ソーラーパネルと並走する京成AE形スカイライナー

京成
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成田スカイアクセスの増強策として
北総線の複々線化案が明らかになったのは
つい先日のことでした。
そして2026年度の
京成の鉄道事業設備投資計画にも明文化されたので
さぁ今後どうなっていくのかな?と
ますます目が離せなくなってきました。
ま、国道464号に挟まれている区間は
カーブも緩やかだし
アップダウンも大きくなさそうだし、
現実化されたら
素人目で見ても
効果は大きそうだなぁと感じられます。
もともと
成田新幹線と千葉県営鉄道とで
複々線が敷かれる予定だった場所。
今現在はソーラーパネルが大々的に設置されているところも多く
こんな光景になっています。

今の線路を活かすのか、
大体的に全部敷き直すのか。
どちらにしても
このソーラーパネルをどうにかしないと
ならなさそうですね。
それとも・・・
ちょうど工事に入りそうな頃に
パネルの耐用年数が到来して
いやでも撤去せざるを得なくなるとか・・・。
ま、
そんなタイミングよく重なるわけないか。

これどうなるんだろう?
と、いろいろと想像を巡らせている時が
一番楽しいものです。
中で頭捻っている方々には申し訳ないですが。
いずれは
こんな光景もあったよねぇ
と過去帳入りするのは明白。
この写真も
のちに貴重な資料扱いされる日が来るのかも?

昔は
太陽光発電やってたよねぇと
言われてしまう時代が
やってきたりして?

2026年5月24日
北総鉄道 千葉ニュータウン中央〜小室
canonEOS R5mkⅡ RF24-105mmF4L IS USM

#成田スカイアクセス複々線化
#スカイライナーとソーラーパネル
#いずれは消える風景
#RAILRAILRAIL

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