実りの季節の京成3000形と都営5500形

京成
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佐倉ふるさと広場のすぐ脇の田んぼです。
約2ヶ月前にここで撮ったときは
青々とした緑一色な光景が広がっていました。
そしてつい最近行ってみたならば
見事な黄金色に埋め尽くされていました。
京成3000形がやってきたところで1枚。

実りの大地
とはよく言ったものです。
人間はいろいろとスケジュールが狂うものですが、
稲たちはきちんと同じ季節に実を結びますからねぇ。
こういった光景を
毎年毎年拝ませていただいているのですが、
毎年毎年ありがたいことだよなぁと感嘆しております。
今度は都営5500形がやってきました。

相互乗り入れを行なっている路線だと、
ワンポイントとなる車両が多岐に渡るので
自分が移動しなくても
いろいろな絵が得られるのでお得ですねぇw。
なぁんて言ってると
同じ車両ばかりやってくるようになるので
気をつけないと・・・
と思っていたら
都営5500形が連発でやってきてしまいましたw。

横着は敵ですねぇw。

追記
この辺りも
印旛沼の氾濫で影響を受けているのでしょうか。
27日に見てきた限りでは
水は引いているように見え
あちこちでコンバインが唸りをあげていましたが
お米は大丈夫だったんでしょうか・・・?
氾濫を繰り返していた江戸時代に治水が行われて
その後は安泰であったはずの印旛沼。
災害は忘れた頃にやってくる、とは
まさにこういうことか・・・。
水の怖さを痛感させられた
シルバーウィークとなってしまいました・・・。

2026年9月14日
京成本線 京成臼井〜京成佐倉
canonEOS R5mkⅡ RF24-105mmF4L IS USM

#実りの季節
#黄金色の田
#横着は敵だ
#自然に感謝
#RAILRAILRAIL

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