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京成

京成金町線の3200形(2)柴又にて

金町から新鋭3200形に乗車しました。この3200形、運転席直後に立ち席スペースがあるのはいいのですが、中央に乗客が通れる貫通路を設けたせいで、ここからの全面展望は従来形式と比べるとかなり見通しが悪い・・・。見る鉄、撮り鉄泣かせな作りです。
京成

京成金町線の3200形(1)初目撃

つい最近京成3200形が増備されました。3221〜3224と3225〜3228の4両編成2本。あれ?3219・3220はどこ行った?ま、それはさておき、それぞれ4両編成での運用を開始したようです。ネット上で見ているとどうやら金町線の運用にも入っている様子。
京成

宗吾車両基地、拡張工事絶賛進行中

8月29日に収穫が始まった大佐倉の田んぼを眺めた後に宗吾参道まで足を伸ばしました。成田空港の拡張に合わせてもろもろ強化される京成。それに備えて行われている宗吾車両基地の拡張工事の状況を見てみようという目論見です。
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京成

大佐倉、8月25日の風景と29日の風景

京成本線の築堤の両側に広々とした田んぼが広がる大佐倉〜京成酒々井。今年も田おこし→水鏡→早苗→一面の緑と移り行く姿を見せていただきました。今年はお盆の時期にレベル5の大雨特別警報が千葉県内に発令され、その後の大佐倉近辺の様子を見る限りではこの辺りの被害は極小?だったように思われました。
京成

カラフルシートは京成3200形の証し

先日最新の4両編成2本が試運転ののち運用入りし話題を集めている京成3200形。それでもまだまだ少数派なので運良く目にすることができるとおぉっと思ってしまいますね。予定されている全編成が出揃って今の3000形なみにまたかというくらい目にする機会が増えると、そんな感動はどこかに行ってしまうんでしょうね。
京成

宵闇に映える白とピンク、京成8800形

さて日が暮れてきました。8月とはいえお盆を過ぎると日没が急に早くなったように感じるのは何故なんでしょうねぇ・・・。駅の跨線橋に上がるとまだ西の方の空には青さが残っていました。すると踏切鳴動。何がくるんだ?すると足元からこれが発車していきました。
京成

少数派が集う夕刻の京成津田沼駅

1つ前の記事ですでに少数派となっている白とピンクの旧新京成カラーの8800形の並びを撮り逃したお話を載せました。あぁ今日は運がなかったかぁ・・・。と肩を落としかけていたら・・・神様っているもんですねぇ。まぁまぁ気を取り直しなよ、と言わんばかりにこれを連れてきてくれました。
京成

京成津田沼にいた新京成カラーの8800形、実は・・・

京成に乗って津田沼に帰ってきました。夏場とはいえ16時を回ると陽の光が傾いてきているのを実感します。この時間になると京成津田沼駅構内も日陰になる場所が増えてきますね。そんなことを考えていたら千葉線から8800形がやってきました。
JR貨物

新小岩で待機中のEF210の一団を追い越す

この時総武緩行線の下り電車に乗っていたのですが、ふと時計を見ると15時を少々回ったころ。もしかすると「いる」かな?そんな期待を持ってGRを準備。すると・・・いました。鹿島をお昼過ぎに出発して新金線、常磐線、武蔵野線を経由して東京貨物ターミナルを目指すコンテナ貨物。
東京メトロ

銀座駅で早川徳次の胸像を拝む

ふと脇を見たら、スポットライトを浴びている胸像に気づきました。近寄ってみると・・・おぉ、地下鉄の父と呼ばれた早川徳次氏の像ではないですか。
JR東日本

E235系、ひまわりのテールサインを見送る

普段は総武緩行線で都内に入るのですが、この日は総武快速線を利用しました。乗ったのはE235系1000番台。外から見ても、乗ってみても、E231系よりもうるさいなぁ、と感じます。そんなふうに感じているのは自分だけかなぁ?
小湊鉄道

キバナコスモスとキハ40、馬立駅にて

小湊鉄道の馬立駅に立ち寄りました。以前は見事なタチアオイが咲いていた時期があってたびたび立ち寄っていたのですが、最近はちょっとご無沙汰してしまっていました。で、この日見てみるとオレンジ色のキバナコスモスが風にゆらゆらと。
いすみ鉄道

夏草に埋もれる2026年8月の上総中野駅

いすみ鉄道と小湊鉄道の山間の接続駅・上総中野。・・・ですが、いすみ鉄道は2年前の10月から全線で運休中、小湊鉄道は先日の豪雨の影響で8月14日から里見〜上総中野で運休中・・・。せっかくの夏休みだというのに乗り継ぎで賑わうはずのこの駅は静かなままでした。
JR東日本

最後の夏の久留里線平山駅

久留里線の平山駅にやってきました。ご存知のように来春3月31日に廃止となる久留里線の久留里〜上総亀山。廃線になる時、終端の駅はいろいろと注目されますが、はて中間駅に注目している人はどれくらいいるんだろうか?
小湊鉄道

男鹿色キハ40、上総川間発車シーン

朝から薄雲が広がっていたこの日。上総川間に移動してくる頃になってようやく青い空が見えるようになってきました。でも・・・なんだか夏っぽい空ではないなぁ。輪郭のはっきりしない雲。夏ならやはりメリハリの効いた入道雲が欲しいですよねぇ。
小湊鉄道

小湊キハ200、養老川を渡る

小湊鉄道と寄り添うように流れる養老川。本流は4回ほど橋梁で渡っていますが、その一番下流側の橋梁(鉄橋)が光風台と上総山田の間にありました。過去にも撮ったことはありましたが、引きで撮っていたので橋の写りが小さかったかなぁ・・・。
小湊鉄道

男鹿色キハ40、上総山田発車シーン

上総山田にやってきました。今まで何度か上総山田で発車シーンを見ましたが、この車両がやってきたところを見たのはもしかしたら初めてだったかも?男鹿線カラーの緑色を纏ったキハ40 4。6年前に秋田で見たこの一群の中にいたのかなぁ・・・
小湊鉄道

小湊キハ200、実りの田んぼと刈られた田んぼと

最初にお邪魔したのは上総三又。確かこの辺りが一番早く収穫が始まるんだよなぁ・・・と思ったら予想通りの展開でした。でもまぁまだ田んぼ1枚だけだったのでこうしてこうべを垂れる稲穂とともにキハ200を撮ることができました。
京成

京成青砥で見た京急600・1000・1500形

暑さ避け・陽射し避けでお邪魔した京成本線と押上線の分岐点・青砥駅。路線が集約し列車の密度が一番高いところだけあってまぁさまざまな車両がやってきます。そんな中で今回は京急の車両にスポットを当てます。都営浅草線、京成押上線を介してやってくる京急の車両群。
京成

京成青砥で見た追いかけっこ、京成3000形と都営5500形と

京成青砥駅。京成本線と押上線の分岐点で3層構造の巨大な駅。その上り方面ホームがある2階です。ここに立つとひっきりなしに多種多社の車両たちが現われます。そして近くを中川が流れているので時折涼しい川風が舞い込みます。・・・ま、それでも暑いんですけどね(おいおい)。
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