2026-07

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京成

この日出会った2つの新京成カラー、最後に残るのはどっち?

2025年の京成新京成合併以降順調に進んでいる新京成電鉄カラー車両の京成カラー化への変更作業。そう白とピンクの2色から青と赤の2色への変身です。最近はその白とピンクの元新京成カラーを見る機会が格段に減ったと実感しています。そろそろ見納めかなぁ・・・
レポート

鉄道連隊演習用トンネル、1つだけポツンと

千葉公園には千葉都市モノレールでやってきました。その千葉公園駅のすぐ近くにこれが鎮座していました。トンネル???山も丘さえもないのになぜにこんなところにトンネル?アーチの上にはこのマークがありました。線路と2本の斧?下の方に目を移すとこんな銘板がありました。
モノレール

空を飛び交う4つの軌道、千葉都市モノレールにて

都市の上空に設置されるモノレール。普通の2本の線路を走る鉄道よりもさらに高いところを走っていることが多いですよね。軌道が車体の下にくる跨座色でもかなり高いなぁと感じますが、軌道が車体の上にある懸垂式だとさらにさらに高いなぁと感じます。
モノレール

千葉都市モノレール0形と1000形が上空闊歩

モノレール。その名の通り線路が一本だけの鉄道の一種。全国に8か所あるそうですがそのうち懸垂式は湘南モノレールと千葉都市モノレールだけ。今回その千葉都市モノレールを撮っているのですが、おもしろい場所を見つけました。
モノレール

千葉都市モノレールと千葉公園5景

大賀ハスまつりを翌日からに控えた早朝の千葉公園にお邪魔しました。もちろんハスの花とモノレールを撮るのが第一命題。しかしそういう狙いで撮ってる人はいなかったみたいですねぇ。こんな組み合わせ、ここでしか撮れないのにもったいない・・・。で、人が増えてきてしまったのでハス撮影は一旦終了。
モノレール

6月下旬の大賀ハスまつりをモノレール横目に鑑賞す

かつて何年も千葉勤務の時間があったのに、千葉公園のハスとその脇をかすめていくモノレールとを撮ったことがなかった・・・!ということで行ってみました。行ったのは6月19日。折しも大賀ハスまつりが始まる前日でした。ご存知のように、ハスの花は日の出頃から開き始め午前中に満開となり、
小田急

小田急5000形、ノーマル編成ともころん号編成と

もころん号でした。以前GSE車中から一瞬だけ見たことがあったのですが・・・それ以来のちょうど1年ぶりの再会でした。今度はゆっくり走っているのでじっくり観察できそうです。・・・というそばから運転席にもころん発見。こうやって鎮座するのがはやりなんですかねぇ。
小田急

小田急8000形、唯一残る白い車体に青い帯

小田急の通勤車といえば長らく白い車体に青い帯がデフォでした。確か大学に通っていた後半くらいからステンレスの1000形が走り始め、その後あれよあれよと銀色が増えていき、今では8000形のみが白く塗られた車体に青い帯を巻いて走っている状態になってしまいました。
小田急

小田急70000形GSE、新宿1号踏切にて

さて通勤車はもう何本も見たのでそろそろ違う車両が来ないかなぁ・・・と、お手元で調べてみたら、17:00発のロマンスカーがGSEのようです。この時刻以降のロマンスカーは全てホームウェイを名乗るようで、箱根湯本行きも片瀬江ノ島行きも途中駅止まりもGSEもMSEもEXEも全部ホームウェイ・・・汗。
小田急

小田急3000形 with Green & monochrome

地上線と地下線が合流する新宿2号踏切からさらに新宿駅に近い新宿1号踏切に移動しました。時はまもなく17時。下校の学生さんやフレックスの早上がりな人たちがわらわらと出始めてきました。これは踏切側を撮ったら人の処理が大変だな・・・。ということで人が絶対いない方向にレンズを向けました。
小田急

小田急60000形MSE、新宿2号踏切にて

60000形MSEによる特急さがみ59号。あとで調べてみたら小田原まで行かず本厚木止まりなんですね。以前大学通学横浜通勤で使っていた頃とは運転区間も停車駅も複雑になりすぎていちいち調べないとわからなくなってしまいましたわw。そう考えると以前は停車駅はシンプルだけど車種は豊富。現在は停車駅は多種多様だけど車種は少ない。
JR東日本

御茶ノ水駅東京方、消えた建屋2棟

この日総武緩行線の上り電車に乗っておりました。三鷹行きだったか中野行きだったか。なんとなーく外を眺めていたのですが、御茶ノ水駅到着寸前になんだかよくわからないけれど違和感を感じました。その違和感を確認すべく降りるつもりはなかったのですが急遽降りてしまいました。で、違和感を感じた方向を見てみると・・・
東武

東武8000系、1本の吊り革

吊り革です。掴まるところが三角形だったりハート型だったり、ベルトの部分には広告だけでなく干し芋が付いてたり、全部調べたらとんでもない資料集になりそうなくらいバリエーションが増えている吊り革ですが、今自分の目の前で揺れている吊り革はごくごくシンプルなベージュと白の吊り革でした。
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