芝山鉄道

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押上で見かけた相互乗り入れ5社の顔

俗にいう「相互乗り入れ」と呼ばれる運転形式の元祖として例に出されることが多い京成電鉄と都営地下鉄の相互乗り入れ。その後京浜急行が加わり、北総鉄道(元北総開発鉄道)、千葉急行電鉄(のちに消滅)、芝山鉄道、千葉ニュータウン鉄道、成田高速鉄道アクセス、成田空港高速鉄道と、増えたり減ったり
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芝山鉄道3500形を撮る(4)成田に帰ります

引退が決まった芝山鉄道3500形。空いている今のうちにお名残り乗車をしておこうと芝山千代田まで乗ってきました。車内もホームもガラ空きでご覧のようにすっきりと撮ることができました。夏休みの宿題と同じで早め早めの行動が吉ですねぇw。さて3月1日から掲出が始まったちょっと小ぶりなさよならヘッドマーク。
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芝山鉄道3500形を撮る(3)芝山千代田到着

さて3月末のさよならに向けてヘッドマーク掲出の始まった芝山鉄道3500形。外観をひと通り眺めて車内を見るとなんとガラガラ。というわけで芝山千代田まで1往復することにしました。京成ではここだけの両脇をホームに挟まれたこの番線。あ、例によって後部展望です。
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芝山鉄道3500形を撮る(2)京成成田にて

3月いっぱいでの引退がアナウンスされた芝山鉄道3500形。元をたどれば1970年代に登場した京成3500形。更新されているとはいえご高齢であることに変わりはなく、今回引退となったのだと思われます。で、紆余曲折の末(詳細は前2つの記事を参照くださいw)この日は京成成田〜芝山千代田の運用に入ることが判明。
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芝山鉄道3500形を撮る(1)宗吾出庫

3月いっぱいでの引退が発表された芝山鉄道3500形。元をたどれば京成3500形の青帯を緑帯に変更して京成電鉄から芝山鉄道にリースされた車両。3537-3538-3539-3540の4両編成。そのため本来の職場である芝山鉄道運用(京成成田〜芝山千代田)だけでなく、
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京成3500形でワンマン運転の芝山鉄道へ

芝山鉄道は、東成田駅見学とともについ最近行ったよなぁ・・・と思ったのですが、我がブログを振り返ってみたら行ったのは2021年の12月末でした。もう丸3年!そういえばその間にワンマン運転も始まってたんでしたっけ。というわけで再訪です。
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芝山鉄道への旅(4)いよいよ終点・芝山千代田へ

芝山鉄道への旅、ようやく終点・芝山千代田にたどり着きました。「芝山千代田行き」の表示は見たことがあっても、実際に行ったことがあるよって方は結構少ないのではないでしょうか?ぜひ今回の記事でご堪能ください。かつて駅前にあった延伸を促すグリーンの3700形が描かれた看板、今回はなくなっちゃってました。さて今後は???
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芝山鉄道への旅(3)謎の通路出現???

もう第3弾だというのにまだ芝山鉄道本体に乗り入れていないという(^ ^;;それだけ起点である東成田駅が興味深い駅だった、ということなんです。この駅を通らずして芝山鉄道には辿り着けないという。それなのに前回来たときはこの東成田には降りなかったなぁ・・・。いかんいかん。というわけでの今回の深掘りなんです。さ、次こそ終点?w
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芝山鉄道への旅(2)起点・東成田は迷宮めいきゅうメイキュウ・・・

かつての京成成田空港駅・現東成田駅で降りてみました。これがかつての成田空港の最寄り駅だったのか・・。とんでもなく中途半端な立地に改めてビックリ。なるほど、この近辺にお勤めの人しか使わんよなぁ。人がいなくて気兼ねなく写真撮れましたが、自然の風景の中でなく、構造物の中で無人状態だとなんとも薄気味悪いものです。さて、次は・・
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