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6000万人AE形と光り輝く稲穂と

見事に色づいた稲穂が揺れる大佐倉。その光景を捉えることと新機材テストのために、朝も早よからせっせとやって来ました。新機材導入のために今回いろいろとドナドナしました。マウントアダプターなしには使えないEFレンズ。なぜかレンズの数以上にあったリング三脚座。
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AE形モーニングライナー、朝の黄金色の海を行く

広角ズームをドナドナして入手した超広角の単焦点レンズ。そのテストの場として毎度の大佐倉にお邪魔しました。黄金色の稲穂がたゆたう収穫前の早朝の田んぼ。見ているだけで季節の移り変わりを実感します。視覚的には間違いなく季節は変わっているんですがねぇ・・・体感的には相変わらずの高湿度・・・
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京成3400形、遅くなった日の出とともに

この日は「日の出狙い」というわけでもなく機材テストをメインに早朝の大佐倉にお邪魔しておりました。EF16-35mmF4L IS USM。RFマウント機に切り替えたあともマウントアダプターを介して使用していたのですが、ふと16mm側しか使ってないじゃんということに気づいてしまいました。
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京成3000形、早くも刈られた田を横目に

2025年、今年ほどお米の話題がニュースになりお米の話題が世間を騒がせお米の値段が気になったそんな年はなかったんではないでしょうか?そういえば若いころにやはり米不足になった年があって、細長いタイ米が輸入されたり、そんなこともありましたっけねぇ・・・。
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京成3000形、夏の早朝の日の出とともに

夏といえば日の出が早く昼間が長いそんなイメージがありますが、8月に入ると、一番昼間が長かった夏至から1ヶ月以上経っていることもあって、徐々に陽が詰まって来たなぁと感じることが増えてきます。で、この日も日の出狙いで行ったのですが、お目当ての回送スカイライナーの時間ではまだ太陽がお出ましになっていませんでした・・・。
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京成3200形、初乗車の時のメモ撮影

今年度も増備される予定の京成3200形。が、8月現在まだ1編成しかお目見えしていません。撮るのはなんとか数回できていますが、乗るのはなかなかタイミングが合いません。でしたが、都内に出かけたこの日、ふと運用を調べてみたらちょうど日暮里で乗り換えるとうまく乗り継ぎができそう。
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北総バラエティ、とりあえず3車

成田空港のアクセスルートの一端を担う北総鉄道。乗り入れる会社も多ければ乗り入れる車種も多岐に渡るわけで、沿線で見ていると同じ車種が続けてやってくることはなかなか無く、都営の5500形だと連続があるかな?というくらい。
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6000万人記念スカイライナー、小室駅通過

7月末に新たに加わったラッピングスカイライナー、6000万人輸送達成記念ラッピング。昨年の同時期に施された5000万人の時と同じように金色の立派な装飾が施されています。8月9日で京成のフリーレンラッピングが終了してしまったので、それに変わる目玉車両となりましょうか。
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松飛台を行き交うカラフル車両2態

都内から北総線に乗ってくると、江戸川の鉄橋を渡り終えた途端ドンネルや堀割り区間が断続し、下総台地の凸凹さとそんな地形をぶち抜いていく新線のパワーをいやでも体感するのですが、武蔵野線と交差する東松戸を過ぎて松飛台のあたりまでやってくると、ようやく地形が落ち着いてきます。
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京成3050形、これも京成カラー化車両でした

北総線の北国分に来ているのですが、それはここでスカイライナーを撮ってみようということだったのですが、なかなかやって来ません・・・。その間の練習、と言っては失礼ですが、来る電車来る電車で露出のチェックをしながら待機。するとちょっとキレイ目な京成3000形がやって来ました。
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朝に出会った京成N800形

元新京成車両の京成カラー化。N800形と8800形と80000形がまだ1編成ずつではありますが京成カラーを纏って走り始めました。出始めの頃は運用情報調べたりしないとなかなか会えませんでしたが、ひと通り撮った今、狙わなくても出会えるようになってしまいました。
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夕暮れ大佐倉の1発勝負、イブニングライナーはギラリ?

鹿島線沿線を巡ってきたこの日、なんの気まぐれか久しぶりの夕方の大佐倉にも立ち寄ってみました。ちょうど日没か?まだか?というくらいの頃合い。まずは大築堤の東側から撮ってみましたが・・・あぁもう顔面にしか陽が当たっていませんね・・・。ならば、と築堤の西側に移動。これならどうだ?
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京成のフリーレン、8/9でさようなら(5)

8月9日で運行が終わるラッピングスカイライナー京成のフリーレン。この日は下りのスカイライナー1号と上りの臨時ライナーに入るとのことだったので、朝も早よから出動して来ました。1枚目は初挑戦の場所。一見複々線にも見えるこの場所で1号を捉えました。
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京成のフリーレン、8/9でさようなら(4)

5月10日から走り続けてきた京成のフリーレン。いよいよ8月9日で運行終了です。成田スカイアクセス線を主戦場とするスカイライナー。その合間に旧ルートの京成本線をモーニングライナー・イブニングライナーとして運用されることがあり、このフリーレン編成もその運用に何度も入っていました。
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京成のフリーレン、8/9でさようなら(3)

8月9日で運行終了となる京成のフリーレン。スカイライナー用のAE3編成に葬送のフリーレンのキャラクターをあしらったラッピングスカイライナー。いろいろと見返していたのですが、意外にもこの場所で撮ったのは1回っきりでした。
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京成のフリーレン、8/9でさようなら(2)

現在3本走っているラッピングスカイライナー。そのうちの1本である京成のフリーレン。いよいよ8月9日で運行が終了します。ということで運行最終月の8月の炎天下、がんばって撮って来ました。この日は今まで撮ってるようで撮っていなかった場所での写真を。
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京成のフリーレン、8/9でさようなら(1)

5月10日から走り始めたラッピングスカイライナー京成のフリーレン。期間限定のラッピングで運行最終日は8月9日。8月なんてまだまだ先だよ、そう思ってたらもう8月。あっという間の運行期間でしたが見て撮って乗って、とまぁひと通り楽しませていただいたので悔いはありませんw。
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早朝のひまわり、AE形モーニングライナーと

夏の花と言ったら「ひまわり」。小学校の夏休みの宿題の絵日記で描いたことがあるぞ!という方、少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。私もそうですが、色鉛筆をカメラに持ち替えて佐倉ふるさと広場に行ってみました。季節によっていろいろな花を見せてくれるこの広場。
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真夏の大佐倉、日の出直後の04:55

1つ前の記事で1日の中で一番気温が高いであろう時間帯に大佐倉の築堤を訪れた写真を載せました。太陽光線が満ち溢れるその時間帯の光景も魅力的ですが、暑さが苦手な私は太陽光線がまだチラホラな涼しい時間帯の方が好きですねぇ。というわけで日を改めて早朝にお邪魔してみました。
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真夏の大佐倉、炎熱の14:00

さて京成成田から快速西馬込行きに乗りました。成田空港から来たようで案の定、車内はスーツケースだらけ。乗客はうなだれている人が多かったですが、旅先で遊びすぎて疲れているのか、時差ボケで昼夜逆転なのか、はたまた日本の暑さにノックアウトされているのか・・・。
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