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JR東日本

山手線のE235系と京浜東北線のE233系、ダイヤ通りの日常こそ

臨時増刊です。1月16日。朝から通勤通学途上で足止めを喰らった方も多かったのではないでしょうか。田町近辺での停電による山手線と京浜東北線の運転見合わせ。その後東海道線も止まったり横須賀線も止まったりおそらく高崎・宇都宮線もグチャグチャだったのでは・・・。
JR東日本

曇天下の朝の上野駅広小路口と正面口の3景

京成上野駅からJR上野駅に移動してきました。もう午前7時になろうかというのに天気が悪いせいかまだ薄暗さを感じるほど。広小路口の駅名の電照も煌々としていました。これ、日没の頃に撮ったよ、と言っても通用してしまいそうですね。お、ぼちぼち7時か。あの列車を狙ってみましょう。
JR東日本

まだまだ静かなる午前7時の上野駅

朝の上野にやってきました。もう日の出の時刻は過ぎているはずなんですが、曇天だからか?どうもまだまだ薄暗い。おかげで駅の明かりの具合がよく見えたりして。日没近くでもこれくらいの明るさの光景を見ることはできると思いますが、ここまで人がいない光景はちょいと無理でしょう。
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京成

AE形スカイライナー7号、早朝の京成上野にたたずむ

京成津田沼から普通列車に乗って早朝の京成上野にやってきました。まだギリギリ松の内だからなんでしょうか、終始空いていた車内でした。次回も早朝の上野にやってくるときは、このルート、アリだな。と人影まばらなホームを歩いているとスカイライナーが回送で入ってきました。
京成

選んで乗れば楽して座れる、5:37京成津田沼発京成上野行き

年末年始の帰省の時に限らず普段の通勤通学の時もできることなら座って行きたいもんですよねぇ。満員立ち席多数の列車が雁行する中でも、ちょいと調べてみれば意外と空いている列車があったりするものです。今回は地元の通勤電車のお話し。
JR東日本

郡山でBig-iと東北新幹線と1月最初の満月と

郡山補習シリーズw。第2回目はBig-i(ビッグアイ)の22階展望台からです。ビッグアイ。福島県で一番高い建物、という記録は今も変わっていなさそうですね。この展望台にはあの井之頭五郎氏も訪れたという。(何シーズンの第何話か忘れましたが(おいおい))ではさっそく足元を走る東北新幹線を。
JR東日本

久しぶりの郡山でみた在来線3景

かつて郡山に2年ほど転勤していた時がありました。予想もしなかった地での勤務とあらば予想もしなかった光景を楽しまねば。そう思っていたのですがちょうど転勤とほぼ時を同じくしてあの列車が走り始めました。四季島です。当時は純粋にキレイな新車が毎週やってくると喜び勇んで撮りまくっておりました。
JR東日本

雪の磐越西線、満員のE721系でたどる(2)

1月3日の会津若松からの帰京ルート。4つの選択肢の中から1番堅実なルートを選ぶことにしました。それは会津若松→郡山→東京というルート。この日は時折雪が舞う天候だったので、磐越西線新津ルートや只見線乗り通しルートは下手したら途中で足止めになるやも知れぬ・・・。
JR東日本

雪の磐越西線、満員のE721系でたどる(1)

AIZU MOUNT EXPRESSで会津若松にやってきました。ここからの進路は4つ選べます。(1)磐越西線 新津方面(2)磐越西線 郡山方面(3)只見線  小出方面(4)会津鉄道 会津田島方面どれもおもしろそう。
会津鉄道

会津田島からAIZU MOUNT EXPRESSに乗る(2)

会津田島でAIZU MOUNT EXPRESSに乗り換えました。雪の会津鉄道沿線。そんな光景を見ていたら小腹が減りました。ここで会津田島駅で仕入れていたこれをいただきます。しんごろう入南会津おふくろ弁当。¥1,500也。シンプルでいいですねぇ。
会津鉄道

会津田島からAIZU MOUNT EXPRESSに乗る(1)

浅草から約3時間、特急リバティ会津101号に揺られ会津田島に到着しました。ここでちょいと野暮用をこなし、さらに北上します。電化区間はここまで。ここから先はディーゼルカーのお世話になります。お世話になるのはこれ。最上段の快速AIZU MOUNT EXPRESS1号喜多方行きです。
会津鉄道

リバティ会津101号、一路雪の会津へ

東武特急リバティ会津101号、いよいよ出発しました。前日雪が降った関東地方。浅草近辺残雪はほとんどありませんでしたが、埼玉県内を北上するにつれ雪が多くなってきました。高架化工事たけなわの春日部到着寸前の写真です。砂利の部分はまだ真っ白ですね。
東武

リバティ会津101号、早朝の浅草を出発

この日、浅草から北に向かいました。乗ったのはこれ。東武500系リバティ。前3両がリバティ会津、会津田島行き。後3両がリバティけごん、東武日光行き。2列車併結運転です。連結部はこんな感じ。カーブがきつくてホームとの隙間がでかいので乗降口に板が渡されていますね。
東武

リバティ会津101号乗車へのプロローグ

朝も早よから東武浅草駅にやってきました。混み出す前に東京を脱出しようとの目論見だったのですが・・・誰もいませんねw。特急乗り場のチケットチェックも無人だったのでそのまま入らせていただきました。それにしても人がいないといろいろなところに気がつけるものですね。
東武

1月3日午前6時の浅草で見た光景

東日本橋から都営浅草線に乗り換えて浅草にやってきました。時に午前6時。お正月だとまだまだ暗いですねぇ。それにしても人が全然いません。元旦だったら溢れかえっていたのかな?雷門の方も人がいなさそう。ま、写真を撮るうえでは好都合。吾妻橋の上から1枚撮ってみました。
JR東日本

3駅とも名前が違う乗り換え連絡駅

同じ名前であればスイスイ乗り換える人が多いでしょう。違う名前でもすぐ目の前で乗り換えられればそりゃ便利。乗り換えられますと言われても3駅とも違う名前だとちょっと戸惑う。大手町や飯田橋のように多少離れていても同じ駅名なら疑問を持つ人は少ないでしょうねぇ。
JR東日本

かつての最深駅馬喰町、1月3日の光景

小さいころ日本で一番低いところにある駅はどこだ?と問われたら「馬喰町」と答えたら正解でした。が、今調べてみたらその後に開通した地下鉄が軒並みさらに深いところに作られたり、標高が修正された?とかでJRとしても一番低い駅ではなくなってしまったそうです。
京成

京成3600形、早暁の京成津田沼にて

京成3600形。最初の編成が世に出てきたのは確か自分が高校生だったころ。さすがにその時の編成はもう廃車になっていますが、今もまだ活躍している編成がいるというのはなかなかすごいことだと思います。最新の2代目3200形が増えてくると追われてしまうのかもしれませんが、
東京メトロ

弧を描く(3)インフレナンバーの車両たちの場合

いつの頃からでしょう?車両の形式番号が5桁も使われるようになったのは?地方私鉄なら1桁、国鉄客車ならオハネ25等の2桁、国鉄電車だとクハ481等の3桁、私鉄各社でもだいたい4桁に収まるパターンが多かったのではないでしょうか。あ、近鉄の特急車がかなり昔から5桁を使っていましたね。
東武

弧を描く(2)東武10000系の場合

特急を撮ろう。そう思って出かけた東武沿線。しかしやってくるのは特急ばかりではありません。普段つかいの通勤車両もやってきます。浅草〜北千住の短距離各駅停車もあれば、神奈川や埼玉のはるか彼方から走行距離も編成も長い急行もやってくる。いったい何種類の車両が走っているんでしょうね?
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