JR九州

スポンサーリンク
JR九州

2025年を振り返る(4)10月〜12月

2025年の振り返り、昨年までは1年の振り返りは1つの記事に収まっていましたが、今年はネタが多すぎてwなんと初の4分割。今回はその最終回、10月から12月を振り返ります。では10月です。10月の特記は9日間にわたる山陰ツアー。何年振りか忘れるほどご無沙汰していた余部橋梁。
JR九州

16年ぶりの門司港駅を眺める

確か3度目の訪問となる門司港駅。前回の訪問は2007年ではなかったか、と。ずいぶんとご無沙汰してしまっていました。で、九州鉄道記念館見学後に門司港駅に行ってみました。が、人が多すぎて人が多すぎて。まぁ大抵の場合5分も待てば人が途切れる瞬間というものが訪れるはずなんですが・・・
JR九州

九州鉄道記念館で懐かしの車両たちに会う(2)

九州鉄道記念館にやってきました。前回は入り口から並ぶ保存車両のうち手前側の機関車群を眺めました。今回はそのあとに続く旅客車を見て行きます。まずはこの車両。いかにも戦前っぽい流線形の気動車・キハ07。入館券にもこの車両の姿がありました。
スポンサーリンク
JR九州

九州鉄道記念館で懐かしの車両たちに会う(1)

九州に上陸しました。ここでも来たかった場所にやってきました。ここです。九州鉄道記念館。門司港駅から数分のところにありました。入り口脇では九州ならではの御三方が出迎えてくれました。さぁ中に入って行きます。手前側には機関車が並んでいました。
JR九州

門司で列車ウォッチング(2)金太郎が来た

門司に来ています。関門トンネルを出てすぐのところにある駅。以前からトンネルから出てくる列車を撮ってみたかったのですが、この区間の華であったブルートレインがなくなってしまい、しばしその気持ちがどこかに行ってしまっていました。
JR九州

門司で列車ウォッチング(1)カラフル特急群

関門トンネルをくぐって早朝の門司駅にやってきました。早くも朝のラッシュが始まっておりホームは列車待ちの人で混雑していました。が、ホームの端の方は列車が止まらないからかガラガラの貸切状態。ここで博多方面に向かっていく特急列車を撮ってみます。
JR九州

1日1本の大分行きで関門トンネルをくぐる

下関に泊まった翌日、せっかくなので関門トンネルを往復してみようと思いました。朝イチの下関駅。ホームに上がるとこの車両が待機していました。今や希少になってきた国鉄型な交直流電車415系でした。昔の常磐線を思い出すなぁ・・・。行き先を見てみると・・・
JR九州

415系は関門トンネル専用形式?

おぉ415系だ。ずいぶん久しぶりに見るなぁ。西九州新幹線開業前の長崎本線以来ですわ。おぉ国鉄型車両が3本並んだ。どうやら折り返し小倉行きになるようです。そうか今となっては交直両用車両はこのあたりでは415系しかいないのか。だからあまり遠くまでは行かない運用に充てているのかも?
JR九州

さよなら2022年、行くもの来るもの

今年最後のブログ更新です。印象に残った長崎本線といすみ鉄道と高山本線、そして只見線で締め括りの記事としました。まだ姫新線・芸備線や磐越西線の現像が終わってなくて整理途中で年越しとなりますが、新年から休まず更新を続けていきたいと思います。あぁネタが処理しきれないwww
JR九州

かもめ旅(22)36ぷらす3に見送られ

時間的に余裕がなくて今回の旅での逢瀬は諦めていた「36ぷらす3」。しかしまさか、自分が乗るのぞみが入るホームの隣にその姿を現してくれようとは誰が想像できたでしょうか?え?調べが足んないだけだ?wwwいいんです会えれば。九州長崎旅行の最後の最後に現れたサプライズ。次回は晴天のもと駆け抜ける姿を捉えたいものです。
JR九州

かもめ旅(21)今回乗れなかった車両たち

足掛け3日間お邪魔した長崎旅行の最終日の博多駅でのカットです。期せずして今回乗れなかった車両ばかりが目の前にやってきました。やっぱり九州の車両たちは個性が光ってるなぁ・・・帰るの名残惜しいなぁ・・・と思っていたら最後の最後でサプライズ!そう、真っ黒なアイツが新幹線ホーム至近に現れたのでした。つづく!
JR九州

かもめ旅(20)さらば長崎!特急かもめの車窓から(2)

2泊3日の長崎旅。いよいよ787系特急かもめに乗って長崎を離れます。平日乗車だったせいか、車にはガラガラで静か静か。自分のシャッター音が唯一の騒音みたいになっちゃってました(^ ^;;雲仙をはるかに望み、有明海の海岸線をトレースしながら辿る旅路は在来線ならではの風情を感じさせてくれました。ありがたやありがたや・・・
JR九州

かもめ旅(19)さらば長崎!特急かもめの車窓から(1)

長いようで短かった2泊3日長崎の旅。いよいよ帰路です。車齢30年、今後の先行きがちょっと心配な787系使用列車を選択しました。しかもG車(^ ^)V当然のことながら有明海がばっちり拝めるA席を押さえました。こんなに風光明媚な道のりがもう特急車両から眺めることができなくなるとは・・・(T^T)で、続きがありますのでw
JR九州

かもめ旅(18)長崎駅の今までの役者とこれからの役者

旅の最終日の最後の悪あがき、早朝の長崎駅で見納め光景をカメラに収めておりました。非電化となってもう来れなくなるグループと、これからも活躍し続けるグループと、両方が見ることができたのも開業直前ならでは、と言えるのではないでしょうか。もう再撮影不可能な写真ばかり。長年鉄道写真をやっているとそんな写真ばかりになってきますね。
JR九州

かもめ旅(17)早朝の長崎駅で885系を愛でる

早朝の真新しい長崎駅に佇む真っ白な885系。新幹線車両に負けじ劣らずなホワイトボディ。やはり特急は白なのか?いやいや、ダークカラーな787系の貫禄も捨てがたい。今回両方乗りましたが、自分的には787系の方が乗り心地は良かったですわ。もう5分10分の所要時間の差なんてどうでもいいです。いかに寛げるか。そこが大事ですね。
JR九州

かもめ旅(16)見納めの肥前山口

長崎本線遡りの旅。最終目的地の肥前山口に辿り着きました。23日からは江北と名を改めています。でも・・・趣味的見地からすると肥前山口の方がピンと来るなぁ(^ ^;;小さい頃から「さくらはここで別れるんだ」と脳みそに刻み込んでいましたからねぇw。分割併合がなくなり、名が改まり、江北駅の新時代がこれから始まる、のでしょう。
JR九州

かもめ旅(15)肥前山口で白い415系に出会う

長崎本線を辿る旅。いよいよ肥前山口までやってきました。江北に駅名が変わってしまうのでその記録が第一義だったのですが・・・おぉいい車両がいてくれるじゃないですか。415系。しかも鋼製車体の編成。さらに方向幕が「肥前山口」行きになってるという。もう撮ってくれと言わんばかりの状態(^ ^;;堪能させていただきました。
JR九州

かもめ旅(14)白いかもめ、塩田川を渡る

まだまだ続きます「かもめ旅」。長崎本線沿線を辿って肥前鹿島までやってきました。往路かもめ車中から目をつけていた場所。ここもまた誰もおらずの貸切撮影。無茶苦茶暑かったんですが天気も良く最高の状況。もしこれが1週間後だったら撮影どころじゃなかったでしょう。やっぱり自分は晴れ男だったか?www
JR九州

かもめ旅(13)白いかもめと黄金色の稲穂と

新幹線開業2週間前のおなごり旅。見事な稲穂が頭を垂れている田を見つけました。しかもそれを見下ろす位置に長崎本線の築堤が通っているという。もう撮ってくれと言わんばかりな光景。で、やってきたのは白いかもめ・885系という最高の状況でした。ここで撮ったのはこの列車1本だけでしたが満足いくものとなりました。
JR九州

かもめ旅(12)港の見える小高い丘から

ふと気がついたちょっと高い場所。歩きだったら登らなかったかもしれない場所。やはり遠くまで見渡せる高い場所はいいですね。世界をこの手にした気がする(違w)。ただでさえスピードが出せない区間、遠くから見るとより一層ゆったりと見えるので長閑でいいです。ここに家建てて一日中眺めたらさぞ優雅だろうなぁなどと考えてしまいました。
スポンサーリンク
シェアする