「雪」の字を眺めつつ宮内へ

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さて
長岡から信越本線に乗って
お隣の宮内駅に移動します。

ふと見ると
停止位置目標のところに
「雪」の文字。
ははぁ・・・
除雪車(モーターカー)用かぁ。
雪国新潟ならではっぽいですねぇ。
ちなみに
宮内駅にもありました。

さて
天気も天気だし
観光旅行っぽいことを。
まずは江口だんご摂田屋店へ。

この焼きたてのお団子がまぁ美味しいのよw。
1個ずつ外して右上のみたらしにドボン。
たっぷり絡めていただいたら最高でした。
お茶も冷たいのに香り豊か。
お新香やわらび餅も侮れませんでした。
越のむらさきはお昼休み中だったので
お隣のお稲荷さんにお参り。

そして本命。

吉野川酒ミュージアム醸蔵。
製造過程の展示、お土産の購入だけでなく

いろいろなお酒も試飲できるという。

さぁ
つまみも揃えて完璧ですw。

これらの他に
これらも全部いただきました(おいおい)。

いやいやほろ酔いほろ酔い(ほんとか?)
このあと
通りの反対側の
発酵ミュージアム米蔵で
どデカいおにぎりもいただきました(撮り忘れw)。

というわけで
宮内の街を満喫。
長岡へ戻る道すがら
宮内のホームで少々撮影。

信越本線と上越線という
2大幹線の合流点であり
3面5線もある大きな駅である宮内駅。
そこを行き交う電車が2両編成というのは
寂しさも否めませんねぇ。

一方で
北斗星を卒業したEF510が牽いてきた貨物列車は
何両編成だか
途中で数えるのが面倒になるほどの
長大編成で通過していきました。

このあと
直江津からやってきた長岡行きに乗ったのですが
これもまたE129系の2両編成でした。

さぁ
ここから再び「とき」に乗車します。

2026年9月9日
信越本線 長岡、宮内
canonEOS R5mkⅡ RF24-105mmF4L IS USM
Apple iPhone14
RICOH GRⅢ

#「雪」
#宮内の街
#江口だんご摂田屋店
#吉野川酒ミュージアム醸蔵
#発酵ミュージアム米蔵
#旅客は短く貨物は長く
#RAILRAILRAIL

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