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AE形スカイライナー往来、今度こそ2つの顔が並んだか?

いつ始めたんだかもう半ば忘れかけている印旛日本医大駅東方でのAE形のすれ違いシーン。ここのところ2本の編成が視野に収まる光景でさえ見ることができずにいましたが・・・お、今度は行けるか???手前から向こうに行くはスカイライナー5号。奥からこちらに来るのは臨時ライナー。
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京成3500形、ヤギのポニョがいた崖の下をいく4両編成

調べてみたらもう5年も前のことになるんですね、佐倉市の京成本線脇の崖にヤギが住み着いていたのは。よくまぁこんなとこに住み着いたもんだ、と当時はたまげたものでした。そんなことを思い出しながらカメラを構えていたら、なんだか想像よりも短い編成の車両がやってきました。
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京成3400形、濃い緑と鮮やかな緑のはざま

初代京成AE形に端を発し、通勤車両として生まれ変わった京成3400形。いっときは初代AE形8両編成と同じ5編成が活躍していましたが、アレよアレよと数を減らし今では1編成のみという孤高の存在になってしまいました。そうなると会うための段取りが増えそうなもんなんですが、
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京成8800形千葉線直通色、安心感のある旧新京成カラー

4月の京成新京成合併前から旧新京成車両の特別カラー化が始まっていました。N800形の茶色ベースの登場時カラー、8800形の茶帯1本の登場時カラー、そして8800形の茶帯多数の千葉線直通用カラー。やっぱりね、何十年も新京成沿線住民やってるとこのカラーが一番安心するんですわ。
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京成3500形は朝から忙しい

2両単位で4両から6両、8両までフレキシブルな運用ができますよという触れ込みで登場した京成新3200形。今後しばらくはその新3200形が増備されていくようです。となると同じ様な特性で運用されてきた3500形はぼちぼち・・・ということでしょうか。
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青砥、重層高架に現れた3車3様

そういえば久しく青砥で撮ってなかったなということで青砥駅2階の下り方でしばしカメラを構えてみました。まずやって来たのはこちら。今2本あるラッピングスカイライナーのうちの一つKENTY SKYLINERでした。側面のアイドルのお兄ちゃんはよー知りませんが(おいおい)正面の金のKの文字がかっこいいな、と。
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京成3400形、まだまだ優等列車で活躍中

運用調べたり、特に狙ったりしているわけではないのですが、なぜか目の前に現れてくれる京成3400形。残り1編成の孤高の存在になってからさぁ今後どうなるか?とヒヤヒヤしながら見ているのですが、心配すんなよと言わんばかりに不意打ちでご登場。この日もそうでした。
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小さい夏到来、AE形モーニングライナーとともに

6月10日に関東地方は梅雨に入りました。入ってすぐはぐずついた天気が続きましたが、翌週には今ってまだ6月じゃなかったっけ?と言いたくなるような梅雨の中休みではなくもう梅雨明けのような猛暑になったという。この調子だと7月、8月はどうなることやら・・・。
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幕張本郷から京成津田沼へ、京成8800形の前面展望

幕張本郷でJRから京成に乗り換え。京成津田沼に向かいました。そのままJR総武線で津田沼に帰ってもよかったのですが、用があるところが京成の駅の方が近かったもので。そう、前回の記事でも取り上げましたが、JR津田沼駅と京成津田沼駅はかなり離れているんですよ。
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幕張本郷、昼下がりの3車3様

京成電鉄とJR。同じ地名を冠する駅は結構ありますが、実はかなり離れていたりして、降りちゃってから「しまったーっ!」と、なったことはないでしょうか?駅・ホーム・線路が並行して密着していて乗り換え楽々♪という駅は日暮里、幕張本郷、空港第2ビル、成田空港くらいではないでしょうか?
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京成8800形と8900形、のどかな前原にて(2)

順光状態で2本撮りました。そのうちの1本があの京成色化のトップバッターとなった8800形だったのですが、行き先をよく見てみたらなんと「新津田沼」行き。どうやら午前中に発生した人身事故の影響がまだ尾を引いていて、普段なら日中は発生しない新津田沼折り返しを混えて、ダイヤ復旧の真っ最中のようでした。
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京成8800形と8900形、のどかな前原にて(1)

新鎌ヶ谷から京成松戸線に乗って前原まで戻ってきました。たまには滅多に降りない駅で降りて撮ってみるかぁ、と。前原駅。先日の新京成スタンプラリーで下車しましたが、その前はいつ降りたっけ???それぐらいご縁の薄い駅なのでした。
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京成8800形(8)新鎌ヶ谷行き?

こうなると松戸〜新鎌ヶ谷に閉じ込められた編成の折り返しサイクルが短くなる。その中に京成色となった8800形が入っていたという。これはえらい効率で撮ることができるかも。そんな邪心のもと(おい)気になっていた踏切に向かってみました。ちょうど京成松戸線と北総線が交差するあたり。
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事故で新鎌ヶ谷行き・N800形で確認

北初富でさてこの後どうしよう?と作戦を練っていた時にそれは判明しました。滝不動〜高根公団で人身事故発生。実はこの直前初富から乗車する際になんのアナウンスもなく上りも下りも遅れ出していたのですよ。その後、その遅れの上りを北初富で降り、ベンチに座った途端にようやく上記の事象のアナウンスがあったと。
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京成8800形(6)ようやく松戸線内で撮影

旧新京成車両の京成カラー化。その第一弾として8800形が登場しましたが、撮ったのはどこも元から京成線だったところばかり。これは本家本元の新京成線=京成松戸線を行く姿を撮らなけりゃあかん。というわけで初富で待機。瞬間飛び出しを狙ったのですが・・・
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京成8900形、高架の初富駅に接近

京成と合併した新京成。その新京成のシンボルカラーであったピンク。その装いの京成カラー化が徐々に実際のものになり始めました。その第一弾が8800形だったのはご存知の通り。そうなるとピンクの装いを撮っておかねば、と暇を見てはカメラを向けています。
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京成8900形、ピンクの帯が残る二和向台駅にて

二和向台の跨線橋が気になって立ち寄りました。橋上からの写真は前回の記事をご覧ください。今回は上りホームで電車を待っている間にちょっと気になって撮った写真から。二和向台。相対式ホームの駅です。上りホームに立つと自然と下りホームの様子が目に入ってきました。
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京成N800形、すっぴんに戻った登場時カラー編成

4月1日に京成と新京成の合併が行われて京成松戸線となった元新京成。それをアピールすべく本線系では3000形松戸線系ではN800形その2編成がHello!Matsudo Lineのヘッドマークを掲出して走っておりました。で、その掲出期間が5月31日で終了。6月1日にはすっぴんに戻っていました。
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京成のフリーレン(5)ニュータウンと田園と

スカイライナーのラッピング編成、京成のフリーレンです。先頭と最後尾でヘッドデザインが異なる、各車異なるキャラクターが配置されている、というような状態なのでどこにポイントを持っていくかなかなか悩ましいです。で、今回は背景にポイントを置きました。
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京成8800形(5)遠くだったり近くだったり

時間があるとついつい調べてしまう京成8800形の京成色編成。この日も今から家を出てもちょうど間に合うタイミングだとわかり、いそいそとバッグにカメラを突っ込んで出動w。ちょいはやで着いたのでちょっと練習を、と思ったらまぁレアなのが来る来るw。
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