり、スペーシアを撮ったりしていたのですが・・・あら!?上野東京ラインの線路上にコレが現われました。
富山地方鉄道

いざ富山港線(4)城川原に集うトラム型車両群

富山地鉄乗って撮って旅最終日。富山港線をチマチマとたどっています。岩瀬浜からさかのぼり、城川原まで戻ってきました。ここは車庫もあるし有効長も長いし、なによりも線路の作りがモロに鉄道線の見た目なので、トラム型の車両がいなければ富山港線の線路だとわからないかもしれません。
富山地方鉄道

いざ富山港線(3)東岩瀬のタチアオイ

富山地鉄乗って撮って旅最終日。富山港線を一気に岩瀬浜まで行ってしまったので少しずつ富山に戻って行きます。折り返しの岩瀬浜からは真っ黒な9000形セントラムのお世話になります。が、2つ目の東岩瀬で降りました。国鉄時代の旧駅舎が残っていてコレは興味深いなぁ・・・
富山地方鉄道

いざ富山港線(2)古志の人魚とサントラムと

富山港線に乗って岩瀬浜にたどり着きました。元国鉄・JRの路線だったということもあってか車止めは昭和なタイプが据え付けられていました。平日の朝だったので待っていた人多数。それに加えて車でここまで送られてくる人も続々。なんとも頼もしさを感じる光景でした。
富山地方鉄道

いざ富山港線(1)割引券で岩瀬浜へ

富山地鉄乗って撮って旅3日目。1日目2日目はこの切符を使っていたので、地鉄に乗る限りは電車賃の心配が要らない旅路でした。が、3日目は6月25日。有効期限が切れてしまいました。さてと思ったところでホテルのロビーで目についたこれを入手。早速使うことにしました。
JR西日本

富山3日目、朝練で見た赤い顔2つ

富山地鉄乗って撮って旅、いよいよ最終日の3日目となりました。どうやら雲は多めのよう。しかしそれでも朝練は欠かしませんよw。早速あいの風とやま鉄道のホームへ。まだまだ人影まばらなホームに入ってきたのはあのカラフルなキハ120でした。
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