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あなたは何市で電車を待つ?境界線上の津田沼駅ホームにて

普段利用している地元の駅に「面白いものがあるよ」とネット記事。で早速見に行く◯◯がここに1人(^ ^;;いつから設置されていたのでしょ?全く知りませんでしたわ。津田沼駅が2つの市にまたがっているのは地元では割と有名な話なんですが、わざわざそれをズバリ表現しちゃうとは。半世紀この地に住んでますがまだまだ発見がありますわ。
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E217系、え?特別快速???なんかチラリと見えちゃいましたがw

なんの気無しに撮ったE217系。撮った直後から「なんか色変だったぞ?」の認識あり。撮ってからモニターで拡大確認して見ると・・・なんと!「特別快速」の表示が見えちゃってるじゃないですか!館山行きの特別快速があっという間に姿を消してしまってから早数年。まさか再会できるとは!どこに運が転がってるかわかりませんねw
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E259系成田エクスプレス、真夏のモノサク往来

炎天下のモノサクです。暑すぎて誰もいませんでした(^ ^;;ま、今N'EXが間引かれちゃってますから花がないといえばないのかも・・・。でも時間帯を狙っていけばほれこの通り30分ヘッド時代のようなカットも得られます。やはり空港連絡特急というのは忙しそうに走っててくれなきゃ。本来の姿はそういうものだと思います。
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成田線と朝の虹、大きな虹は希望への橋渡しとなるか???

虹ってやっぱり夢がありますよね。狙って出せるもんじゃなきゃ狙って見れるものでもない。条件が揃う場所にいることができなきゃお目にかかれない稀有な存在。白い虹に七色の虹。広い場所で上向いてなきゃ絶対出会えません。電車の中で下向いてスマホしか見てない人らへのアンチテーゼですなww。坂本九さんの歌でも聴きながら次を待ちましょう
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E235系1000番台、あぁこんなところにも夏・8月らしさが♪

いつの間にか8月です。なかなか季節感を感じにくくなってる昨今。無理やりにでも意識しないと、ただ「あち〜っ!」だけで終わってしまいそうな今年の夏。こんなご時世だから休みも取りやすくはなってますが、羽は伸ばしにくくなってますからねぇ・・・。生殺しの夏はぜひ今年限りで。早く大手を振って乗り歩きたいもんです。
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久留里線のキハE130、送電線銀座の小櫃を辿る

久しぶりの久留里線です。前回はまだ水鏡状態だったのに、もうたわわな黄金色の稲穂が頭を垂れる季節になってしまいました。今年はここまで台風や水害がなかった房総半島。明日の台風もそれるみたいなのでちょっと安堵。送電線も倒れず、お米もぜひこのまま美味しく食卓に届くことを祈って。
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E131系、真夏の空のもと外房の海沿いを行く

元祖E131系・房総versionです。最近目にする機会が増えてきました。逆にいうと209系を見る機会が減ってきた、ということでしょうか。海水浴客のいない夏の房総。その異様な光景の中をいく新鋭E131系。時代の変化とはいえなかなかな過酷さも感じます。コロナ後、これが適となるか否となるか。さて。
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485系、上沼垂色の思い出・地平時代の新潟駅にて

1998年まだ地平時代だった新潟駅にて上沼垂色の485系を捉えておりました。しかも頭上2灯の1500番台!。こういうレアものに遭遇する確率、狙ってない割には結構高かった方だと自負しております。そういえば新潟駅、高架化されてからまだ行ってないなぁ・・・NEWDAYSの店頭で山積みだった笹団子、まだ売ってるのかなぁ・・・
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安房天津駅、外房線終点の1つ手前の静かな駅

よくいう「大きな駅の1つとなりは面白い」を体感できた駅でした。安房天津。外房線の終点の1つ手前の駅です。かつては特急停車駅。今はみんな通過しちゃいますが・・・。たまにこういう静かな駅にお邪魔するのはいいですね。都内の駅は「うっせーわ」が似合いそうなところばかりなのでwww静かに過ごす2度目の夏。さて来年は・・・???
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E131系、真夏の安房天津駅に到着

安房天津です。30年近く前仕事でよく行ったよなぁ・・・。今回はここでE131系を撮ってみました。誰もいないだろうと踏んで行ったのですが、上りも下りもそこそこの乗客がおりました。この駅近辺は道路も不便ですからねぇ。それでも列車はワンマン2両。とことんまで切り詰められた感を感じてしまいました。
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E131系、内房線の名所・山生橋梁を行く

1年ぶりに訪れた内房線の名所・山生橋梁です。やってきたのは新鋭・E131系。房総の海水浴は車でGO、さらにはコロナで閉鎖中の海岸多数、そんな時代であれば、たった2両でもまかなえてしまうのでしょうか。なんかちょっと寂しい・・・。今年も静かな房総の海。来年は芋洗い状態wになることを祈念して・・・。
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E257系500番台わかしお1号、ひまわりを見下ろす高架を行く

ようやく行くことができたひまわり畑。咲いてる花も多かったですが、まだまだ蕾も待機しているよう。台風通過に耐えた後に満開になるのでしょうか。今回は房総カラーのE257を撮りましたが、やはり255やE217でも撮ってみたいですね。混まない早朝に全部来てくれればいいのですが・・。夏ダイヤではない房総の夏、なかなか手強いです。
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255系わかしお3号、海の日の太平洋を横目に

貴重な255系使用の「わかしお」を太平洋が見える場所で捉えました。この時期わざわざ人が集まるところに出かけていく人の気が知れません。そう言いつつも、このクソ暑い中出掛けていく奴の気が知れんとどこかで笑われているんでしょうけれど(^ ^;;2度目の異様な夏。こんなの今年限りですよね?ね?って誰が答えてくれるんでしょうねw
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房総の209系、6連と8連を撮り比べてみる

房総の209系です。千葉から転勤したら全然乗る機会がなくなってしまいました(^ ^;;車種としては1種類だけでしたが、編成バリエーションがたくさんあったので、そちらで楽しませていただいておりました。房総夏ダイヤはなくなって久しいけれど、房総の鉄道に乗るんだったらやっぱり夏だろなぁ・・・。あぁ青い海と白い砂が呼んでいるw
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E217系、成東始発11連快速・雨の築堤をいく

成東方面、しおさい撮ったらE217も撮らなきゃ、ということで居座ること小1時間。車のリアドアを傘がわりに雨中の撮影をして来ました。早く梅雨が終わらんか・・・。でも梅雨が明けると今年はすごい猛暑が待ってるとかなんとか。でも晴れてりゃまぁいいか。そう思える程度の暑さであることを祈ってる梅雨の最中の撮影でした。
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255系しおさい、3眼ヘッドライトを輝かせて雨の早朝を行く

なんだかJR化後登場の特急シリーズみたいになってしまいました。3眼とは書きましたが、よく見たら運転席の上にも何やら2灯ありますね・・・。あれはなんでしょ?これらの車両たちが登場した時は、ヘッドライトをくっつけて並べるのが流行っていたようです。自分的には偶数個の方が安定したデザインだと思いますが・・・
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E4系Max、不思議な造形・これはさながら白い髭???

新幹線車輌の複雑怪奇な先頭部。そこを撮ると時として不思議な映り方をするものです。今回はさながら白い髭を蓄えているように見えてしまいました。こういう造形の前には想像力・妄想力のたくましいもんの勝ちですね。さて次回は何が見えるでしょうか。悶々と妄想を育てておきましょうか(おいおい
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E235系1000番台、青い空のもと青い列車がゆく

青いE235系1000番台です。新しい車両を晴天のもと撮るというのはなんとも気持ちがいいものです。たとえ今日が雨降りでもこういうカットを見返すと多少は気が紛れたりして。さて、梅雨が明ける頃にはどんな世になっていることやら。マスクで蒸れる夏はもういいです。爽やかな夏プリーズっ!ってどこで叫べばいいのでしょうかw
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E217系4連、鹿島線の急カーブの大築堤を行く

鹿島線の成田線へのアプローチ部ともいえる大カーブの築堤です。地図上で見ても90度近く進行方向が曲がってますから、なかなかに興味深い場所。実際見上げるとどんなもんだろう?と行ってみた次第。ここ、今の時代に作ったら絶対コンクリの高架橋になってただろうなぁ・・・と思いつつ草ぼうぼうの築堤を撮らせていただきました。
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255系しおさい、梅雨の合間の夏空のもとを行く

休日と晴天がリンクしたありがたい日でした。青い空と青い特急。もう早くも夏らしさ満開な感じになりました。これで端っこに青い海でも入ろうもんならもう夏休みの宿題完璧!状態www。で、調べたら定期で鴨川まで行くのは1往復しかないんですね・・・。こりゃ撮りがいあるな。今夏挑戦してみようと思います。見事晴天とリンクしますやらw
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