2026-08

スポンサーリンク
ひたちなか海浜鉄道

キハ100形干し芋ラッピングを芋畑で撮る

灼熱の阿字ヶ浦から早々に折り返し、再びキハ3710形の乗客に。が、早々にまたまた途中下車してしまいました。降りたのは美乃浜学園。ひたちなか海浜鉄道の中では最も新しい駅。少し離れたところにその学校はあるのですが、普通に見たら駅は芋畑のど真ん中に鎮座しています。
ひたちなか海浜鉄道

腹一杯でキハ3710形に揺られて終点阿字ヶ浦へ

ひたちなか海浜鉄道の旅。那珂湊までやってきたところでちょうど昼時、腹が減ってきました。で、ものは試し、と、おさかな市場を目指しましたが・・・あまりの混雑で、裏道を走ってくれたタクシーも途中でギブアップ。途中から歩いて行って見たのですが・・・しまった、三連休の中日だというのをすっかり忘れていました(おいおい)。
ひたちなか海浜鉄道

路上から見る博物館のような那珂湊駅6景

ひたちなか海浜鉄道に来ています。高田の鉄橋で撮っていたら那珂湊駅がすぐそこのように見えたので歩いて行ってみることにしました。で、あっという間に駅構内が望めるところまでやってきたのですが・・・なんという満漢全席w。まるで博物館状態じゃないですか。
スポンサーリンク
ひたちなか海浜鉄道

高田の鉄橋でキハ3710形とキハ100形を撮る

ひたちなか海浜鉄道に来ています。途中下車した中根から干し芋ラッピングのキハ100に乗り1駅目の高田の鉄橋でまたまた途中下車しました。この駅が出来てからもう12年も経つそうですが、ここで撮ったことがあったっけ???な状態だったので、途中下車した次第。さっそく駅真上の陸橋の上に登ります。
ひたちなか海浜鉄道

ひたちなかのキハ100は干し芋ラッピングでした

常磐線に揺られてやってきたのは勝田でした。言わずもがなここからひたちなか海浜鉄道に乗り換えます。乗り場に向かうと切符売り場がなにやら大行列。ははぁ・・・どうやらJRからの精算&ひたちなかの切符購入の人が多くての渋滞のようでした。・・・ときわ路パス買っといて良かったぁ・・・
JR東日本

E531系から見た2つの窓景

この日は柏から常磐線に乗りました。が、千葉県を脱出したばかりの取手でいったん下車。この切符を入手するためでした。ときわ路パス。茨城県内のJR・私鉄が乗り放題。それでいて¥2,430-ですからねぇ。取手から水戸までの往復(¥1,410-)だけでも簡単に元が取れてしまうという。ま、帰りのルートとかもまだ考えてませんでしたから、なかなかいい切符を手に入れたのではないかと思います。
東武

柏駅の突端で見た東武60000系2態とオールスター

ワンマン化・完全5両編成化の日程が明らかになった東武アーバンパークライン船橋口。早くもそのせいなのかどうなのか、最近乗ろうと思うと60000系や80000系が待っていることが多くて、10030型や8000系に会いにくくなっているような気がします。
京成

着々と増備が進む京成3200形

早朝、雨が降っていなければ線路際をよく散歩します。この日もそうだったのですが、たまたまいいタイミングで登場したのが京成電鉄の最新形式の3200形でした。「3204」が見えていますから一番最初に投入された6両のようですね。8月1日現在稼働中なのは6両編成として落成した3編成18両。
JR東日本

コンビニの上を行く房総カラーの209系

いっとき流行りましたねぇ、コンビニの上に富士山載っけて写真を撮るの。まぁ日本らしい光景なのかもしれませんが、そんなにみんなしておんなじ写真を撮りたいもんか?と、ニュースで話題になるたびに冷めて見ていた自分がいます。
JR東日本

猿よりも熊が出そうな猿田駅で209系を撮る

犬吠で美味しい蕎麦をいただき、トウモロコシ畑をいく次郎右衛門を撮り、さのやでデザートを買い(今川焼きがデザート?)、さぁ帰り道どこ寄るべ?ということでここに寄ってみました。総武本線猿田駅。銚子からわずか2駅でこんなに緑に囲まれた駅にたどり着きます。
銚子電鉄

銚子電鉄22000形次郎右衛門とトウモロコシ畑

この日はふらりと銚子まで。そういえば一昨年犬吠駅のすぐ近くでトウモロコシ越しのシニアモーターカーを撮りましたっけ。今年もトウモロコシ植わっているのかな?ということで行ってみました。おぉトウモロコシの絨毯。(そんな言葉あるのか?w)
JR東日本

E259系N’EX、緑の稲と蓮根の葉っぱと

天気が良かったので大佐倉の帰路寄り道しました。総武本線と成田線が分岐するあたり。今年は今のところ大雨も台風も襲来していないので農作物は順調に成長しているようです。まぁ猛暑は毎年のごとく心配ではありますが・・・。で、いつもなら線路際の稲にしか目が行かないのですが、この日は少し離れた大きな葉っぱに目が行きました。
京成

梅雨明け前だったけど真っ青な空だった大佐倉3景

2026年の梅雨明けは7月20日でした。梅雨明け発表の前って「もう明けたんでは?」と思いたくなるような晴天な日が続くことがありますよね。今回の写真はそんなころに撮ったものです。
京成

京成大佐倉、この日見つけた変化1つ

まだ梅雨が明ける前だったのですが、この日は何やら天気が良さそう。青空に飢えていた今日この頃だったので、いつもより圧倒的に遅い時間に大佐倉の田んぼに向かってみました。で、ギリギリ日が翳るタイミングをかわして1枚。でもやっぱり青空のヌケがイマイチですねぇ・・・。
JR西日本

2泊3日の富山旅エピローグ・一服しながら路面電車を眺める

富山地鉄乗って撮って旅。長々と続けてきましたが今回で最終回。梅雨の合間の晴れ間を狙って2泊3日で富山地方鉄道の全線を乗って撮って楽しませていただきました。コンパクトシティ富山を支える路面電車群。路線の存廃が議論されていた立山宇奈月方面。
富山地方鉄道

富山港線から6の字運転の環状線へ

富山港線を乗ってきて、ふと、富山地方鉄道完乗かと思ったら、まだあの路線に乗っていないじゃないか!ということに気づいてしまいました。富山大学前に向かう途中の丸の内から分岐して、南富山駅前からやってくる中町で合流する環状線です。調べてみたら正式には富山都心線というのだそう。
JR東日本

長岡花火臨、3本のE653系を撮る

なぜ今回そんな臨時列車を撮れたのか?というと、たまたま暑さよけで北とぴあに来ていたからなのです。17階の展望台で涼みながらこんな風に新幹線を撮ったり、スペーシアを撮ったりしていたのですが・・・あら!?上野東京ラインの線路上にコレが現われました。
富山地方鉄道

いざ富山港線(4)城川原に集うトラム型車両群

富山地鉄乗って撮って旅最終日。富山港線をチマチマとたどっています。岩瀬浜からさかのぼり、城川原まで戻ってきました。ここは車庫もあるし有効長も長いし、なによりも線路の作りがモロに鉄道線の見た目なので、トラム型の車両がいなければ富山港線の線路だとわからないかもしれません。
富山地方鉄道

いざ富山港線(3)東岩瀬のタチアオイ

富山地鉄乗って撮って旅最終日。富山港線を一気に岩瀬浜まで行ってしまったので少しずつ富山に戻って行きます。折り返しの岩瀬浜からは真っ黒な9000形セントラムのお世話になります。が、2つ目の東岩瀬で降りました。国鉄時代の旧駅舎が残っていてコレは興味深いなぁ・・・
富山地方鉄道

いざ富山港線(2)古志の人魚とサントラムと

富山港線に乗って岩瀬浜にたどり着きました。元国鉄・JRの路線だったということもあってか車止めは昭和なタイプが据え付けられていました。平日の朝だったので待っていた人多数。それに加えて車でここまで送られてくる人も続々。なんとも頼もしさを感じる光景でした。
スポンサーリンク