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西武

ビール特急レッドアロー西武10000系に乗る

6月6日の日付がついた記事をいくつもあげてきましたが、全てはこれの前座でしたw。NRAニューレッドアロ−10000系によるビール特急。これに乗るための道中&時間潰しwというわけ。ホームで待っていると3番線に臨時表記の10000系が入ってきました。
秩父鉄道

蕎麦をいただきながらラビュー、SL、4000系を撮る

腹が減った。よし、店を探そう。というわけで蕎麦屋さんを見つけました。いただいたのはこちら。ざるそばですが秩父らしく胡桃だれもつけていただきました。で、そばもオプションも美味しかったのですが聞こえるんですよ、踏切とジョイントの音がw。
西武

西武001系ラビュー西武秩父到着

さて1つ前の記事で西武秩父線で活躍する4000系の西武秩父到着シーンを捉えました。そうなったらやはりラビューの到着シーンも撮らないわけにはいかないでしょう。ということで同じ踏切で待機。ほどなく銀色の車体をギラギラさせながら001系ラビューが横瀬からの勾配を下ってきました。
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西武

西武4000系西武秩父に到着

秩父鉄道の車両は2種も見ることができたのでお次は西武の車両を撮ってみましょう。しばらくするとあの車両がカーブを描きながら勾配を下ってきました。これです。白い車体に3本のラインを巻いた俗にいうライオンズカラーの4000系。かつては快速急行として池袋まで入っていましたが、今は飯能以西の山線区間でしか使われていないようですね。
秩父鉄道

秩父で第2の人生を送る2種類の車両と出会う

あら、神保町で会って以来久しぶりだねぇなぁんて声をかけたくなるような元都営三田線の6000形。現在は5000系を名乗っているようですね。20m車の3両編成は御花畑駅で待ち構える大量の乗客を苦もなく飲み込んでいました。
西武

西武秩父駅で見た気になった5景

西武特急ラビュー・ちちぶ13号に乗って西武秩父までやってきました。銀色の外装黄色い内装実に快適な車両でした。ラビューは特急ホームに着いたのですが、その入り口の案内板はなぜか赤一色。車両のどこかに赤いところはあったっけ?・・・思い出せないなぁ・・・。頭を捻っていると違う赤が目に入ってきました。
西武

Laview(ラビュー)西武001系に乗る(3)いざ秩父へ

池袋から西武特急Laview(ラビュー)に乗りました。正式?には特急ちちぶ13号。どちらの名前の方が浸透しているんでしょう?私なんかついうっかりレッドアローなんて言いそうになりますがw。そのラビューですが池袋のホームを音もなく動き出しました。住宅が線路ぎわまで迫る池袋線をスイスイと進んでいきます。
西武

Laview(ラビュー)西武001系に乗る(2)車外車内を観察

今回西武特急ラビューで秩父へ向かうべく池袋にやって来ました。普段池袋って縁がないんですよねぇ。人の多さと駅構造の複雑さにたまげながら西武池袋駅の最深部にある特急ホームにたどり着きました。これからお世話になるLaview(ラビュー)001系です。いやぁ窓も車体も丸っこい。
西武

Laview(ラビュー)西武001系に乗る(1)お出迎え

西武池袋にやって来ました。西武ご自慢の特急ラビューに乗るためです。今までホームに停まっているところや駅を通過していくところは何度か目にしていましたが、実際に乗るのは今回が初めて。というわけで特急ホームで待っていてもよかったのですが、入線してくるところからしっかり見ておこうかと。
西武

西武池袋駅1番線ホームはあの特急が発車するのか?

レンガ調の壁面にくるくる回り続けるレトロな時計。ふと見ると1・2番線に発着する電車は豊島園とを往復する各駅停車ばかり。あぁそうか、豊島園が閉園したあとハリーポッターに関連したスタジオツアー東京が出来たんでしたっけ。1作目しか見たことがない関心レベルが超低い私ですが・・・
西武

西武池袋駅で気付いた他社とは異なる点1つ

普段の生活では西武線のお世話になることがほぼないのでどこを見ても新鮮に映ります。そんな中目の前に停まっていた40000系がちょうど発車するところでした。が、あれ?電車のドアは閉まったのにホームドアがまだ開いてる。と思ったら少し遅れてホームドアがクローズ。
東京臨海高速鉄道

りんかい線71-000形を池袋駅で撮る

りんかい線、正式には東京臨海高速鉄道の最新車両71-000形でした。ネット上や誌面ではその姿をなん度も拝見していましたが、現物を見るのはこの時が初めてでした。まだ新しいせいもあるのでしょうけれど青がなんとも鮮やかでキレイキレイ。会社名に海が入っているからそれをイメージした青にしたんだとか。
JR東日本

不意打ち四季島、2度の邂逅

日暮里駅近くの某ファミレスで一服しておりました。開店直後でガラガラだったので遠慮なく窓際席へ。荷物を置いてパソコン開いてコーヒーすすっておぉ注文した朝飯来たなぁと思っていたら・・・四季島がやってきました。右から左へ。おそらくこれから上野から始まるツアーに向けて尾久から回送されているところなのでしょう。
東京都交通局

かなり高い高架を行く日暮里・舎人ライナー330形

日暮里へは京成でやってきました。いつもならJRの乗り換え改札を抜けてさらに先に進むのですが、この日は珍しく下車。京成の北口改札から出たのですが、おぉ?なんだなんだ?右側からものすごい人の流れ。そうだこの駅には日暮里・舎人ライナーも乗り入れていたんだった。
JR東日本

5・6・7・8、華やかなりし新幹線群

日暮里駅の北側に隣接している陸橋。下御隠殿橋というのだそうですね。今までさんざんここで北斗星やらカシオペアやらを撮らせていただいていたのに橋の名前を全然認識しておりませんでした。そんな花形列車が姿を消してもなお電車見物のお立ち台として多くの人が訪れていますよね。
京成

3層構造の京成日暮里駅を行き交う車両たち

成田スカイアクセスの開業に備えて大改良が行われた京成日暮里駅。それまで1面2線のシンプルな構造だった駅は、3層構造3面2線の巨大な駅に生まれ変わりました。1層は京成上野行きの上りホーム。2層はコンコース。3層はスカイライナー専用ホームと一般列車用ホームの2つのホーム。
JR東日本

651系オマージュカラーのE657系を撮る(2)

先日常磐線の我孫子駅でようやくの初対面を果たした651系オマージュカラーのE657系。この日まさかまさかの再会を果たしてしまいました。場所は日暮里駅の京成のホーム。え?なんで京成?と思われるかもしれませんが、ここ、意外に常磐線列車を撮れるのですよ。
京成

京成日暮里駅1階にあった0番線ホーム

久しぶりに「0番線ホーム」に出会いました。京成本線の日暮里駅。成田方面からの電車が到着する地平(1階)にある上りホームが0番線を名乗っていました。おそらく成田スカイアクセスのために日暮里駅が重層化された時に誕生したんでしょうね。
レポート

廃線から約40年後の筑波鉄道筑波駅へ行ってみた

せっかく筑波山の近くに来たのだからぜひ寄ってみたいところがありました。かつての筑波鉄道筑波駅。現在は筑波山口という名のバスターミナルになっていました。鉄道路線は1987年3月31日に営業終了。つまり国鉄の終焉と同じ時でした。もう40年近くも経つのかぁ・・・。
関東鉄道

騰波ノ江駅でキハ5000形とキハ5010形の往来を見る

ちょっと気になる無人駅に立ち寄りました。騰波ノ江駅。関東の駅百選にも入っているのでご存知の方も多いのでは?駅舎全体も撮りたかったのですがこの時間モロ逆光だったので断念・・・。列車の往来だけを撮ることにしました。まずやってきたのは下館行き。
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