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京成3600形、この日は上り1番電車に

2020年の夏に登場時の姿に戻された京成3600形。8両編成から6両編成に。青い帯が外され赤い帯だけに。その時は廃車前の餞(はなむけ)なんだろうなぁ、2〜3年でさよならかもなぁ、と勝手に思い込んでいたのですが、早いもので今年でもう6年、まだまだ元気に活躍しています。
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今年初の大佐倉の水鏡(3)京成3500形の宗吾参道行きと

さて今年初の大佐倉の水鏡撮影。午前中の華であるモーニングライナーを撮りましたが、なんだか少し物足りない。そうだ、築堤の反対側の田んぼの様子はどうだろう?線路をくぐって行ってみましたが・・・すぐ反対側の田んぼは水は張られていましたがやはりというか思った通りというかさざなみざわざわ状態。
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今年初の大佐倉の水鏡(2)モーニングライナー登場

大佐倉の田んぼに水が張られてから今年初の訪問。1つ前の記事で通勤特急の通過を見送りました。が、1つの田んぼは運悪く風でさざなみが立ってしまいあえなく撃沈・・・。次にやってくるお目当ての上りAE形モーニングライナー。そのころまでに風が弱まるといいんだけれど・・・。
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今年初の大佐倉の水鏡(1)京成3000形

毎年撮らせていただいている大佐倉の田んぼの水鏡。今年もそろそろ水が張られただろうなぁ・・・とは思っていたのですが、この日ようやく時間が確保できたので行ってみた次第。本当は夜明け直後くらいが一番波が立たず一番水鏡らしい光景を見せてくれるのですが、この日現地に着いたのは8:30過ぎ。
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緑濃い小径、この日の1番電車は京成3200形でした

月も20日を過ぎると夜明けが早くなってきたなぁと感じます。少し前までは早朝散歩に出発する時はほぼ真っ暗だったのに、ここ最近は東の空に雲がない日だとまぁ明るい明るい。で、この日は少し出遅れてしまい、線路際に着く前に京成本線の上り1番電車がやってきてしまいました。
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京成8800形、緑の濃い新津田沼にて

京成松戸線のJR総武線最寄り駅というと新津田沼駅ということになります。かつての駅は今の駅よりももっと総武線に近いところに位置していたようなんですが、4代目となった今の場所に落ち着いてもう60年近く経つそうで。その間近隣に京成の車両工場があったり屋内スキー場があったりした時もありました。
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京成津田沼駅、1番電車の来る前に

京成本線、京成千葉線、それと京成松戸線が集う京成津田沼駅。この日の早朝散歩はその拠点駅が動き始める前から始めました。まだ夜とも朝ともつかないような暗い時間帯。まだまだ静かな駅構内を見通せるアングルを見つけました。
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京成3200形と3000形(2)東へ西へ

1つ前の記事ではともに顔を並べて待機する京成3200形と京成3000形の姿を載せました。今回はともに乗客を乗せた走行シーンです。早朝はまだ8両編成の優等列車の出番が少なく、それゆえ6両編成の普通列車の出番が多くなります。
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京成3200形と3000形(1)並んで待機中

早朝に京成津田沼駅周辺を散歩していると前夜から滞泊していた車両たちが動き出す寸前の姿を見ることができます。この日駅南側の留置線脇に行ってみると、新顔3200形とベテラン3000形が顔を並べて待機していました。前面貫通型、4、6、8両編成が組める(はずの)3200形。非貫通、固定編成の3000形。
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京成3500形、雨上がりの朝に

久しぶりに夜半から雨が降った翌朝。路面はまだびしゃびしゃでしたが、雨はあがっていたようだったので傘を持たずに早朝散歩へ。京成津田沼駅の近くまでくると3500形が折り返し線で待機していました。後継車である3200形が増えてきたとはいえまだまだ3編成18両の少数派。
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京成松戸線開業1周年ヘッドマークを撮る(4)

京成松戸線開業1周年ヘッドマーク。この日は全く予期せず出会うことができてしまいました。毎度毎度の早朝散歩で京成津田沼駅方面に歩いて行ったのですが、あ、白い京成カラーの8800形がいるなぁ・・・と思ってよく見ると顔に何かついてるw。
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京成3000形、連番が並んだある日の朝

どちらかというと最近は希少車に目を持っていかれがちでした。大量にいる多数派勢力ってどうも心動かされる機会がありませんでねぇ。でもそんな集団の楽しみ方をこの日の朝の散歩で見つけてしまいました。それがこの写真に写っているのですが・・・
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新旧2色の元新京成車両、80000形と8900形

いろいろな車両の並びを見ることができる京成本線、千葉線、松戸線が行き交う京成津田沼駅。2つ前の記事ではベテラン3600形同士の並び、1つ前の記事ではニューカラー80000形と3200形の並び、わずかな時間でまぁいろいろやってくることw。
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ニューカラー集う、京成80000形と京成3200形

京成通勤車の基本カラーといえば側面の青・赤・青の3本のラインが長らく標準となっていました。が、2代目の3200形が、青・赤の2本のラインとなって登場してきました。その後新京成カラーから京成カラーに変更される際、80000形がその3200形に準拠した2本ラインで登場したことで、
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2つの3600形、芝山車と京成車の出会い

大混雑のイオンモール津田沼Southで昼食をとり再び京成津田沼駅に戻ってきました。陽射しあふれる日曜日。いやぁ春らしいなぁ・・・と思っていたらさらにウキウキしたくなる光景が目の前に現れました。それがこちら。4月1日から芝山鉄道車として新たな装いになった先頭車だらけの3600形4連。
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まつどせん1さいになりました!!

京成津田沼で電車の往来をサクッと見たあと80000形に乗って新津田沼へ移動しました。到着から発車までひと呼吸あったので無人の状態で撮れましたが、到着直後は乗る人も降りる人も明らかに今までよりも増えたな、と。
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千葉線発車、本線発車、2本の列車の行く先は?

京成津田沼にやってきました。ここで松戸線に乗り換えようと思ったので下り方にある乗り換え通路へ。するとちょうど下り列車が発車するところでした。まず出てきたのが5番線から千葉線に入っていく松戸線からの80000形でした。よし最後尾を・・・と思ったら
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停止位置目標と都営5500形の通過列車

この日は久しぶりに京成本線の谷津駅から京成に乗ることにしました。谷津駅。かつて谷津遊園があったころは特急や急行といった優等列車も停まっていましたが、今は普通列車のみが停まる駅に。日中はほぼ10分間隔で電車はやってきますが、それでも津田沼や船橋といった駅に比べると待ち時間は長く感じますねぇ。
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谷津で行き交う京成AE形と3500形

ここしばらく作業用重機(俗にいうユンボ?)が置いてあり、写真を撮るにはちょっと・・・という光景になっていた京成本線谷津駅の津田沼方。この日行ってみたならば、あら、片付けられてる。ふと時刻を確認するとまもなくモーニングライナーがやってくるころ。
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京成松戸線開業1周年ヘッドマークを撮る(3)

もうすでに一度は撮った京成松戸線開業1周年記念ヘッドマーク。しかしその時はあいにくの曇天でした・・・。というわけで陽射しがある日のリベンジを狙っていたのですが、この日そのチャンスがやってきました。京成3000形に取り付けられた京成本線バージョン。
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