2026-07

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京成

2026年7月の成田空港近辺で見た光景

今日で7月も終わり。6月が思いのほか涼しかったので7月の暑さはことさら堪えたような気がします。その6月から7月にかけて未来の成田空港に関するニュースが立て続けに発表されましたね。成田空港開港の頃からを覚えている身としては一体どこまで変化し続けるのだ?とそら恐ろしくもあり興味津々でもあり。
JR西日本

更けゆく富山駅前21:00

富山地鉄乗って撮って旅2日目。あいの風とやま鉄道の富山駅での撮影を終え宿に戻ります、が・・・夜が更けても運転本数が多いのですぐこういう光景に出会ってしまうw。いわば撮り鉄トラップ?(おいおい)。さて部屋に帰りましたが、そういえば駅前の全景を撮っていなかったな、と。
IRいしかわ鉄道

富山駅在来線ホームの宵(3)521系とEF510と

富山駅です。1・2・3番ホームから4・5番ホームに移動しました。見ていると、滑川・魚津方面に帰る人・富山到着の人よりも、高岡・金沢方面に帰る人の方が多い?。521系だらけなんですがそこに「あいの風ライナー」という有料ライナーがはさまります。
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JR西日本

富山駅在来線ホームの宵(2)高山本線の主キハ120

赤く染まり始めた空を背景に高山本線からのキハ120がやって来ました。富山駅に乗り入れる唯一のJR在来線である高山本線。JR東海からHC85系もやって来ますが、主役・生活の足はこのキハ120でしょう。西側の欠き取りホームが定位置。
JR東海

富山駅在来線ホームの宵(1)ひだと521系

あいの風とやま鉄道です。かつては雷鳥、しらさぎ、白鳥、北越、はくたか、ゆのくに、くずりゅう、加賀、立山、トワイライト、日本海・・・あぁあげたらキリがないくらい数多の特急急行が跋扈していた北陸本線。それが普通列車だらけの第三セクターに変わってしまいました。
富山地方鉄道

南富山駅前から富山大学前へ40分の旅

南富山駅前から軌道線の乗客となりました。昨日から鉄道線軌道線双方乗り放題の2日フリー切符を使っていたので、個々の乗車区間の運賃をあまり気にしていなかったのですが、ふと見ると・・・軌道線は全線均一料金。現金やSuica等だと¥240、地元のICカードだと¥220と、少し安くなっているんですね。
富山地方鉄道

南富山駅前の興味深い光景3景

稲荷町から南富山に移動して来ました。鉄道線の不二越上滝線と市内に通じる軌道線が接する駅。富山駅と違って双方のホームが並行に存在しているので乗り換えが楽ですねぇ。すでに待機していた昔ながらの地鉄カラーのこの電車に乗ろうと思ったのですが、ふと右手を見てみると・・・
富山地方鉄道

稲荷町から南富山へ4駅移動

思いがけず電車のシャワーシーンを堪能したあと、稲荷町から再び電車に乗ることにしました。向かうは南富山。不二越上滝線ホームで電車を待ちます。このホームからだと稲荷町駅の車庫の様子がよく見えますねぇ。本線を行く14760形がやってきたり・・・
富山地方鉄道

富山地鉄14760形カターレ富山ラッピングの洗車シーン

稲荷町駅西方に出たのですが、すぐのところに洗車機が見えました。よく見ると洗車機のところに係員の人が立っている。そして奥から青いラッピング車が静々とこちらに向かって来ている?あ、誘導が始まった。これはもしかしたら洗車シーンを見ることができるんでは?お、ブラシも出てきた。
JR貨物

富山機関区の赤いEF510青いEF510

線路沿いに富山方向に進んでいきます。あ、見えた。そう、この辺りはJR貨物の富山貨物駅や富山機関区といった運転上の要所が連なるところ。並行する道路から何か見えないかな?そんな思惑で歩き始めました。今度は高山本線用のキハ120が見えました。
あいの風とやま鉄道

新魚津と魚津、2つの魚津駅

電鉄黒部から特急に乗りました。普通の車両を使っているのですがなんと別途¥300必要だという。自分はこの切符を使っていたので追加支払いをせずに済みましたが・・・。(裏面に自由席なら乗車可の記載あり)そのせいか車内はガラガラでした。この特急、電鉄富山まで行かず新魚津止まり。
富山地方鉄道

4本柱が特徴的な電鉄黒部駅へ

黒部峡谷鉄道のトロッコ列車も見ることができたので、再び富山地鉄の乗客となって山を下ります。おぉここにも黒部峡谷鉄道の車両が展示されているじゃないか!の新幹線との接続駅・新黒部を通り電鉄黒部まで戻ってきました。おそらく他所にはないこのホーム上屋。これが見たくて途中下車してしまいました。
黒部峡谷鉄道

黒部峡谷鉄道の工事関係者専用列車を見送る(2)

駅前自販機の釜飯で腹を満たしている間に1本逃してしまいました。それでも余裕綽々なのはこの後にもう1本工事関係者専用列車が走ることがわかったから。HP等の時刻表には載っていないのですが、駅の電光掲示には全部表示されるんですよね。現地に来てみて初めてわかる情報源。
駅弁

宇奈月駅前の自販機で購入した釜飯¥850を食す

そういえば腹が減った・・・。早朝富山を出発してから何も食っていませんでした。どこか食事ができるところはないか?孤独のグルメの五郎さんじゃないけれど店を探そうと、うろついてみたものの、まだ朝8時前。お土産物は売ってるけれどまんじゅうやつまみじゃなぁ・・・と、思っていたところにある自販機が目に入りました。
黒部峡谷鉄道

黒部峡谷鉄道の工事関係者専用列車を見送る(1)

宇奈月にやってきました。富山地鉄と黒部峡谷鉄道の接続点。欅平へのトロッコ列車の出発点です。この時は能登半島地震や大雨の影響で猫又から先が運休していましたが、それでもどこからともなくトロッコ列車に乗らんとする人が大勢集まってきていましたねぇ。
富山地方鉄道

宇奈月温泉から宇奈月へ、EB5を横目に

電鉄富山から約1時間半かけて宇奈月温泉にたどり着きました。昨日の立山駅と比べると駅舎も配線もシンプルですね。おぉ温泉地らしく湯気が上がっている。湯気のもとへ行ってみましたが・・・ちょっと触るのはヤバそうなぐらいの熱気。脇を見ると・・・
富山地方鉄道

宇奈月温泉行きの車窓から(4)いよいよ終着宇奈月へ

宇奈月温泉を目指す旅。1番電車に揺られること約1時間、電鉄黒部までたどり着きました。ここで元東急の17480形と交換。この駅は右側通行でした。ここまではまだまだ富山平野感たっぷりな車窓でしたが、いよいよ山が迫ってくる道のりとなります。
富山地方鉄道

宇奈月温泉行きの車窓から(3)2社並走区間を行く

富山地鉄本線旅。あいの風とやま鉄道との並走区間に入ってきました。付かず離れずの並走区間。早月川の橋梁も並走。その向こうにミラージュランドの観覧車が見えました。この先で本線はあいの風の線路をくぐり海側に出ました。滑川からここまではあいの風が海側地鉄が山側を走ってきましたが、ここから魚津までは海側山側の配置が逆になります。
富山地方鉄道

宇奈月温泉行きの車窓から(2)田園とはやつきかづみさん

電鉄富山から宇奈月温泉までの行程。先ほど上市でのスイッチバックを経てようやく1/3に達しました。あと1時間。先はまだまだ長いです。ふと車窓を見ると・・・長く伸びた電車の影が並走していました。夏場の6月とはいえ朝の日差しはまだまだ低く、窓やパンタの形をくっきりと田に映していました。
富山地方鉄道

宇奈月温泉行きの車窓から(1)スイッチバックの上市へ

電鉄富山駅から宇奈月温泉行き下り一番電車に乗車しました。終点まで1時間40分。各駅停車の長丁場です。車内は見事に空いており、差し込む朝日だけが溢れていました。車窓に山々が見えると何故かホッとします。前日立ち寄った寺田駅で上り電車との交換待ち。
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